STUBER ストゥーバー

解説

「ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ」のクメイル・ナンジアニと「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのデイブ・バウティスタが共演した痛快アクションコメディ。ロス市警の刑事ヴィックは、麻薬組織のテジョを追う中で相棒を殺されてしまう。半年後、休暇を取りレーシック手術を受けたばかりのヴィックに、情報源の男レオンからテジョに関する情報が入る。まだ目の見えないヴィックは、ウーバー運転手のストゥーの車でレオンのもとへ急行するが、レオンは殺されていた。ストゥーを巻き込み、再びテジョを追うヴィックだったが……。共演に「ザ・レイド」のイコ・ウワイス、「誘惑のアフロディーテ」のミラ・ソルビノ、「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」のカレン・ギラン。監督は「フランキー・ワイルドの素晴らしき世界」のマイケル・ドース。

2019年製作/93分/アメリカ
原題:Stuber

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(C)2019 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.

映画レビュー

5.0キャスト、ストーリー、テンポ全て文句なし

2022年1月25日
iPhoneアプリから投稿

完璧です。
ロサンゼルスに行った事がある人は5割り増しで笑えます

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デッカー丼

3.5意外と。

2022年1月22日
iPhoneアプリから投稿

結構面白かったです、笑えました。
短時間でサクッと観れます。

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しじみの短い感想文

3.5砂漠の一夜

2021年7月11日
iPhoneアプリから投稿

ストゥー(人名)+ウーバーがタイトルの意。
レーシック手術直後のロス市警の警官ヴィック(バウティスタ)がuberのストゥー(クメイル・ナンジアニ)の電気自動車に乗ったことではじまるアクションコメディ。強制的に協力させてバディ状態で捜査していく。コテコテだけどテンポがいい。
「街中のサラコナーを探す、ドアホラングレン、恋人たちの予感、君に読む物語、ララランド、ネヴァーエンディングストーリー、ジョーズ」など映画ネタ多い。
銃撃戦にかかっていた音楽はホリーズの安らぎの世界(The Air That I Breath )

「ウーバプールってやつだ」って覚えたての言葉を自己流に使うシーンが面白かった。

細かいネタまで全部回収して、見せたものはフル活用する感じだった。
ストゥーが一皮どころじゃなく、何枚も剥ける成長を遂げ、最後まで活躍をするのが非常に良かった。

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collectible

2.0ドライバーが強くないと・・・

よしさん
2021年7月5日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

レーシング手術をして一時的に視力が低下した刑事が、ウーバードライバーを強引に協力させて同僚刑事の仇を追うバディアクション。

少し「TAXi」を想起する設定ですね。
コメディタッチで、二人の掛け合い、反発、友情を描きながら、敵討ちのメインストリーを追いかけます。

ただ、肝心のコメディが面白くありません。嫌味とか下品とか・・・ではなく、何が面白いのか分かりません。

また、上記の「TAXi」との相違でいうと、ウーバードライバーが「弱い」のが気になります。その弱い一市民が、無茶な刑事に従わされているストーリーは、面白さよりも不愉快さを感じさせてしまいます。

カーチェイス等のアクションにも秀でたところがなく、映画としての面白みを感じることが出来なかった作品でした。

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よし
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