劇場公開日 2019年8月30日

トールキン 旅のはじまりのレビュー・感想・評価

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全54件中、1~20件目を表示

3.0タイトルなし

2019年9月18日
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鑑賞方法:映画館

エルフの姫に恋した人間はトールキン自身だったんだね

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シネマニア

3.5このかたの作品はみてないけど

ayさん
2019年9月18日
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鑑賞方法:試写会

ホビットも指輪物語も観たことがないのでおそらく作品の良さの半分も理解しきれてない前提で。
頭がよいから将来の選択肢も広まるし、普段から面白い遊びができるし、こんな少年青年時代を過ごせてうらやましい。と思わせる。そうやって和やかに進んでいくと思えば、残酷な戦争シーン。幻覚か本物が入り混じって表現されているが、血の海だけはおそらく本物だった(本当にそういう世界があった)と思うと、ぞっとする。
鏡をつかったり、独特のカメラまわしが結構あって(映画的にも)おもしろかった。
街の風景とか、お茶屋さんの内装とか、貴族たちの服装とか、視覚的にも楽しめるシーンがいっぱいあってよかったです。

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ay

4.0心の奥が暖かくなる。

unicoさん
2019年9月16日
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鑑賞方法:映画館

トールキンについては作品もちゃんと観たことなく、ほぼ予備知識ゼロでしたが、何だか心がほっとするいい映画でした。

孤児という環境も戦争という経験も、彼の才能や人柄で切り開き、乗り越え、幸せな生活と作品を実らせていく様子は、ほのぼのと幸せな気持ちにさせてくれます。

またイギリスの上流社会の文化も興味深く垣間見ることができました。

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unico

4.0最後は無性に涙が

2019年9月15日
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鑑賞方法:映画館

トールキンって、聞いたことあるけど誰だったっけ?程度の知識。映画を見進めていくうちに、指輪物語、ホビットの原作者じゃないかと気づく。知っていれば始めから前のめりで見ていたのに・・・。
と反省はともかくトールキンという青年の、学生時代、派兵時代の二本線を軸に辿る半生を実に興味深く楽しめました。
やはり作家なのだろう数々の言葉に面白味があり、周囲の人々との関わりもまた秀逸でテンポ良く綴られてゆく。
なんということのないラストの描写なんだけど、今までの大きな経験を糧にたどり着いた幸せの礎から、数々の名作が生み出されてゆくんだなと考えると、無性に涙溢れて止まらなくなった。

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むっしゅ

4.0予備知識ゼロでも

2019年9月15日
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「ホビット」も「ロードオブザリング」も観てない自分だが、良い映画だった。
目を覆いたくなる戦争のシーンと美しいイギリスのシーンが交錯しながらストーリーは展開するが、概ね気持ち良く観ていられた。
(俳優さん達はイギリス出身が多いのかな?でもアメリカ映画なのね。)
自然豊かな田舎で育った主人公が急に上流階級の子達となんの葛藤もなく馴染めるの?と思ったが、ドロドロしたいじめもなく、素晴らしい仲間と出会えて良かった。
認められるだけの知性、人間性を持ち合わせていたからこそ、だが。

それにしてもさすがイギリスの上流階級。学生でも身なりがいつもきちんとしていて(良いもの身につけてるなぁ〜と)、入る店も老舗。
しかしトールキンがどうやってお小遣いを稼いでいたのかは謎だったが。

なかなか難しかったけど、台詞一つ一つも深かった。

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Tami Nozaki

3.5ファンタジー世界と人生の交差

movieさん
2019年9月15日
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167.トールキンが描くファンタジー世界と彼自身の人生を重ね合わせる描写が観る側を引き込み、共感させる

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movie

4.0大好きな指輪物語が生まれるまで。

TOMOさん
2019年9月14日
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あの壮大な物語はどうやって生まれたのか、指輪物語を鑑賞した時にとても気になっていました。
想像とは全く違っていて、トールキンは孤児であり、また女性にもとても情熱的な一面も持っている人物であったということ。そして、孤独ではなく、素敵な友人達がいたということ。あの物語が生み出されるまでにはとてもとても長い時間が掛かっていたという事実。

