「前作までと違い、負の描写が重すぎる」かぞくいろ RAILWAYS わたしたちの出発 もりもりのさんの映画レビュー(感想・評価)
前作までと違い、負の描写が重すぎる
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好きで観始めたのに、途中でリモコンを投げつけたのはこの映画だけ。
苦痛な描写が9で幸せなシーンが1しかないのなら、それは感動作とは言えない。ただの鬱映画。
夫に先立たれた1人親の女性が運転士を目指す物語なのだが、とにかく負の描写が重い。
風当たりの強い1人親、家族の不仲、鹿を轢いた際の事故処理で発狂・・・
中井貴一さん主演の初代RAILWAYSが好きで、ついでに観ようと思ったのが仇となりました。
ふと思い出してしまったのでレビューを投稿しましたが、思い出しただけで吐きそう。
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