殺し屋

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解説

「メンフィス・ベル」のマイケル・ケイトン=ジョーンズ監督が、「ヘルボーイ」のロン・パールマンを主演に迎えて描いたバイオレンスアクション。長年にわたって第一線で活躍してきた伝説の殺し屋アッシャー。誰かと組めば必ず失敗すると考える彼は、これまで数々の依頼を単独で遂行してきたが、全身に刻まれた古傷に徐々に体をむしばまれ、思うように動けなくなっていく。ある日、標的のもとへ向かう途中で体調が悪くなったアッシャーは、バレエ講師のソフィに助けられる。それ以来、アッシャーはソフィのことを気に掛けるように。束の間の幸せな時間を過ごすアッシャーのもとに、他の殺し屋たちとチームを組んで対抗勢力を潰すという大きな仕事の依頼が届く。共演に「X-MEN」シリーズのファムケ・ヤンセン、「RED レッド」のリチャード・ドレイファス。新宿シネマカリテの特集企画「カリコレ2019/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2019」(19年7月13日~8月9日)上映作品。

2018年製作/104分/G/アメリカ
原題:Asher
配給:「殺し屋」上映委員会

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(C)2018 ASHER THE MOVIE, LLC

映画レビュー

4.5格好いいロンパールマンを愛でる映画

2020年5月28日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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個人的下書き

2.5可もなく不可もなく

2020年4月24日
スマートフォンから投稿

単純

幸せ

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Lハミルトン

1.5女性の設定がもう少し極端なら。

よしさん
2020年2月14日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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よし

3.0報われないのが人生さ。フッ。

kossyさん
2020年2月2日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 かなりユルい映像の殺し屋アクション。パーラメントが14ドルとか、タバコの値段にも驚くが、標的の部屋の前でそのタバコに火をつけ、傘を差し、スプリンクラーを作動させ、出てきた標的をサイレンサー銃の一撃をくらわす殺し屋アッシャー(ロン・パールマン)。これが無口で老いた殺し屋の日常請負業務なのだ。

 そんな殺し屋も10数年ぶり(?)くらいに恋をした。バレエ教室の講師をしているソフィ(ファムケ・ヤンセン)だ。「俺は料理が得意だ」などと、わけのわからぬぎこちない誘い方でソフィを誘うが、やがて仲良くなる。彼女の母親はジャクリーン・ビセット。あぁ、かつてセクシー女優だった彼女も認知症の母親役。時が経つのも罪だなぁ。

 単独でしか仕事をしなかったのに、どうしてもグループでターゲットを殺してほしいと依頼が入る。かつての教え子ウジエルとイラク帰りの元兵士。成功したかと思われたが、実は依頼人はボスであるリチャード・ドレイファス本人であり、ある組織を乗っ取ろうと企てた殺しの依頼だったのだ。そこからは反対に狙われまくりのアッシャー。ソフィーまでも巻き込んで激しい抗争となってしまうのだった。

 いぶし銀の殺し屋っぷりが見事だったロン・パールマン。女には純情そのものであるところが逆に可愛かったりするのだが、認知症のお母さんまで殺しちゃだめでしょ!って、ハラハラさせられた(そこかよ!)。こんなゆるい殺し屋アクションもたまにはいいかな・・・

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kossy
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