劇場公開日 2019年1月18日

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チワワちゃんのレビュー・感想・評価

3.197
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3.056点

2021年11月26日
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愛がなんだに継ぐ成田凌のクソっぷりが垣間見れる作品。

佐藤浩一の息子さんや虹郎くん、玉城ティナなど若手俳優の面々はそれなりに豪華で、それらが織りなす青春グラフィティー。

最近こーゆー子供と大人の狭間で揺れ動く年代の淡くてほろ苦い頃合いを描いた作品多いですよね。

このレビューを上げた日から上映されるスパゲッティコードラブも何だか似たような感じ。

今作についてですが、俗に言う”エモい”が一番表現として適していて、亡くなったチワワをみんなの声をたどりながら呼び起こしていくストーリーですが、それらのシーンの映像がいちいち綺麗で素敵でした。

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サスペンス西島

3.0うん

2021年10月11日
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鑑賞方法:VOD

「友達がバラバラ死体になって見つかる」という衝撃的な出来事があったからこそまた集まっただけで、本当は誰も悲しくない。なんとなく一緒につるんでた程度の友達が死んだぐらいで、偲ぶために集まろうってなったり、泣いたりすること自体がもうすでに偽善的で上辺だけ。

お金や暇があって調子いいときは集まって楽しんで仲間ウェーイ↑ってなるのに、仲間内のカップルが別れたりメンバー内の序列が変わったり、ちょっとしたことであっけなく集まらなくなる。

若者の孤独や寂しさ。若いんだから何でもできるし何者にでもなれると思っていたのに現実にぶつかってしまったときのやるせなさ。嫉妬したり嘘ついたり傷ついたりしても何も無いフリして、そこまで仲良くもないのになんとなくつるんでしまうかんじ。

特に女の子同士の上辺っぽさが良かったかなあ。1番泣いていたユミちゃんが実は結構えげつない仕打ちをチワワにしていたりとか。好きな人を盗られたミキがチワワの死に1番影響されていたりとか。

死に方があえてバラバラ死体なのは、自殺ではないよって強調するための意図なのかな。メンヘラだから自殺と思われてもおかしくなさそうやし。おそらく最後の方につるんでたヤのつく職業の人に消されたんだろうなあ

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トマトマ子

4.5陰キャラの僕もこいつらの青春は好きだよ

2021年8月14日
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チワワちゃん役の子が完璧でしたなー。

不在が中心の映画。こいつらの青春には憧れないし、こいつらの青春をやってみたいとは全く思わないけど、こいつらの青春はかわいいし、こいつらの青春は追体験していてエモーショナル。そう思わせるだけの演出が見事でしたね。

衝動と空虚が混じり合ったときのヒリヒリ感が伝わってくる。本屋のシーン良かったな。

強いて言うならモザイクつけるくらいなら、上手くもので隠すなど演出して欲しかったなー。確かにここはフィクションだよって分かりやすくはしてたけども。

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わたろー

5.0スキスキ大スキチョー愛してる!

唐揚げさん
2021年8月9日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

興奮

幸せ

チワワちゃんが死んだ。
東京湾バラバラ殺人事件の被害者として。
突然現れ、私たちに爪痕を残して消えていった彼女。
遊んだり、お喋りしたり、キスしたり、セックスしたりした。
それなのに私たちは、チワワちゃんの本名すら知らなかった。

チワワちゃんの追悼記事の取材を受けたミキが、チワワちゃんと関わりのあった、かつての友人や恋人に話を聞いていく中で、それぞれの中に違ったチワワ像があることに気付いていく。
チワワちゃんが何者だったのかは分からない。
でも彼女は、社会の中での若者の立ち位置の具現化であり、搾取される女性の象徴であり。
嫉妬、憧れ、憎しみ、恋、友情、友情を超えた愛。
それぞれファインダー越しに違って見えるチワワちゃんも結局は1人の女の子であった。
知人の死という非日常的な事件を通し、高揚感と悲壮感が漂い、彼ら彼女らが抱える行き場のない感情がパリピ状態のあの場で爆発している。
キスするチワワと吉田を取り巻くような構図も印象的だった。
事件に対する世間の意見や憶測と当事者の知る現実については、センセーショナルなニュースを見るたびに考えてしまうこと。
「若い」と言われるのは、若くなくなるから。
10年後どうしていたいか?
夢があったり、なかったり、同世代の自分に痛いほど刺さる若者視点の若者映画。
陰キャでもムカつかない陽キャだったのも好印象。

