ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷

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ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷
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解説

「ホステル」のイーライ・ロス製作、「クワイエット・プレイス」の脚本家コンビ、スコット・ベックとブライアン・ウッズの監督、脚本による、お化け屋敷を舞台にしたアトラクションホラー。ハロウィンの夜、ハーパーはルームメイトとパーティで知り合った大学生たちとともに郊外にあるお化け屋敷に向かう。廃墟のような屋敷、彼らを迎え入れる不気味なピエロに期待をふくらませ、ハーパーたちは屋敷の中へと進んでいく。そして、さまざまな仕掛けが施された部屋を進んでいく彼らの前に、仮面をつけた少女が現れ「見てないで、助けて!」と叫び声をあげる。少女の必死の様子と、お化け屋敷のただならぬ空気に困惑していくハーパーたち。やがて、その屋敷が単なるお化け屋敷でないことに気づく。そこは、殺人鬼が殺しのために作った場所だった。

2019年製作/92分/PG12/アメリカ
原題:Haunt
配給:REGENTS

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映画レビュー

2.0お化け屋敷はキライ

bunmei21さん
2022年1月10日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

サスペンス・ホラーは,面白いと思うが、スプラッター・ホラーは、基本的にはあまり好きではない。本作は後者であり、監督と脚本が『クワイエット・プレイス』という事で、期待はして鑑賞。しかし、怖さやグロさはあるのだが、今ひとつ全てが中途半端な感じ。

本作の舞台自体が、ハロウィンの夜に、お化け屋敷というのも、あまりにホラーの王道で短絡的。恐怖の煽り方もアトラクションのようで、B級ホラーの域を超える怖さは無かった。

やはり、犯人の設定が,ハッキリしないし、あやふやなまま、エンドロール。ホラー映画の醍醐味は、恐怖そのものより、観客が納得できる犯人の動機とシチュエーションだと思う。そこが無いのだから、やはり鑑賞後に残るものも無い。

それに、犯人が仮面はつけているものの、普通に会話したり…、簡単にお化け屋敷の裏具から友人が入れたり…、わざわざ逃げられるのに、犯人に向かっていったり…、ツッコミ所は行くつもある。

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bunmei21

1.5あの顔なら流石にマスクいるか。

2021年12月27日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

殺人者達の覚悟や準備のようなものが全く感じられなかったことは逆に怖かった。
思いつきでチャラい若者たちを罠にはめ殺してやろうと言う感覚は背筋がゾッとする。

人間なので他のスラッシャーホラーの先輩達のように説明がつかないような超人的な体力や生命力は持ち合わせておらず、被害者たちとはまあまあ対等にバトルし時には余裕で負ける事もあるというリアリティ設定は尊重したいと思うが、話としては盛り上がりに欠ける。

主役の女の子のヴィジュアルもリアリティへの強いこだわりが感じられるが、リアリティって本当につまらないことに気付かされる貴重な作品である。

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カツベン二郎

3.5イーライ・ロスと聞いて

Minaさん
2021年12月16日
Androidアプリから投稿

あのイーライ・ロスが製作か・・・
痛い!グロい!気持ち悪い!
あの三拍子揃った名作、「ホステル」を一瞬で想像してしまった。
何も知らない若者が入ったお化け屋敷が・・・なんて設定を聞いただけでもグロさ満点だろうと。同じ先入観で観た人も少なからずいるのではないかと思うが、本作はそんな汚れた期待を大いに外した真面目なホラー作品であった。ある程度殺害シーンの迫力はあるが、画面を暗転させる等で全面に押し出す印象は受けず、よく描かれるセックスやドラッグに明け暮れたアホな若者像も控えめにし、代わりに主人公のバックボーンに尺を使うことで終盤はかなり感情移入して鑑賞していた。

だがこの手の作品にはもう少し点火剤となるスプラッタが必要な気もする。スプラッタにしても、純粋なホラーにしても、イマイチハネる部分が無かった。とはいえ物語の構成は面白く、上手く行けば続編等も製作できる様な構成である。

また近年、「13日の金曜日」のジェイソンよろしく、明らかに殺人鬼の様相を纏った物ではなく、動物やピエロ等の街なかでも目にするようなお面で人を軽快に殺していくシーンがあるホラーが多い気がする。それになってからか、そういった日常の物にも恐怖を抱いてしまう。怖い時代になったものだ。

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Mina

3.0殺人鬼はいっぱい出てくればいいというもんでもない

2021年8月6日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

単純

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ジュリエッタ
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