ママレード・ボーイのレビュー・感想・評価

ママレード・ボーイ

劇場公開日 2018年4月27日
70件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

意外と良く出来てる

有り得ない展開のはずが、最初、平凡な感じだなと、油断してたら、シリアスな展開に引き込まれてました。
ストーリーからすると、かなりしらけるはずなんですが。
吉沢亮のチカラワザですね。
影のある爽やかツンデレさせたらピカイチです。
わざと棒読みのように見せかけて、感情を抑えているようにできる高等技術ができるのは彼と佐藤健ぐらいではないですか。
ほぼ、配役はハマりますね。
同級生で先生とやりまくる彼女はやばいほどの色気。
遠巻きに撮るカメラが上手い効果です。
京都と神戸のロケ地は良く知るところですが、良いところ選びましたね。
特に京都はセンスの良さが光る。
ヒロインは幼く鈍臭いくらいで、吉沢亮と並ぶと、それこそ先生と中学生みたいですが、不自然に感じさせないのは、やはり、演技力ですかね。

とにかく、貶すところはありません。
清々しい、後味でした。

アサシン
アサシンさん / 2018年12月6日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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コメディ要素はないけど笑ってしまいました

はっきり言って出演者のファンでさえも泣けません。
おもしろかったです逆に。
たくさんあるキュンキュン系の青春ラブストーリーの中で、最下位です。
こんなにも役者が一人歩きする映画は初めて観たので新鮮でした。感情移入しやすい私でも一ミリも共感できる場面はありませんでした。
この映画からは何も得られませんでした。残念です。

S
Sさん / 2018年11月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: -
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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なかなかに酷い

原作知らず。
レンタルの新作を優先的に見ています。

当初、予告の動画はなかなか面白そうに感じたので、期待していました。
ですが、見終わって見事に裏切られたな〜と思いました。

個々の人たちの感情がペラペラ過ぎて、気持ちが伝わらないと感じました。
話も漫画だから仕方ないのかもしれないけど、めちゃくちゃな設定と早すぎるテンポでついていけない。

ラストも超絶微妙で、えっ?いきなり終わり?と。

残念ながら、駄作認定です。

てらっこん
てらっこんさん / 2018年10月29日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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お亮がかっこいい…!

全く原作知らずに観たので、両親の再婚相手とシェアハウスで暮らすっていう設定にまずドン引き。内容もだんだんつまらなくなってきて途中で飽きてきたし、ただただ金髪のお亮がかっこよかった映画でした。

ももも
もももさん / 2018年10月26日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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( ¯ー¯ )うーん。

好きになるまでのトキメキ。別れるまでの葛藤が唐突すぎてまるで響かなかった。最期もなんかなぁ…って感じ😩迷ったらDNA鑑定←

お.じさん
お.じさんさん / 2018年10月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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脚本・演出が… ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作が好きで、興味はあったものの実写化に良いイメージがなく、今まで見ていなかったのですが、偶々今回見ることになりました。

キャストが似ていないことはあまり気になりませんでしたが、脚本・演出がとても残念でした。
原作のセリフやシチューエーションに近いシーンが何回も出てきますが、中途半端に要素を拾い集めただけで、原作と主人公2人のキャラクターが変わってしまっていました。
原作とは別物と割り切ろうと思っていましたが、時間的制約による変更や、よりストーリーを膨らませるための変更というよりも、映画のオリジナリティを出そうとしただけの蛇足の変更に感じられ、似せてる分違いが目についてしまい、その変更いるの?!と何度も突っ込みながら見ていました。
やるならもっと原作に忠実にするか、全く違うシーンにするのかのどちらかにしてもらいたかったです。

原作では、光希は天真爛漫で明るく、素直に感情を表に出すタイプでしたが、映画では特に前半、ずっとブスーっとしていて、表情のバリエーションも少なく、全く魅力的に感じませんでした。
また、遊も真面目さや優しさが表現されきれておらず、所々で吉沢亮さんの素の根暗さも出ている感じで、光希が顔以外で何故遊に惹かれたのか分かりづらかったです。