今回も二宮健ワールド全開。
極彩色の映像と音楽で描き出す若者の青春。
リミスリとセットで観たい。
好きな人は好きだろうし、嫌いな人は数分で耐えられないと思うけれど、個人的には大好き。ずっと観ていられる。
チワワちゃん役の吉田志織をはじめ、充実のキャスティング。
門脇麦の自然な芝居も、成田凌の安定感も、玉城ティナの美しさと涙も、村上虹郎の良いやつ役も、松本穂香の数分の破壊力も全部良かったけれど、結局、浅野忠信が掻っ攫っていった。
「あんまりうるさいと君の首根っこへし折っちゃうぞ」

カ:男とはすぐ価値観が共有できて、女とはすぐに距離感が共有できる。
チ:女の子は気を使うから疲れて、男の子はラクだけど消耗する。
また観たい。

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唐揚げ

3.5現代を生きる若者、乱暴なカテゴライズ。

2021年5月23日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

死んだ彼女を追う過程で、現代の東京に生きる若者たちと社会を描く。じゃあ、この映画を観る様な人たちがそういったテーマの映画を見せられて溜飲を下げるかって話です。50年後に観ても、「ああいつの時代の若者も変わらないな」となるのじゃないでしょうか。みんな分かっている様なつまらない現実を如何にもこれが社会のリアル、みたいな描き方で見せられるので、少し冷めました。抽象的なシーンが多すぎて、入り込み難かったです。パーティーシーンはあまりに夢想的でしつこく感じました。

演技は皆さん素晴らしく、非常に見応えがありました。特にチワワちゃん役の吉田さんは素晴らしい!軽薄そうに見えながらも捉え所のない可愛い女の子を完璧に演じていました。

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Rewind That

0.5ハズレもハズレ。拾ったエロ本がクズだった時みたいな。

2021年5月7日
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鑑賞方法:映画館

映画館に足を運んで観た映画の中では間違いなく今まででのワーストワンの評価です。
VOD無料で観ていても「金はタダだからいい。しかし時間を返せ!」と思っていたでしょうね。
ってか、絶対に観るのを途中で放棄していたはず。
拾ったエロ本がクズだった時のしょうもなさに通じるところがありますかね( ̄▽ ̄;)
山無し、オチなし、意味なし、徹底したのんべんだらりのヤオイ展開。
それだけならまだ快適なシートで眠れるの。ポップコーンぽろぽろこぼしながら。
ところがバカ者の描写がいちいち癪に触って不快なの。眠ることすら許してくれないの。これが。
今時の若者のバカさだけを描きたかったの?そうとしか思えないのよ。観終えた後で思うことは。
フライヤーが二種類ある映画でコレはないでしょ。これは。

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野球十兵衛

3.5見ててぐちゃぐちゃした気持ちになりました! 主題歌が気に入った!

2021年3月9日
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見ててぐちゃぐちゃした気持ちになりました!
主題歌が気に入った!

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うみぶどう

3.0青春の自爆テロ

2021年1月24日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

初鑑賞
原作未読
監督は『とんかつDJアゲ太郎』の二宮健

カラフルでポップでちょっぴりエロティック
桜井亜美と蜷川実花を足して割ったような世界観
お洒落な写真集のような映画

群像劇
主演は門脇麦のようだがチワワ中心に話が進んでいく
門脇麦はいわば狂言回しみたいなものだ

邦画ファンとしては豪華な若手俳優陣
他にジャーナリスト役で栗山千明
カメラマン役に浅野忠信
最後の方で松本穂香

冒頭辺りからタイトルにもなっている吉田志織演じるチワワがバラバラ死体で発見されるニュースが流れる
R15だがエグい画像無し
結局犯人は誰かわからない
それはこの作品では重要なことではない

クラブで連んでいる若い男女グループが半グレっぽい連中からヤバいカネを強奪しみんなで旅行に行って3日で600万使い切ったりする

ヤフコメで毎日偽善的な書き込みをしている保守的で貧乏くさいおじさんおばさんには全く向いていない作品
ワイドショーの評論家みたいなことは語りたくない

門脇麦の表情と吉田志織の過剰な胸を楽しもう

わりとレンタルビデオ屋さんでは置いてない店が多い気がする
それを思うと動画配信は助かる
便利な世の中になったものだ

エンドロールも小粋で楽しめる

あと岩手に玉城ティナみたいなコはいない!

