プリズン・ランペイジ

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プリズン・ランペイジ
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解説

テレビシリーズ「BONES」のドワイト・H・リトル監督が、かつて全米を震撼させた実在の犯罪者一家の脱獄と逃走劇を描いたクライムサスペンス。1978年の夏。アリゾナ州刑務所に収監中のゲーリーとランディは、ゲーリーの息子たちの協力により脱獄に成功する。ベテラン捜査官クーパーが追跡する中、一行は血みどろの逃避行を繰り広げていく。出演は「ターミネーター2」のロバート・パトリック、「ハングオーバー!」のヘザー・グラハム、「いちご白書」のブルース・デイビソン。「シッチェス映画祭ファンタスティック・セレクション2018」(18年10月12日~/東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて開催)上映作品。

2017年製作/93分/R15+/アメリカ
原題:Last Rampage: The Escape of Gary Tison
配給:ブラウニー

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(C)2018 “Last Rampage: The Escape of Gary Tison” Rampage Productions. LLC. All Rights Reserved.

映画レビュー

3.0脱獄の行方

2019年10月10日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

終身刑の父親は息子三人の助けで、囚人仲間を伴って脱獄、五人はメキシコに逃げようと、通りすがりの人たちを次々と殺していく。
実話なので仕方ないが、こんな一家には救いがないような。

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いやよセブン

3.0まぁまぁ

2019年10月10日
iPhoneアプリから投稿

もうちょい緊迫感が欲しい。

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@Jankichi@

4.0支配的な態度が恐ろしい

KinAさん
2018年10月17日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

脱獄、逃走劇だけどその手腕に感心したのもつかの間、ゲーリーとランディの自己中心的で支配的な態度がひたすらに恐ろしく胸糞悪く、この逃走を応援する気にならない。

しかし一緒に逃げてる息子三兄弟のことを思うと「捕まってしまえ!」と思う気にもならない。
おそらく長いこと服役していてろくに家にいたこともない父親、毎週の面会と母親の刷り込み話からはだいぶ逸れたその本性に対する三兄弟それぞれの反応にヒリヒリする。
歌うシーンが好き。
それにしても母親の気持ち悪さはピカイチ。
「家族」というものに異常に囚われている気がする。

追う側のことも多めに描いてくれるので、どちらの目線になってもスリリングで楽しかった。

調べてみたら、ランディをベースにこの一連の事件に触れたネットの記事を一つ見つけた。
出来事としてはこの映画そのまんまで、本当に実話だったんだ…という後味の悪さ。
ゲーリーとランディがどういう関係だったのか、そのバックは映画内でもその記事でもよく分からずじまいだった。それが余計に気持ち悪く感じる。

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KinA

4.0血は呼びあう

Bacchusさん
2018年10月12日
Androidアプリから投稿

怖い

興奮

1978年にアリゾナ州刑務所で実際に発生した脱獄事件に基づく話。

毎週日曜日に面会を欠かさなかったゲーリーの息子達3人の協力で脱獄したゲーリーとランディの極悪非道な振る舞いと、それに対する3人の子供たちのそれぞれ異なるリアクションに、恐ろしかったりか哀しかったりわいそうだったり胸クソ悪かったりと様々な感情が湧き上がる。

又、同じく毎週面会を欠かさなかった嫁の闇もなかなか気色悪い。

どこまで事実に沿っているのか知らないけれど、事件として興味深いし、映画としても非常に面白かった。

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Bacchus
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