「いつもフラットな気持ちで鑑賞」風立ちぬ 星組さんの映画レビュー(感想・評価)
いつもフラットな気持ちで鑑賞
ある意味、重い時代の重い内容
ある意味、透明感を持つ人の話
懸命に生き、懸命に愛した
夢を持つ人の夢の人生
冒頭から流れる主人公の気持ち
変わらぬ気持ちをフラットに受け
最後までフラットに感じた映画
下を向かない彼らの姿に感銘
荒井由美が16歳の時に書いた曲
「ひこうき雲」のピュアな衝撃
それが最後にとどめを刺す
人の気持ちが色んなところにある
ピュアな物語に気持ちで対応する
空は碧く、白い。
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