あらためて、指輪物語を観たいと思います。

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TOMO

3.5宝物は存在するよ。いろんな宝物が。

栗太郎さん
2019年9月13日
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鑑賞方法:映画館

「ロード・オブ・リング」などのファンタジー作家の伝記。舞台がイギリスだけに美術が眼福。また、英国人特有の言回しが詩的で心地よい。四人の仲間のかたい友情が爽やかだ。失恋をしたトールキンに、哀しみを知る者こそ美しいものを生み出す、的な慰めの言葉は彼の心の支えになるよなあ。

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栗太郎

4.0心地よく繋がる

saoki_ugさん
2019年9月12日
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トールキン自身が言語学者で独自の言葉を作るのが趣味だということ、また絵も得意だということ、さらに戦争を体験しているということが全て繋がってホビットという、なんだかどこかで見たことあるような、だけれどどこでも見たことのない新しい物語ができているんだなと思った。

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saoki_ug

3.5虚構と現実の狭間

しずるさん
2019年9月11日
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悲しい

楽しい

ファンタジー好きとして、トールキンと聞けば、振り返って「何々、何の話?」と反応せざるを得ない。
本作もタイトルだけでチェックしていたが、上映館がずれていたのか、予告編も見掛けず、「作家トールキンの話」との予備知識のみ。
特に映画に於いては、私は『伝記物』に正確性を求めていない。別人が語り別人が演じている時点で、既に立派なフィクションでしょう。見る側が話半分の心得でいればいい。だから、ここで語られたトールキンは、『かも知れない』トールキンのひとつとして楽しめればいいや、という程度のスタンス。

物語には、投影、疑似体験、学習、感情誘起、様々な作用要素がある。現実でままならなかったり、欠けている部分を、物語が補い、支える事があると思っている。そのバランスは片寄りすぎては危ういけれど、人にとって、少なくとも私には、物語は生きていくのに不可欠な存在だ。
だからこそ、現実が物語を生み、物語が現実に寄り添う表現を見た時、強く惹き付けられ、自身も救われるような気がする。『ネバーランド』や『恋に落ちたシェイクスピア』『ビッグフィッシュ』などがそうだった。
トールキンの中には、現実を映す水面のような、もうひとつの確固たる世界があった。時にそれが彼の孤独や苦難を救った。
戦死した息子の詩集出版を渋る母親にトールキンは言う。「何の役にたつのかと仰いましたね。こんな時代だからこそ必要なのです」腹が膨れても心が養われなければ、人は立ち上がれない。

イギリス物好きの私にとっては、単純に目の保養でもあった。
学校で友情を育み戯れあう少年達。立場も性格も絶妙なバランスで個性付けされている。この学友もの部分だけで二時間位見たい。
制服、学舎、図書館、芝生、お茶会、パブ、偏屈な老教授。お腹いっぱいですありがとう。
戦争描写にも迫力がある。『天国でまた会おう』でも悲惨さに息を飲んだ、同じ時代地域での出来事。紙一重で生き延びた彼らのような人々も、心や体に深い傷を負った。重ねて語られた事実に胸が痛む。

多分原文では洒落だったり文学的だったりする台詞なんだろう。日本語字幕の言い回しが解り辛い部分が何度かあった。英語に堪能だったら、もっとニュアンスが理解できて面白かったかな。

友情、恋愛、戦争と、人間ドラマとしての展開はありきたりでもある。どれも解りやすくステレオタイプな描き方なので、焦点がどっち付かずの印象もある。幼少時から青年期への回想と、戦場での現在が代わる代わる語られる構成のテンポの悪さや、エピソードの些事のザックリ具合など、気になる部分もちょいちょいある。
が、私にとっては好きな物マシマシの好物具合。色々楽しませてもらったしいいよいいよと、点も甘くなろうというものです。

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しずる

4.0英国映画の魅力

2019年9月9日
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鑑賞方法:映画館

興奮

知的

幸せ

英国の雰囲気満載、作家の半生の物語 富豪の子息と貧しい孤児のリアルな友情と夢を描いた秀作 オススメです

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Daikokumai

4.0神話や物語への崇敬

琥珀さん
2019年9月8日
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鑑賞方法:映画館

今年3月の『マイ・ブックショップ』
つい最近の『ガーンジー島の読書会の秘密』
そして『トールキン』
舞台はみんなイギリスなんですね、なるほど。

古代ゴート語(ゴート族といえば、古代ローマに侵入した蛮族のひとつ?)に関する著作のある言語学の権威との出会い、エルフ語とかドワーフ語を創作してしまうトールキン!凄すぎる‼︎