唯一良かったのは、ラストの方で要士が遊の頭を撫でて頰を叩くシーン。
要士の愛情がすごく伝わってきました。

結論としては、吉沢亮さんのファンには見る事をお勧めしますが、その他の方は、特に見なくてもいい作品かなと思いました。

コウ
コウさん / 2018年9月23日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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吉沢亮ありきでした。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ママレードボーイの原作を読んだことがあり興味を持ちこの映画も見ました。
キャストが似ていない点についてすごく不満がありました。
旬の吉沢亮さんを使ったため、見る人が増えた作品かとも思いますが、吉沢亮さんファンは見たほうがいいと思います。

内容としてはザ少女漫画の甘くて酸っぱいストーリーです。
昔の少女漫画ですが内容としては結婚、離婚、近視相関、生徒先生の恋愛などなど意外と重ための出来事を埋め込んだ作品です。

みき役の子がキスの味の流れのあざとい事してきたシーンはドキッとしましたが、銀太役の子が似てなくて似てなくて。

めいこ役役の子もとてつもなく似てないです。

ストーリー的にはラストシーンで、本当の父親母親だったのを知ったユウに話しかけるユウの父親のシーンは涙が出ました。

目力がすごい吉沢亮さんがちょっとそのシーンで目力強すぎて、なんかイヤでした。

みき役の子の棒読み感のある演技も時々あって、んーって感じでしたが、顔が可愛らしいので見ていられました。

吉沢亮さんが出ていなかったら全く見る気失せる映画な気がしました。
あとやたらよく走るなぁの印象です。
枯葉を掛け合うシーンでは完全に誰かが掃除して集めに集めた木の下の枯葉の山なのに、めっちゃ汚すやんって思いました。

原作とは別物として違う人だという感覚で見れば楽しめる作品だと思いました。

よしこ
よしこさん / 2018年9月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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主人公の両親がやたら豪華

原作未読です。
今ならありえる設定だけどこれ約20年前の作品としたら凄い設定だなあと。
吉沢亮さん高校生には見えなかったけどいい演技でした。
桜井日奈子さん、とても可愛いけど唇が何だか気になりました。
主人公の両親役だけで映画が余裕で撮れそうなくらい豪華。
出番も少なくて勿体ない…

フラニー
フラニーさん / 2018年9月17日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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マーマレードだと今まで思っていた。

お互いの両親がパートナーを入れ変えて再婚。家族全員1つ屋根の下で暮らす事になった主人公2人の物語。「夜の営みはどうなってんだ?」とそちらに興味津々の親父がレビュー。原作は観た事はございません。作品自体は知ってました。

恋愛重視というより青春重視の様なストーリー感覚の映画となっている。
主人公イケメン演じる吉沢亮は当初高校生には見えず違和感は感じるが、おとなしめの好青年を演じていた為見慣れて行くうちに「これもありかな」と思いました。

もう1人の主人公役、桜井日奈子にも合格点は出してやりたい。しかし、役柄なのかブスッとした表情が多く、たまにスクリーンで魅せる可愛らしい表情、ハッとする表情の方が女優さんとしては魅力を感じた為、逆にそちらを全面に出した映画を観てみたい気がした。

この映画に1つ興味を持ったのが、一部のシーンの撮影方法が「俳優から少し離れた視点からの撮影」だった事。バス待ち合わせシーン、お菓子屋さんシーン、友達不倫発覚シーン、駅のシーン、2人夕方海岸シーンなど。
作品全体を広く観せる撮影技術。映画らしく好きですね。

大人の事情が絡む映画。原作を知らなかったので意外と楽しめました。
興味ある方はどうぞ。

巫女雷男
巫女雷男さん / 2018年9月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:VOD
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ママレード・レビュー ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

流行りの少女漫画の実写映画化で、いつもながら原作は知らず…じゃないんだな、これが。
原作は読んだ事無いけど、その昔、日曜の朝やってたアニメは見ていた。多分、初めて見た少女アニメ、数少ない見た事ある少女アニメ。
いやはや、懐かしい! 昔、台湾でドラマ化された事は知ってたけど、20数年の時を経て、国内でも遂に実写化されたかぁ…。
まあ、漫画の実写化の出来映えなんてたかが知れてる。でも、
♪だけど気になる~
実を言うと、劇場で観ようかかなり悩んだくらい。さすがに観には行かなかったけど(^^;

