ミッション:インポッシブル ローグ・ネイションのレビュー・感想・評価
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トムは裏切らない!
まあ楽しめます。
凄いぞ!イーサン
MI6好きにはやっぱたまらない!裏切らず!
アクションアクションアクション
どうやって撮影したの?
シリーズ最高傑作!
最高にセクシーでスリリングでかっこよかったアウトローを観たあと、クリストファー・マッカリーがM:Iの監督やってくれないかなぁなんて思い描いてたら、現実になってくれました!
イメージ的にはブライアン・デ・パルマのM:I1みたいな、どっしりとした世界観になるかなぁと想像していたのですが、どっしりとしつつもスピーディで、エイブラムス以降のm:iを踏襲したテンポ感に圧倒されっぱなし!
想像を遥かに超える作品でファンとしても大満足の内容でした!
カサブランカへのオマージュらしきものが噂されていますが
モロッコ、イルサなどのキーワードは確かにそれに当てはまるのかも。
その辺りを探りながら見るのも楽しいかもしれません。
あれだけ告知につかっていた飛行機にぶら下がるシーン。
それをファーストシーンに持ってくる挑発的な構成にも、しびれました。
クリストファー・マッカリーといえばサスペンス映画ユージュアル・サスペクツの脚本家としてアカデミー賞を獲得した実力派。
監督としても素晴らしい才能を発揮し、良作を世に生み出しています。
トム・クルーズとのタッグは、既に数作経験しており、そのコンビネーションは、もはや言うまでもありませんね。
ジェレミー・レナー、サイモン・ペグ、ビング・レイムスといったシリーズのレギュラー陣も大活躍。
今後のチームの行方を匂わせるラストにも乞うご期待。
トムも高齢になり、アクションも難しくなるかもしれません。
早く次回作の撮影に入って欲しいですね。
アウトローの続編が決まったとありました。
クリストファー監督はプロデュースにまわるとか。
トムのエンターテイナーとしての活躍は、まだまだ続きそうです!
タフやな〜(笑)
♪誰も、寝てはならぬ…寝ないけどね!
オープニングの中国系の会社には、ちょっと違和感を?
作品も、中国を意識した中国風“トゥーラン・ドット”
組織内の秘書に中国風な女性。
けれど、作品自体は、イギリスのスパイ映画に敬意を表した感じでした。
ボンド・ガール風な女性が、峰不二子に見えないでもないので、楽しめた。
トゥーランドットの♪誰も、寝てはならぬは、上手かったので、「トランスフォーマー」のようにチャイニーズ・マネーな映画でしたが、エンターテイメントですからよしとしましょう。
眠くなるなんて、沢山の演出を見過ごすが、理解出来なかっただけと思います。
流れが一緒
アメリカのジェームズ・ボンド
まず、映画館でもらったチラシを見ていたら、
「トム・クルーズがノースタントで飛行機にしがみつく」と書いてあった。
意味が解らない?
実際に飛んでる飛行機の扉から外に出て、しがみつき、扉を閉めたのか?
そんな事が可能なのか?
それと、「オープン・ザ・ドア!」なのか、「オープン・ア・ドア!」なのかも興味あった。
さすがに、「オープン・ディス・ドア!」と言う余裕は無いだろう⁉︎
そんな事を考えていると、映画の本編が始まる前のCMでメイキング映像が流れていた。
すると、なんと、トムの体に命綱のワイヤーを付けて、実際に両手で飛行機につかまった状態で離陸したのだ。
握力が凄いし、
命知らずだと思った。
そのうち、よく泳ぐ者は溺れるみたいにならなければ良いのだが。
ちなみに、これはオープン二ング・シーンであり、ジェームズ・ボンド・シリーズ同様、オープン二ングが本編を喰っているようで、もったい無い。
それと、映画の終盤で、トム扮するイーサン・ハントが、
シュワちゃんの「I will be back !」を真似たのか、
「I make to be back !」と言ったのには笑った。
確かに、こちらの方が強そうな言い方だ。
もはや、イーサン・ハントは、アメリカのジェームズ・ボンドである。
ジェームズ・ボンド × イーサン・ハントを観てみたい。
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