64 ロクヨン 前編
劇場公開日 2016年5月7日
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原作を読んで、どう描くのか気になりました。
興奮
悲しい
たった7日しか無かった昭和64年。時効があと1年と迫った14年後、事件が再び動き出した?という前編。出る人出る人大物。豪華キャストで言ったら、アベンジャーズ以上かも(^o^)なのでみんなキャラが立ってて、それぞれの役が解りやすくて、安心して見てられる。それにしても、警察内部はこんなにいがみ合ってるのか?なかなか大変な世界だな…とりあえず、窪田正孝のヒゲが思いっきりつけヒゲだったのが気になった…
Amazon Primeで視聴。ストーリーの展開が色んな所に行ってしまい、あまりしっくりきませんでした。奥田瑛二さんの演技があまり上手くないと感じてしまいました。すみません。
泣ける
長い、原作も長い
話が進まず、退屈
出てる人凄すぎ。たまにあるんでしょうか。こんな映画。スポンサー凄いですね。
最低の映画でした。 テンポが悪く、 ストーリーも空っぽでした。 広報担当者と記者クラブが必死に けんかする はなしです。 勘弁してください。
内容をしんけんに見ていないと置いてけぼりになってしまうな。前情報なしでの視聴なので、余計難しく感じたのかな。あと、俳優陣がすごいな
広報官と記者の確執が面白かった
組織で生きていく難しさ→からの…人情!!!という王道ストーリーを見事に魅せてくれました。俳優やシナリオのレベルの高い作品を観たいならこういうのでしょう。
劇場公開時は前・後編という理由で観なかった(インターミッションのある長尺だったら観たかもしれない)が、たまたまアマゾンプライムにあったので見始めた。原作は読んでいなかったが、クライマーズ・ハイの素晴らしさは読んで知っている。誰もが知りえない広報官と記者の関係性、キャリアとたたき上げの違いなど、まさに警察小説の最高峰を最高の役者で作り上げた作品。出演者全員が素晴らしい役者で、全く息がつけない。2部作であるのは仕方ないと思う。後編も楽しみ。
広報官という存在、広報官と記者クラブの関わり方がわかった。現実はここまでくさくはないと思うくけど、まあまあかな。瑛太はやりすぎ。
映画もなかなか。
個人的に、横山秀夫の最高傑作だと思う『64』。この原作を読んだ時の興奮は忘れられない。刑事部と警務部の確執、警察広報と新聞社の対立、熱い闘いがそこにはある。ほぼ原作を踏襲した展開を(後編はどうなるか分からないが)、俳優陣が熱演。特に瑛太がムカつく。こんな嫌味な奴がいたら、絶対に殴りたくなる。そこ迄思わせるとは、相当な演技力ということか。このくらいの年代の主役に、佐藤浩市ばかりが起用されるのは気になるところだが、引続き後編に突入しよう。
原作は読んでない。映画の作りは凄く丁寧な感じがします。カット割りカメラワーク、落ち着いていて映画って感じで凄く良い。話も面白かったよ。シンプルで分かりやすい。役者も皆様素晴らしかった。
WOWOWのドラマWばりに良かった。↑2017.6初見2025.10 何か良かった記憶だけ残っているので再視聴。変わらず良いが、映画館でこれで終わりだとモヤモヤがえらいことになりそう。
原作本、初版で読んだんだけど。覚えてませんでした。前編・後編一挙見。前半はスーツ姿がいっぱい過ぎ。年齢的に、上は奥田瑛二さん、下は窪田正孝さんまで。私にドンピシャな俳優さんばかり。よくぞここまで集めたなー。椎名桔平さんなんて、友情出演か?っていう。警察物よく見るけど、「広報官」がメインの話って珍しいな。でも、泣くシーンはイマイチへたくそな気が・・・。で相変わらず永瀬正敏さんの怪演ぶりは、観る価値あり。
昭和64年ということにこだわる以上に脚本にもっと手を入れるべきでは、とにかくリアル感が全くない。場面場面で、繋がるセリフがこんなこと言うか?と疑問を感じ、物語に興味が無くなる。あれだけの、ベテラン俳優が出ていて、「ここおかしくないか?」などと意見を出せる環境を作れはもう少しマシな作品に、なったと思う。
横山秀夫の原作の面白さが十分に映像化されている。前後編に分かれているのはイマイチ
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