昔アニメ見てた時は特に思ってなかったけど、改めて考えると、トンデモな設定。
お互いの両親がパートナーを交換して、再婚。しかも、皆で仲良く同居。クレイジー!
光希の気持ちも分からんでもない。って言うか、それが普通。
あちらにも同い年の子供が居て、イケメンの遊。
ちょっと意地悪な遊と最初は喧嘩ばかりしてたけど、優しい一面を知って惹かれ、やがて両想いに。
親が親なら、子も子。
そこに、教師と生徒のLOVEや光希と遊はひょっとして…なんて展開あったり、キス・シーンも多く、よく日曜の朝からやってたもんだ。実際、多少クレームもあったとか。
トレンディドラマ風恋愛アニメとか言われてたっけ。

だけど気になるじゃなくて、やはり気になるのは、キャスティング。
“岡山の奇跡”桜井日奈子は可愛い。かなり演技力叩かれ、確かにまだ拙いが、フレッシュな魅力は充分。
でも!光希のイメージとは違うんだよなぁ…。
吉沢亮の遊はなかなか。金髪はアレだけど、美青年ぶりはイメージに合っている。でも、吉沢が実はもう20歳を超えてると知って驚いた…。

茗子は全然違う! 演じた優希美青は可愛いけど、クールビューティーな娘が良かったなぁ…。
銀太はもっと好青年な感じだった筈。三代目なんちゃらが演じれば、そうなるわな…。
亜梨実は酷ぇ! 美少女だった筈なのに…。
その亜梨実の事が好きな六反田っていうおバカキャラ居たけど、未登場。
茗子にアタックするプレイボーイな三輪は登場するけど、全く話に関わらず。
茗子と禁断の恋してる教師の名村なんて、ほとんど空気。
…などなどなど、周りのキャラはスッカスカ。

キャスティングで話題は、両親ズ。
中山美穂&谷原章介、檀れい&筒井康隆という、トレンディドラマ一本出来そうな豪華さ!(ついでに、三輪の父親に寺脇康文も)
でも、このキャスティングも色々言い出しちゃうとキリが無い。
例えば、光希の両親って“ヤクザとその情婦”って光希本人が言ってたけど、檀と筒井じゃ全然…。
ま、この贅沢さだけでも。

一応おおまかな展開は、エピソードを要所要所纏めている。
「パートナーを交換して、再婚しま~す!」の会食と、光希と遊の出会い。
タイトルの由来でもある、光希が遊を“ママレード”に例える。
遊が茗子と名村の関係を目撃。
名シーンである保健室でのキス、海辺でのキス…。
二人っきりの旅行を計画。
が、ある秘密を知ってしまい…。
突然の別れ。
それでも二人は一緒に居る事を誓い合い、両親ズの前で告白する…。
あ~こんなシーンあったとか思い出したのはいいけど、盛り上がりに欠け、テンポや演出も鈍い。
後半突然大学生になったりして、強引。
そういや、廣木隆一の少女漫画実写化はこれまでもあまり性に合わなかった。
アニメOP主題歌『笑顔に会いたい』を劇中アレンジして使用して欲しかったとか、そんなお楽しみも無くて残念。

もし、全く馴染み無かったら、もっと評価低かっただろう。
馴染みあったから、一応はそれなりに見れたのは見れた。
でも、そんじょそこらの少女漫画実写化と大して変わらず。
あの『ママレード・ボーイ』の遂にの実写映画化としては物足りなく、他の方のレビュー同様、ガッカリ感の方が大きかった。

キュンキュンラブラブなシーンはいっぱい。
感想は厳しめ意見が止まらない。
“ママレード・レビュー”という事で。

それにしても、アニメはもう20何年も前に見たきりなのに、結構よく細かい所まで覚えてたもんだ。
スゲーぞ、自分の記憶力!(笑)

近大
近大さん / 2018年9月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純 幸せ 萌える
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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予告はやばかったけど

予告…それよりはよかったです
でも桜井日菜子ちゃん?もう少しがんばった方がいいと思う
イメージで言うと広瀬すずが適任だった気がする

なっちゃん
なっちゃんさん / 2018年9月2日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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胸キュン

