リチャード・リンクレイター 職業:映画監督
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リチャード・リンクレイター 職業:映画監督

劇場公開日

解説

「6才のボクが、大人になるまで。」などで知られる映画監督リチャード・リンクレイターの軌跡を追うドキュメンタリー。子ども時代を映画館が1つしかないような田舎町で過ごしたリンクレイターは、あることがきっかけで映画製作に目覚め、精力的に活動していく。1988年に監督デビューし、93年の「バッド・チューニング」、ベルリン国際映画祭で監督賞を受賞した95年の「ビフォア・サンライズ 恋人たちの距離(ディスタンス)」など90年代に頭角を現し、やがてインディペンデント、ハリウッドメジャーの双方で幅広く活躍するようになる。恋人たちのその後を9年ごとに描いた「ビフォア・サンセット」「ビフォア・ミッドナイト」、12年間をかけて少年の成長を撮影した「6才のボクが、大人になるまで。」など、新しい映画製作にチャレンジし続けるリンクレイターの生きざまに迫った。新宿シネマカリテの特集企画「カリコレ2018/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018」(18年7月14日~8月24日)上映作品。

作品データ

原題 Richard Linklater: Dream Is Destiny
製作年 2016年
製作国 アメリカ
配給 東北新社、STAR CHANNEL MOVIES
上映時間 90分
映倫区分 G
オフィシャルサイト  

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