素粒子やら多次元宇宙とかと同じくらい、自分にはチンプンカンプンなレベルの学問とそれを担える人たちが少なからず存在すること、それを映画という形で私のような凡人にもなんとなくわかった気になるように伝えてくれる。もうそれだけでドラマ作りとしてめちゃくちゃ立派だと思います。

階級格差とか戦争のような理不尽な状況は、それに抗う人たちの自尊心や気高さ、亡くした人への悼み、残された人の心の恢復など、それだけで深くて強い物語を生み出します。
(逆説的にいうと、世の中が平和で満たされた人ばかりになると、感動的なドラマが生まれない、ということになるのだろうか)

世界各地に残る神話や伝説・伝承は、それぞれの民族が生き延びてきた歴史の中で、祖先が味わい克服してきた苦闘や恐怖(飢饉のような環境的な要因や近隣の他部族による侵略など)の記録でもあるといいます。

そのようなことを考え合わせると、イギリスの人たちは、物語というものへの向き合い方、物語を生み出した背景や歴史、そして物語を紡ぐ人たちへの自然な崇敬といったものが、我々の想像を超えるレベルで強いのではないか、そんなことを思いました。

そういえば、ハリーポッターにも神話・伝承がモチーフの巨人トロールとか出てきますよね。

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琥珀

4.0トールキンの半生を描いた本作。 「指輪物語」「ホビットの冒険」...

2019年9月8日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

知的

幸せ

トールキンの半生を描いた本作。
「指輪物語」「ホビットの冒険」の著者
のであるトールキン。
トールキンを演じるのは
『ライ麦畑の反逆児 
ひとりぼっちのサリンジャー』に続く
作家役第二弾となるニコラス・ホルト
ニコラスホルト君に期待する反面、
伝記作品なのでちょっと構えてしまい
観るのを少し迷っていたのですが
観て良かった。

緑豊かな田舎町の風景
木々に生い茂る美しい葉
ジャム瓶と大きなスプーン
走馬灯に映る赤い影
人の丈ほどもある銅板画
鏡に映し出される二人の後ろ姿

とても美しい映像のなかに描かれる
様々な描写が印象的。
トールキンと親友たちが育む
彼らの友情もとても尊く
羨ましくもあり胸が熱くなりました
4人のほっこり姿は本当に素敵でした
勝手な想像なのですが、彼はトールキンに
友情以上の感情を持っていたように
うつったのですが…どうなんだろう?

トールキンのなかにあった秘めたものは
母や仲間たち、そして愛した人によって
引き出されてゆきやがて
「指輪物語」「ホビットの冒険」の
世界観が拡がってゆくんですね

伝記物といっても僕が思っていた
構えてしまうような脚色や演出ではなく
序盤からエンドロールまで余すことなく
見いってしまう描き方でした
美しい描写だけではなく
激しい戦火の最前線も映し出される、、
トールキンが戦火を生き抜いたことは
ホビットシリーズやロードオブザリングの映画を生み出すことになった事を
考えると感慨深いものがあります

ちょっと微笑ましかったのが
ニコラスホルト君の背の高さ
親友たちと集まったときに
1人抜きん出てるのがなんだか可笑しかったw
ニコラス君の演技はサリンジャーを
演じたときとは又違った演技力で
彼の優しさが滲み出ている顔が
本当に素敵でした
素敵と言えば
リリーコリンズ!
リリーは僕のなかに強い印象が
なかったのですが、
凛々しい顔つきの中にある
可憐さが眩しかった

言葉を知り新たな言葉や世界を
創造するって素敵だなぁ

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ワイルドとみまる

4.0stay Life . come back to me .

lynx09bさん
2019年9月7日
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トールキンがいなかったら自分のファンタジー文化はどうなっていたのか…。他にも多大に影響は受けて拗らせたりもしたけれど、やはりこの人が金字塔のテッペンに屹立している。そんな感じでの興味半分な鑑賞でした。
…そしてゴメンナサイ。いや、きっと、アリガトウゴザイマスなのだろうけれど、見事過ぎた。そもそも監督がトールキンの事を大好きなのだろう。一人の物憂げな青年の話を、激動の時代であるとは言え、魂の描写と融合させつつ描ききっていた。世界が動乱している時に、如何に人が人と生きたのか、凄く魂に響いた。「指輪物語のあの人でしょー?」なんて感じで敬遠されるのがほんとに悲しい、稀有な作品でした。

