きみの鳥はうたえる : 関連ニュース

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きみの鳥はうたえる

劇場公開日 2018年9月1日

関連ニュース:きみの鳥はうたえる

「ウィーアーリトルゾンビーズ」ベルリン映画祭で長編日本映画として初の快挙(2019年2月18日)

第69回ベルリン国際映画祭で、「ジェネレーション14プラス」部門に出品された長久允監督の「ウィーアーリトルゾンビーズ」が、ティーンの審査員メンバーが選ぶ同部門のスペシャル・メンション(特別表彰)を受賞した。この部門における長編日本映画としては初の快挙だ。長久監督は感激もあらわに、「この部門で評... 続きを読む

柄本佑、母・角替和枝さんに捧ぐ夫婦同時主演賞「絶対喜んでくれるはず」(2019年2月15日)

第73回毎日映画コンクールの表彰式が2月14日、神奈川・川崎のカルッツかわさきで行われた。日本映画大賞は「万引き家族」で、安藤サクラの女優主演賞、樹木希林さんの女優助演賞と合わせ3冠。是枝裕和監督は、大賞は初受賞だが「役者を褒められるのが、監督としては何よりうれしい。ありがたく思っている」と謙... 続きを読む

安藤サクラ、柄本佑との夫婦W受賞に歓喜「こんなお祭り騒ぎもうない」(2019年2月11日)

日本で最も歴史のある映画賞「第92回キネマ旬報ベスト・テン」の表彰式が2月10日、東京・文京シビックホールで行われた。作品賞に当たる日本映画ベスト・テン第1位、読者選出日本映画監督賞、安藤サクラの主演女優賞と、故樹木希林さんの特別賞も合わせ“4冠”を達成した「万引き家族」。是枝裕和監督は英アカ... 続きを読む

ベルリン国際映画祭開幕!ジュリエット・ビノシュ審査委員長らが会見(2019年2月9日)

69回目を迎えたベルリン国際映画祭が、2月7日(現地時間)に開幕した。今年は名物ディレクターとして18年間にわたりベルリンの顔だったディータ・コスリックの最後の年に当たるため、開幕前から注目を集めていた。ベルリンを一般観客に開かれた世界で最も大きな映画祭に育て、ポリティカルなフェスティバルとい... 続きを読む

第11回恵比寿映像祭が開幕 三宅唱の映像インスタレーション、「無言日記2018」プレミア上映も(2019年2月8日)

東京都と写真と映像の専門美術館の東京都写真美術館(東京都目黒区)が主催する第11回恵比寿映像祭の内覧会が、2月7日同所で行われた。恵比寿映像祭はアートと映像の国際フェスティバルとして2009年から開催し、毎年、様々な角度から国内外の多彩な作品を紹介。今回は、今いる位置から違うところへ移動するこ... 続きを読む

フィクション+ナマの成長の記録 三宅唱監督新作「ワイルドツアー」3月30日劇場公開決定(2019年1月9日)

三宅唱監督の最新作「ワイルドツアー」が、3月30日から劇場公開されることが決定。あわせて、写真家ホンマタカシ氏のポートレートが使用されたメインビジュアル、場面写真がお披露目された。2月8日から東京都写真美術館で開催される「第11回恵比寿映像祭」で東京初上映となる本作は、山口情報芸術センター(Y... 続きを読む

2018年の傑作邦画を18本上映! 「邦画大忘年会inテアトル新宿」緊急開催決定(2018年11月29日)

2018年に公開された日本映画18本を上映する特別企画「邦画大忘年会」が、12月15日~19年1月10日に東京・テアトル新宿で開催されることが決定した。白石和彌監督×役所広司×松坂桃李「孤狼の血」、沖田修一監督×山崎努×樹木希林さん「モリのいる場所」上田慎一郎監督「カメラを止めるな!」、石井岳... 続きを読む

松坂桃李、ボロぞうきんにされながらも…二人三脚のマネージャーに感謝(2018年11月17日)

一般の映画ファンが選出する第10回TAMA映画賞の授賞式が11月17日、東京・パルテノン多摩で行われ、最優秀男優賞に俳優の松坂桃李が選ばれた。国内映画賞のトップバッターとして、活力あふれる“いきのいい”作品・監督・俳優を表彰するTAMA映画賞。今年の最優秀男優賞には、「孤狼の血」「娼年」「彼女... 続きを読む

「ポルトの恋人たち」柄本佑&アナ・モレイラ、俳優・監督業をテーマに特別授業(2018年11月4日)

日葡合作映画「ポルトの恋人たち 時の記憶」主演の柄本佑、アナ・モレイラ、舩橋淳監督が11月3日、東京・御茶ノ水のアテネ・フランセ文化センターで、映画美学校の特別授業「マスタークラス」を行った。「ポルトの恋人たち」の公開に合わせて来日したモレイラ。第62回ベルリン国際映画祭で国際映画批評家連盟賞... 続きを読む

柄本佑「きみの鳥はうたえる」の“僕”役は空・山・海と並列の存在(2018年11月1日)

北海道・函館出身の作家・佐藤泰志氏による小説を映画化した「きみの鳥はうたえる」が11月1日、第31回東京国際映画祭のJapan Now部門で上映され、主演の柄本佑、メガホンをとった三宅唱監督が、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズでのティーチインに臨んだ。函館郊外の書店で働く“僕”(柄本)と、一... 続きを読む

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