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野川新栄

3.0若くて虚しい

ぴかさん
2021年1月10日
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若くてキラキラしてるけどすごく虚しい
こんな風にはなりたくないと思った
今の若い世代が感じてる空虚感みたいなものが感じられた
虚しくて切ない感覚をばえる映像にしたって感じ
メッセージ性はないけど、ストーリーより芸術として見るなら好きな作品
繰り返しみたくはないけど

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ぴか

3.5ミュージックビデオのような映画

美咲さん
2020年10月17日
iPhoneアプリから投稿

もちろん褒め言葉です。最高でした。
さすが岡崎京子原作だけあって、若者の空洞が描かれているのですが、演出の小気味良いテンポが脚本とマッチしていました。

あの頃。まるで音楽に合わせて踊るようだった時間。楽しかったのはちょうどその一曲くらいの長さ。一曲が終われば次の一曲を。

チワワちゃんを通して可視化されていく人と人との距離。カツオが言っていた、男とは価値観が共有できて、女とは距離感を共有できるということ。友達との距離、社会との距離、世界との距離。チワワちゃんが言っていた、男の子といるのは楽だけど消耗するということ。消耗していく人間関係。
人によって異なるチワワちゃんの人間像。全部がチワワちゃんであって、ぜんぶがチワワちゃんでない。それはチワワちゃんだけじゃない、私たちもみんなそう。辻褄なんてなかった年頃。

男とか女とか関係なくて一緒くた、でもそれって男とか女とかがあるから存在する一緒くたの状態、反発しあうことが溶け合うことになる。矛盾と共存すること。
小さな花の集合体だったわたしたち、一人ぼっちなのに、一人きりじゃ生きていけなくて、惰性や本能で群れたり離れたり、互いを愛しく感じたり絶望したり。それでもラストシーンで大きな花の花束を海に捧げたのは、わたしたちの願望だったのかも。

ひとつのミュージックビデオみたいだった青春時代。内在するすべてが、外側だけの華やかさとして顕現した、(人によっては)『エモい』と思わせる作品でした。

成田凌のベロチューが最高っ!

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美咲

2.5チワワに魅力を感じない馬鹿だからよくワカンねぇや💦

2020年10月3日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

バラバラ殺人被害者チワワちゃんとその若き遊び仲間の話。

素性も分からぬまま仲間になり、盗んだ金で豪遊し、やりたい放題。自分らを自爆テロと称して600万を3日で使い切り、仲間達は開放的に。
その後もチワワに魅せられる人間模様。

何故か惹かれる彼女と過ごした仲間達。
死んだ後、チワワの事の素性を知らなかったミキの前には、忘れつつあるもチワワの影響が残っていた仲間達。

魅力で影響力をもたらす人間は直接的でもメディアの様な間接的でも存在する。
「チワワが死んだ」と言う期間限定を設けて、仲間達がまだまだ若者ながら、取り戻す事の出来ない限定的な仲間内の青春の1ページ的ノスタルジアを彷彿させる作りをしている。

物語構成的には悪くないのだが、この作品の良し悪しは「影響をもたらす人間=チワワ」が観る側に対して魅力的に映るか映らないかがかなり影響されると思う。
しかも万人向けだから難しいよね。

私には(仲間的立場ならば)チワワは魅力的には映らず、仲間内の話なんだなぐらいしか思えなかった。
こう言う限定的な狭い話も良いのだけれども、「こんな豪華若手俳優陣を主軸の周りで使う程の構成話か?」と考えると否。
逆に主軸であるチワワの印象(魅力)が薄れるのだ。

もっと輝くチワワの魅力が欲しかった。
「チワワより門脇麦や玉城ティナの方が魅力的だったな。私なら(あんな大胆な演技は出来ないと思うけど)ちょっと袖の間から背中をチラ観させてくれた玉城ティナとチェンジ‼️」と考えちゃう訳です。(馬鹿)

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巫女雷男

2.5もっとポップだと思う

津次郎さん
2020年7月11日
PCから投稿

放恣で淫奔な女性を狂言回しとする、ポップな述懐です。

『チワワちゃんはあたし達とあそんだりおしゃべりしたりなやみをうちあけたりバカ話をしたりしたきすしたりセックスしたり恋をしたり憎んだりした人もいた』(原作より)

死を悼む話というより、何がしたいのかわからない破天荒な子がいて、彼女に対するそれぞれの思い出がある、という話です。チワワは気分屋で非倫理的で破滅的で刹那的な子だったのですが、忘れ得ない「人たらし」だったことを、みんなが懐かしがっています。
原作はスピンオフのようにも感じられる小品でした。

自堕落は好意的に言えばマイクリーのネイキッドのような映画になる可能性もありますが、勝手に生きる好ましいとは言えない人を撮って好ましい映画にしてしまうなんて芸当、おいそれとできることではありません。それを乗り切るため、プロモーションビデオ風に、きらびやかな頽廃を挿入していますが、いずれにしても類型的で、どこかで見たような放縦な若者たちだと思います。