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lynx09b

3.0トールキンの生涯ダイジェスト

ぱてぃさん
2019年9月7日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

幸せ

 トールキンについては指輪物語の作者ということしか知らず、トールキンについて知るいい機会だと思って見ました。
 簡単に言えば、トールキンの生涯を111分まとめた映画です。あまりにも簡略にしすぎなので少し具に書くと、第一次世界大戦中のトールキンが塹壕熱にうなされ、親友のジェフリー·B·スミスを探しながら、過去を内省?(表現が正しいか分からない)するのが映画のだいたいを占め、世界大戦後の様子も表したものです。端的に言って、豪華なトールキン生涯ダイジェストです。
 余談になりますが、あんなきれいな女優さんとキスできるのは羨ましいです。

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ぱてぃ

4.5最後に

ひでさん
2019年9月7日
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123本目。
恥ずかしながら、トールキンの事は知らない。
けど、最後に何かジワジワ涙腺。
ずば抜けた何かが、ある訳ではないけどね。
でもイギリス人の会話って皆ああなのか?
俺には面倒臭さしか感じない。

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ひで

3.5トールキンの目から見える世界

2019年9月6日
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偉大な小説家・トールキンの半生は、辛く苦しい中にもかけがえのない仲間たちとの日々や愛に溢れた時間があり、その一つ一つが温かく優しく丁寧に描かれていました。「ロード・オブ・ザ・リング」や「ホビット」のアイデアの種もあらゆる所に散りばめられていて、あんなにも壮大な冒険小説の発想はこんなにも日常の中にあったのかと驚きました。トールキンの目から見える世界は、木々の揺らめきやランプの光、戦争の最中でさえも創造に溢れている。凡人には想像もつかないけれど、彼が生み出した作品の緻密さを思うと、納得です。
ホビットを彷彿させる男子4人の仲間の絆や、戦争中の“サム”とのやり取りも素敵。トールキンの旅の仲間がそこにいました。

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まだまだぼのぼの

5.02019-78

かいりさん
2019年9月5日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

幸せ

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かいり

4.0正統にして良質

2019年9月5日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

悲しい

知的

不憫さはありながらも愛のあった生い立ち〜 若気の至り 猛る男子校物語〜 恋〜 から愛へ〜 そして戦争という💥非日常へ〜 エピローグ🖌

幾つかのシーンで魂が震えましたし 涙も滲みました💧

彼の紡いだ数々の物語に(これも大作故か‥今更これに手を出すのも‥と億劫がった過去の判断にして)不幸にも私は未だどれもお目にかかったことがありませんでした。
(煤けた大人になる前はあれほどファンタジーが好きだったのに・・そこに何かしら屈折したものを感じますが‥ 、)

が、しかし、ついこの前、BSで『ホビット 竜に奪われた王国』がやっていたので途中からでありながらも初鑑賞し、
来たる9月15日に同じくBSにて放送される続編の『ホビット 決戦のゆくえ』も丁度楽しみにしておりましたところで(後日談:用事で観られなかった~残念😔レコ-ダ-無し)、
この映画を見る前に少しでも彼の作品を知っていて良かったなと‥ 。

この物語を振り返り、彼が成し得たその偉業の礎となる彼の母親による愛ある教育に思いが至ります。

類稀な彼の才覚は彼女の遺産でもあり、彼女をそれほどまでの才女たらしめたのも、そのまたご両親か‥

結実し世に響き渡ったものは受け継がれてきた魂の仕事📙🖌📚

余談:
映画化以前に原作は全て読破済みの文学&映画好きの姉曰く、
映画『ホビット』シリーズはそれなりだけど、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズは、原作を米一粒に例えると、それを一升くらいに膨らませた監督の手腕も素晴らしい❗️とのことでした。 そうなの🧐❓

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映画マン返上✔︎マン年寝太郎

3.0邦題がドンピシャだった。

peanutsさん
2019年9月4日
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鑑賞方法:映画館

戦争に翻弄された若者たちの友情、成長の物語り。トールキンの半生だけど彼のはなしというよりは多くの若者がこうだったのでは、という内容な気がする。ほんと、はじまりなはなしでした。

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peanuts
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