劇場公開日 1980年7月12日

スター・トレック(1979)のレビュー・感想・評価

3.09
2%
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2.5多様性

yuyuさん
2020年3月14日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

スタートレックシリーズ初見。

宇宙や宇宙船の映像が長々と続いて個人的には退屈な部分も多かった。炭素ユニット以外、ストーリーはあまり印象に残らなかった。
ただ、エンタープライズ号の乗員の多様性が今見ても驚くほど。

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yuyu

3.0宇宙の果てからやって来た謎の生命体の正体…ユーミンの『ボイジャー』...

2020年1月16日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:TV地上波

宇宙の果てからやって来た謎の生命体の正体…ユーミンの『ボイジャー』(シングルの方)の2番の歌詞を思い浮かべちゃいます😭
冒頭のエンタープライズ号の巨大さを印象的に描くシーンは宜し。ロバート・ワイズの演出が「如何にも映画!」という感じで、TVオリジナルのチープ感が無いのが痛し痒し。

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もーさん

4.0妖艶な美学

2017年9月13日
PCから投稿

択一された人間ドラマ、ナイスなメカデザインこのシリーズが何年もの間世界中の人々に愛され続ける理由がわかる気がします。

特に良かったのが妖艶な映像。意外とこの映画は映像を楽しむタイプ映画だと思います。

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ハワイアン映画道の弟子

3.0初スタートレック

2016年10月29日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

寝られる

初スタートレックです。
テレビ版とかから見るつもりでしたが、数があるので映画版から見ることにしました。

そんなわけでキャラクターとか十分理解もあまりできないまま始まり終わってしまいました。
これからⅡ、Ⅲ、、と続いていくので、だんだん理解していければいいのかなと思ってます。

・映画について
無駄に長いです。言い過ぎかもしれませんが、今なら1時間半くらいで終われるくらいのストーリーです。
更に、激しいアクションシーンもないので退屈です。これが初期のスタートレックらしさなのかもしれませんが。

でも、敵の正体が判明するところはかなりSF感あって面白かったです。

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スタンのゲロ

4.0一作目だけど

TPOさん
2016年10月9日
スマートフォンから投稿

テレビシリーズ見てないと、始まりで少し困惑するかも。

新しい映画シリーズしか見たこと無かったので、キャラは知っていましたが微妙にキャラ設定が違うのですねぇ。

それでも話は面白かったですね。
ただ派手なシーンはあまりなかったので、過度な期待は禁物かな…

スターウォーズとかそういうのとは違う、人間ドラマなんでw

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TPO

3.0ドクターマッコイさんがすき〜〜〜

さん
2016年7月3日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

初スター・トレック。
やっぱり、スペースSFはいいなあ。ワープのところなんてときめいちゃう

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の

2.0なんだか、安直な結末

不死鳥さん
2016年5月4日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

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不死鳥

3.5不思議で魅了される

2015年12月30日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

知的

とにかく不思議なシーンの連続で、まるで
「2001年宇宙の旅」のような言葉数が少なく不思議で、魅了されるシーンが多くて、あまりの不思議さに引き込まれました。

ついついスターウォーズと比べたりしそうになりましたが、また別物の作風かなとおもいます。

今の技術から考えたらとても古臭い絵でしたが、エンタープライズ号はほかよりも綺麗でした。

大きな盛り上がりがあったわけではありませんでしたが、最後まで魅了されて、良かったです。

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GOTR

3.0映画界進出はちょっと奥手になったエンタープライズ号

近大さん
2015年10月29日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

知的

難しい

「スター・ウォーズ」と並ぶ人気を誇るSFシリーズの劇場版第一作目。
「SW」「未知との遭遇」「スーパーマン」「エイリアン」などSFブーム真っ只中に公開され、当時のSF人気が窺い知れる。

「SW」がゴジラなら、「ST」はガメラ。
「SW」は何度も見たほど好きだけど、「ST」は基のTVシリーズすら見た事無く。
映画シリーズだけは見、ピカード艦長の新シリーズから入り、カーク艦長の旧シリーズを見て、J・Jのリブート版へ。

謎の雲状巨大物体が接近。新型エンタープライズ号が接近を試みる…。

宇宙の神秘との“未知との遭遇”を描いたSFドラマの趣向。
「2001年宇宙の旅」のような知的SFの雰囲気も彷彿させ、巨額の予算を投じたSFXやセットは凝っている。
が、エンタメ性に欠けるのは否めない。
アクションの見せ場はほとんど無く、展開は静かに進み、ビジュアル重視。
テンポも迫力もエンタメ性も満点だったJ・J版と比べるとどうしても退屈に感じてしまう。

そもそもエンタープライズ号の任務は戦いじゃなく、外宇宙の探索。
それで考えるとこの作風はアリなのだが…
記念すべき一作目としてはちょっと物足りない。

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近大
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