ホットロードのレビュー・感想・評価

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ホットロード

劇場公開日 2014年8月16日
132件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

・・・

時代的にちょっと気恥ずかしい部分ありでした。でもまあ良かったかな。

むっしゅ
むっしゅさん / 2018年5月23日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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うーーーん。

能年玲奈ちゃんが汚い言葉遣いが似合わない
ストーリーも残念

ぴーこ
ぴーこさん / 2017年9月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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映画は微妙 でも尾崎の歌は最高

映画は微妙
でも尾崎の歌は最高

ぱん
ぱんさん / 2017年9月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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●朝焼けのキレイさ。

とにかく映像がキレイ。音楽もいい。
なんで映像化が不可能といわれてたかは知らんけど。
静かに時が流れていく。心を解放しきれない少年少女がシンクロするキレイな作品。
繊細なくせいに傷つきにいくというか。映画というより、アートを見てる感じ。

うり坊033
うり坊033さん / 2017年4月29日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ティーン向け青春恋愛アイドル映画

原作は昔読んでて大好きだった漫画。(昔過ぎて詳しいストーリーは忘れちゃいましたが)

丁寧に美しく撮った映像で、ティーン向け青春恋愛アイドル映画に仕上がってます。
能年ちゃんが可愛い(=^_^=)

原作有り映画などでどうしても
1、話を圧縮するのでダイジェスト的になり散漫になっちゃう問題
2、漫画や小説の字で説明する感情をどう表現するか問題(この映画ではモノローグが多すぎと感じました。もっと映像で描いてほしかった・・・)
この二つが気になってしまいました。

また原作を読んだときからヤンキー文化的なものの良さがよくわからなかったのだけど、改めて映画で見てもやっぱりわからなかった。

しかし和希が母親との関係性(お母さんがまたちょっと変な人なんだよね)で悩む心の動きなどはとても良かった。
親友のえりちゃん役の子も良かった。

ただやっぱり髪の色は中途半端な茶髪じゃなく金髪にしてほしかったなぁ。
自分にとっては重要なシーンだったので。
いろいろな面でアイドル映画という枠を超えられなかったな~と思う。

なんだかんだ言いながらも、映画という世界でまた和希に出会えたことは素直に嬉しかった(=^_^=)

七尾
七尾さん / 2017年3月31日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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つまらない

つまらなすぎて途中で寝た。
キャストもストーリーも全部ひどい。
時代背景に合ってないですね。

なー吉
なー吉さん / 2017年1月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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主演の二人は好演だし原作リスペクトも感じる作品。 決して悪くはない...

主演の二人は好演だし原作リスペクトも感じる作品。

決して悪くはないけれど、これは古いのか新しいのかという時代背景。その時代リアルタイムで観るか、思いっきり古い世界のものとして映画化できればもっとよかった。設定があってもそう見えてこない部分がある。

原作漫画は★5

yonda?
yonda?さん / 2017年1月25日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ホットロード ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

のん(能年玲奈)はかわいい。登坂も鈴木亮平もまぁカッコイイ。

内容が微妙でしたね。4フォア?だかは後半話しに出てこんし、漠統との抗争は事故でうやむやじゃん。

尾崎豊の曲チョイスしてあるのもどこの世代を狙っているのかが謎。せめてのんか、登坂が歌ったバージョンでよかったんじゃない?

マサル
マサルさん / 2017年1月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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能年ちゃんだから見た。 母親のくだりとかは泣けたけど。 そんなに響...

能年ちゃんだから見た。
母親のくだりとかは泣けたけど。
そんなに響かなかった

tomo
tomoさん / 2017年1月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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大切な想い出の宝の箱 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

まさか、映画になるとは、思っていませんでした。上演前に宣伝ポスター、テレビCMを見るだけで涙が溢れて止まりませんでした。実際に映画を鑑賞したのは、息子からのホワイトデープレゼントとして、息子と一緒に家で、鑑賞しました。

漫画は、この漫画○○(私)にそっくりじゃない?と、周りの友達に聞いて当時の彼と半分ずつ、お金を出し合い揃えました。ただ、漫画より先に体験してました。

おばさん?コイツいらないの?なら、俺が貰うよ?全く同じ言葉を2回別々の人から言われました。1度目は、6歳だったでしょうか?従兄弟の仲間のお兄さん的人が、親戚の家で一人で遊ぶ私と一緒に遊んだり、散歩したり、生意気な私に根気よく付きあって下さり、散歩で、コーヒー牛乳を買ってくれたり楽しく幸せでした。脚が痛くて黙って道にしゃがんで痛みを堪えてた私に、痛かったら痛いと話しなよ?俺に甘えていいんだよ?我慢しないでいいんだよ?と、親戚の家まで、おんぶして帰って下さり、父親が私をおんぶ出来ない人だっただけに、背中の温かさに安心して眠ってしまいました。人に甘える事や優しさを教えて頂き感謝しています。その後も、多分何回か、再会してると思います。私のアパートや、観音様、つい最近も会った感じがします。映画とは、少し違いますが、いつも居ない母親でした。それでも不思議と母親はそういうものなんだと、女とは、そういうものなんだとさみしさが、解らなかった感じでした。
母親は、天真爛漫で苦労知らずのお嬢様あがりの可愛い女性。私は、真逆の真面目だけが取り柄の我慢強い子。頭の良い不良と学生時代は、言われていました。そのお兄さんは、何故か従兄弟と喧嘩してから会えなくなりましたが、お兄さんが帰る時には、泣き叫び帰らないで。さみしいよ。と、困らせたので、本心は、さみしくてたまらなかったんでしょう。