遊と光希のお互い意識し始めて、どんどん好きになっていく姿にきゅんきゅんしました!!泣けるところもあって、同じ高校生として共感できる部分も少しあって、自分もこんな恋がしたいと思いました。私は遊みたいなかっこいい人に縁がないし、光希みたいに真っ直ぐに気持ちを伝えられて、スポーツができる女の子にはなれないけど、少しでもこの2人みたいな高校生になりたいと思いました。恋に理由なんてなくて、いつの間にか好きになっていた、そんな恋は素敵だなと思いました。ある理由ですれ違いがあったけど、2人が結ばれて嬉しかったです。恋をしたいと思える作品でした。

suzu love
suzu loveさん / 2018年7月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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アニメ観てた

世代としては主題歌はアニメ版をオマージュしてほしかった…。
でも、また原作コミック読みたくなった(笑)

しげぼん
しげぼんさん / 2018年6月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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ビジュアル・映像は最高

公開前に話題になっていたのと、キャスト陣に惹かれて観にいきました。原作は全く知らない訳ではなかったのですが、時間がなく本当に序盤を見て後はなんとなくあらすじを把握したくらいで観に行きました。

観終えた感想としては、わたし的にはう〜ん…って感じでした。原作を映画化するのはかなりの量のストーリーを2時間前後にギュッとまとめなければならないというとても難しい作業だとは思うのですが…まとめ方が、繋ぎ方が少し雑な気がしてしまいました。原作のストーリーをなんとなく知っていただけに、え?急にそこに行く?、どうしてそうなったの?と展開の早さについていけない部分もあり、少しスッキリしない状況で映画館を後にしました…。
逆に、キャスト陣の美しさと映像の美しさには圧倒されました。観てて終始尊い…という感情が溢れていました。
ストーリーとしても良い意味でも悪い意味でも複雑な構成になっているので、物語としては面白いと思いました!
私の求めていた胸キュン要素も満載で1人で観に行ってドキドキしてしまいました!

おる
おるさん / 2018年6月16日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  幸せ 萌える
  • 鑑賞方法:映画館
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久々にラブコメを見た。

本当に甘酸っぱい青春の映画って感じだった。けれど内容がちょっと無理やりだと思ってしまった部分があったので3です。
俳優さんたちの演技は凄く好きでした!

よしだ
よしださん / 2018年6月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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50過ぎには、ちょっぴり恥ずかちい。

観客は若い女性と、漫画世代と思われる30〜40代の女性たち。
撮影アングルも、主演カップルがアップになるサービスショットが多く、ちょっぴり恥ずかしい気持ちに。
中高時代の甘い香りが蘇ってくるような映画です。

ダンブラ
ダンブラさん / 2018年6月3日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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キャスティングミス

この映画がイマイチ人気が無いのはおそらくキャスティングミスが原因だと思います。また、4人の親たちの関係がちょっと複雑で分かりにくく、バランスが悪い映画だと思いました。

congfaihang
congfaihangさん / 2018年5月31日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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キャストは良い!

 前売り券を買ったが全く見に行く時間がなく、仕方なく隣の県の映画館まで見に行った。
 原作も何も知らない状態で見に行った
 率直に映画の内容の感想を言ってしまうと、ところどころ寒くて見てられない部分が多くあり、目をそらしてしまった。
この映画の主人公は高校生で自分も学生なので共感できる部分をかなり期待していたが、あまりそういったものはなくほとんどのシュチュエーションが見てられないほどだった。
 主人公役の桜井日奈子の演技がもうとにかく薄かった。桜井日奈子自体は特に嫌いというわけでもないが可愛さで補えてない部分が多くあった
 それに対し、吉沢亮の演技は素晴らしかった。感動するシーンから、ハメをはずしはしゃぎまわるシーン、ミステリアスに振る舞う学校での生活など全てにおいて役が成り立っていた。
終わり方はしっかりしていて、良かったのだが全体的に見ると少し現実味の無い夢心地な映画だった。

みさと
みさとさん / 2018年5月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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よかった

たまたま空き時間に嵌ったので観たが、予想外に楽しめた。
子供は原作の方がよいと言いそうだが、原作を知らず単独で観る限り、秀逸。

灰山羊
灰山羊さん / 2018年5月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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期待していたばかりに....

予告がすごく魅力的だったが、吉沢さんはともかく女優さんの演技があまりにも残念でした....
内容も薄く感じました

mk
mkさん / 2018年5月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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