ただしこれは岡崎京子です。
岡崎京子の漫画は、アンニュイな目ぢからのある女性像が、ファッションアイコンとして、激しく業界ウケしました。編集者やフォトグラファーや映像作家やミュージシャンや文筆家が、岡崎京子の女性像をそれぞれの方法で使ったり語ったりしました。そこへ、ご当人の事故があり、新作が拝めないという事態になります。で、レジェンドになったのです。

ポップでエキセントリックで頽廃的な岡崎京子の漫画は誰もが認めるものですが、レジェンド扱いになったことで業界人がそれに「解る人には解る」みたいな精神性/権威性を、纏わり付かせてしまった、という気がするのです。

つまり映像化したとき「神格岡崎京子」の雰囲気が介入してくるのです。「おまえらに解るかよ、この世界観?」が介入してくるのです。それはヘルターはもちろん、リバーズでも感じました。
ただ本作はそれら前二作よりずっと、シンプルでまともでした。しかし根本的に、岡崎京子の映像化とは、元来映像を持っている岡崎京子に映像を付けようとすることの矛盾だと思うのです。

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津次郎

1.5若い感覚ってこうですって感じを前面に出している。でも、新しいことは...

2020年7月9日
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鑑賞方法:映画館

若い感覚ってこうですって感じを前面に出している。でも、新しいことは何もない。カッコイイと思う感覚は若さで作れるものではないのだと知る。

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cinéphile_s

4.5何も新しくない時代の表現とは

2020年5月25日
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岩井俊二とか、トニースコットとかの感じなのかな。作り手自身もこれは別に新しくもかっこいい表現でもないという事を理解してやっていると思った。今、こういう映像表現は見ないので、それなりに面白く観たのだけど。

チワワちゃんに魅力がないのが本当に残念。この役だったら玉城ティナがチワワをやったほうが深さが出ると思う。なんであんなに世の中までがチワワを中心に回っていくのかが分からない。

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ニックル

4.0今時の言葉で言ってしまうと 音楽色合いも物語ひとつとっても とてつ...

annaさん
2020年5月19日
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今時の言葉で言ってしまうと
音楽色合いも物語ひとつとっても
とてつもなく『エモい』。

時間がこのまま止まってしまえばいいと
思えるような幸せな瞬間も
振り返りたくない、思い出したくない過去までもが
それぞれの青春であることを、教えてくれる。

青春を過ぎた大人たちの心にひたすら響く作品なのでは?

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anna

3.5空虚な青春

2020年5月6日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

幸せ

狂ったように遊んだキラキラした青春も時間が過ぎたら何も残ってなかった。死んだチワワちゃんの本名や仕事もどこの出身の娘かもわからない。毎日狂ったように遊んでいた仲間が何者かわからない。
80年代の岡崎京子の作品をなんと20代の二宮健が映像化。スクリーンから酒と煙草と香水が匂ってきそうな快作です。二宮健恐るべし。

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トシくん

4.5世界観…

moさん
2020年4月23日
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DVDで観ました。
想像以上のストーリー、内容の濃さ、1人1人の感情がとてつもなく細かく書かれていて世界観に引き込まれました。生まれて初めて時間があっという間に過ぎました。色遣いや音楽もそうなんですけどチワワちゃんの不思議な行動の意味や「ああ、この気持ちわかるな」など色々考えさせてもらえる映画でした。特に、チワワちゃんがインスタを始めようとしたときのくだりや吉田くんの彼女はこういう人かあなど。本当にすごく良かったです。終わりなんで殺されたのかバン!とはっきり知りたかったです

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mo

5.018の私が今出会えてよかったと思いました。少し早くても少し遅くても...

2020年4月14日
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18の私が今出会えてよかったと思いました。少し早くても少し遅くても響かなかったのかなあ、と思います。今の私にすごく響いた作品でした。

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ipp_onはな

2.0なに見せられてるのか...

やまさん
2020年3月21日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

難しい

チワワを多角的に捉えることによってチワワの人間性を浮き彫りにしていく話である。そもそもチワワの生き方が謎すぎて、共感もできないしなにを伝えたいかもよくわからなかった!
「好き好き大好き愛してる」の部分は?しか出てこなかった。
ただチワワ可愛い!!!

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やま

1.0絵しか綺麗じゃない

2020年3月8日
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鑑賞方法:DVD/BD

単純

ストーリー展開おもしろそうで全く面白くない。
最初の600万盗むとこまでしか面白くなかった。

色使いは綺麗だったなーって思うけどまあ普通。

チワワが死んだ理由もわからないし
登場人物も多すぎてわからないし
結果何を伝えたかったの?って思う

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あかねん
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