2回目は、中学生から同棲していた彼が、やはり母親に全く同じ言葉を言いました。二十歳になったら結婚しようと、約束していた彼でしたが、色々な事情で、叶わず私に、想い出という宝物を残して若くに空の上の人になってしまいました。

映画の海や、山下公園で夜中遊ぶシーン、アパートでの暮らし、バイクに二人乗りなど、全てが同じで、懐かしさ、暖かさ、さみしさ、悔しさ、色々な感情が蘇り息子の前で、初めて号泣してしまいました。そんな私を息子は、黙って見ていました。

映画と違うのは、それでも母親との仲が良かった事。彼が星になってしまった事。映画では、和希は、春山の赤ちゃんを産めたのでしょうか?

年代的にも、暴走族全盛期で周りに沢山いましたし、仲も良かったので、当時が鮮明に思い出されました。バイクの爆音が大好きでした。エンジンの匂いまで蘇りました。暴走族=悪と、私はとれません。

彼等なりに、一生懸命働き生きてました。優等生より、ずっと人としての優しさも持ち合わせていました。ずるさが無いのです。大人しい顔や、フリをして、人を落としこんだり、騙したり、無意味にいじめたり陰湿さが彼等には、ありませんでした。映画は確かにこれが、暴走族?の世界でした。春山が一人相手に立ち向かうシーンさえ、甘いと感じました。私は、母親を守る為に本物のやくざ相手に一人立ち向かいました。チンピラ5人相手に、私一人、春山と同じように鉄パイプで殴り、後は素手でフルぼっこ。母に手を出すな一番上出てこいや。と叫びました。黒塗りの車のドアが開き出て来た組長さんに、威勢のいいねーちゃんだ。是非うちに入らないかね?と、スカウトされた普通の女です。暴走族と幼なじみだっただけで、私は、族ではありませんでした。人は人。みんな何かを抱え、目指しひたむきに自分の人生を生きていると思います。おこるべき事は、乗り越えられるから。乗り越えられないのは、自分が弱いから。自慢ではありませんが、中学生から自活して生きて来ましたから言える言葉だと思います。少なくとも、あの時代は、挨拶やお礼など人としての基本が出来る人が多かったです。今は、人にぶつかっても謝らない。弱い人に席を譲る事もしない。平気で、嘘をつく。さみしい世の中になってしまったと思います。私は、そうなりたくないです。それなら、ずっと子供でガキでいいと思ってます。映画と同じ台詞ですが、あの頃のみんなに、もう一度逢いたいです。

また、書き直すかもしれません。今の人情もない世間が大嫌いです。学歴社会など、とっくの昔に終わってると、思います。これも、幼い頃から寝ないで、父親の夢を叶えるため勉強させられた経験。6歳で、大学生並の問題を解いた経験。98点のテストの結果でも、怒られずっと100点だった経験。眠気を飛ばす為に、手脚に鉛筆を刺して眠らず勉強した経験があるから書ける事です。手当てされた記憶はなく、気合い入ったなと褒められました。でも受けた中学は、バカな女子中学。私は、もっと一番上の中学を受けたかった。寝ないで、勉強した意味さえ、見失いました。父親は、私を見くびった感じを拭い去れません。受けるなら、頂点を目指したかった。受かる自信がありました。あまりの簡単さに、テストは、白紙で提出。面接でも、こんな学校受験する為頑張ったのでは、ないですと、机をひっくり返して去りました。両親は、白紙だった事を知らずに亡くなりました。母親は、知っていたかも知れません。当時の彼だけに、テストどうだった?と聞かれ、白紙出だした。バカばかりでムカついたから。と話したら爆笑して○○らしいな?俺は、好きだよ。と言われ唯一救われた感じがしました。心から、幸せな
時間をありがとうと、伝えたいです。自分の夢を押し付けた父親は、首吊り自殺という最低な手段でこの世を
去りました。わたしに、一生消えない傷を心に残して。最早、映画の感想越えてますが、基本私という人間を残して置きたい自己満足です。不快に、感じた方々が、いらっしゃいましたらごめんなさい。

