土竜の唄 潜入捜査官 REIJI

劇場公開日:2014年2月15日

解説・あらすじ

監督・三池崇史×脚本・宮藤官九郎×主演・生田斗真で、高橋のぼるの人気コミック「土竜(モグラ)の唄」を映画化。正義感が強いが童貞で、警察学校では史上最低の成績を残している巡査・菊川玲二は、ある日突然、通称「モグラ」と呼ばれる潜入捜査官になるよう命じられる。麻薬の密売ルートを暴き、暴力団組織・数寄矢会の轟周宝会長を挙げるため組織へ潜入した玲二は、数寄矢会に渦巻く権力闘争や、日本最大の暴力団・蜂乃巣会との抗争に巻き込まれていく。堤真一、仲里依紗、山田孝之、岡村隆史、上地雄輔ら豪華俳優陣が、内面も外見も強烈な個性を放つキャラクターたちに扮している。

2014年製作/130分/G/日本
配給:東宝
劇場公開日:2014年2月15日

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(C)2014「土竜の唄」製作委員会 (C)高橋のぼる・小学館

映画レビュー

3.5娯楽映画としてはちょうど良い

2025年8月22日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

楽しい

娯楽映画としてはちょうど良い

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柿男

3.0【怒涛のおバカ潜入捜査官シリーズ、第一弾。生田斗真の吹っ切れた演技がナカナカで眉のない山田孝之は怖いっす。】

2025年8月17日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

笑える

単純

幸せ

■ある日、署長より突然クビを言い渡されたギリギリの成績で巡査になれた菊川玲二(生田斗真)は、潜入捜査官、通称“モグラ”となり、武闘派暴力団組織・数寄矢会の会長・轟周宝(岩城滉一)を挙げることを命じられる。
 闇カジノに潜り込んだ玲二は、数寄矢会傘下・阿湖義組の若頭・日浦匡也(堤真一)に気に入られる中、若頭月原旬(山田孝之)の行いに気付いて行く。

◆感想

・今作の序盤で、菊川玲二が、ふんどし一つで車のボンネットに張り付けられて、度胸試しをさせられるシーンは、予告編で良く観た記憶がある。

・だーが、当時は三池崇史監督作品が、何故か好きではなく、スルーしていたモノである。

・今観ると、おふざけキャラも含めて、マアマアな作品である。

<このシリーズは、第三作まで公開されたが、ヤッパリ三池崇史監督の人脈による、豪華出演陣の魅力かなあ。>

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NOBU

3.0南明菜「トラジャガー♡」🐯

2025年7月30日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館、VOD

楽しい

カワイイ

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𝖒𝖚𝖓𝖆𝖈𝖞

3.0ヒロインに魅力あり

2023年7月14日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

抗争の中でもがいている終わりのない泥沼っぽい内容でした。
ヒロインがかわいくて誰だろうと思いながら最後の字幕をみて
仲さんだとわかりました。
ストーリー的にもう少しな感じがしました。

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左目の人

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