それでも、私は、私が好きです。生まれ変わりは、信じておりませんが、あるならまた私に生まれたいです。変化ない人生より、生きた実感があります。まだ
私は、私の人生を生きたいと思っています。

あじさい
あじさいさん / 2016年12月1日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:DVD/BD、TV地上波
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若かりし気持ち

我が生まれ育った地、時代背景で胸が締め付けられた。
湘南地区特有の世界がある。

ウィリー
ウィリーさん / 2016年10月10日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 単純
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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臣くんかっこいい

内容はいまいちだったが、一つ一つのシーンは臣くんがかっこよくてよかった。臣くんを好きになる映画。

くう
くうさん / 2016年9月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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春山のイメージが・・・

最初は違ったけど、後半にかけてはガマン出来る様になった。

トオルのイメージはアウト!(笑)

高校の時、授業中に読むマンガが無くなって、女の連れにに借りて読んだのがきっかけだった原作に結構忠実に再現していたと思う。

が、当時感じた暴走族の世界観は薄かったけど、今の時代には合ってるかも。

REpower
REpowerさん / 2016年9月7日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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主人公以外が目立たない ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

総合65点 ( ストーリー:65点|キャスト:60点|演出:65点|ビジュアル:70点|音楽:65点 )

 複雑な家庭に育ち愛情を受けていないと感じていてやや荒れている14歳の少女が、暴走族の年上の少年と出会うことで自分の居場所を見つけ心を満たし人のことを思いやり成長していく。彼女の感じる孤独で寂しい雰囲気が出ていて良かったし、変わっていく彼女を観るのも良かった。

 だが登場人物で目立っていたのは主人公の和希を演じた能年玲奈だけ。周囲の脇役の人々は勿論のこと、相手役の少年の春山のことも暴走族というよりは普通のあんちゃんだし掘り下げが浅くて存在感が薄い。暴走族のことだとか友人だとかの設定がしっかりとしていないと、何か和希一人で悩んでいるだけのように思える。でももしかするとテレビ放送を観たから、かなり短縮されていてそれでそう思っただけなのかもしれない。
 それと能年も公開当時で21歳で、当然のことながら14歳の少女にはどう見ても見えない。こういうのは見るからに幼さを残した歳相応の役者が演じるからいいわけで、20歳超えのいい大人が親の愛情がないと言ってぐれて暴走族とつるんでいてもなかなかはまりこめず共感出来ないんですよ。やはりここは名前の知れた俳優で観客動員を狙うより、作品の設定に合う同年代の役者を使うべきでしょう。

Cape God
Cape Godさん / 2016年8月20日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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感想

流れの内容が分かりにくかったけれど、キャラクターは分かりやすくて良かった。

あゆみ
あゆみさん / 2016年7月27日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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青春だ〜 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

子供でもなく大人でも無い。色んな事が分かってて、でも理解したくない。春山の和希の想う気持ちが異常にカッコよくて、和希が春山を大切に思う気持ちが切なくて。家族との関係や友達との関係も含めて、青春そのもの。尾崎豊のOh my little girlがハマりすぎててやられた〜。春山が事故にあってからの後半は抜群に良かった。

トタ助
トタ助さん / 2016年7月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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キャストがいまいち

能年も登坂も原作イメージと違う。
能年は見た目は原作に近いが、台詞回しや演技でイメージからかけ離れてしまう。
キャスティングが重要だと思います。

シムケン
シムケンさん / 2016年7月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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えっとー

なんかいい映画だよって聞いてたと思って…
地上波録画
なんとも…横浜の暴走族って(;'∀')
不良に知り合いあんまりいないんだよね
とにかく母と娘の家がヒドイ、、、狙ってるんでしょうね

mamagamasako
mamagamasakoさん / 2016年7月19日 / PCから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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80年代感がもうひとつ…

映画館でも観たけど、テレビでやってたのでもう一度鑑賞。

ロケーションと、音楽(尾崎じゃなくて)は良かった。
(今見たらダサく感じる)80年代感が出てたらもうちょい良かったかもね~

でも、今どき暴走族の映画って…

n.yamada
n.yamadaさん / 2016年7月19日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  悲しい 寝られる
  • 鑑賞方法:TV地上波
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原作には忠実ではあるけれど

能年玲奈は役にピッタリでした。
ただ、彼女人気アイドルグループの
登坂君が相手約役だからか批判的な
コメントが多い。
原作の不良少女の繊細な役を
良くこなしていた。

映画全体のには繊細さが感じられます。
尾崎豊の音楽も良かったがストーリーも
原作のままで無難な作りだが、
個人的には登坂君が浮いてますな。
もっとグレさ加減だした方が良く
あまりにもアイドルを充ててヒットを
狙う定番なんでしょうが演技も下手。

残念ですがまあ、こんなもんでしょう。
原作ほど心には残らない。
アイドル映画の延長。

としぱぱ
としぱぱさん / 2016年7月17日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  悲しい 萌える
  • 鑑賞方法:TV地上波
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