黄金を抱いて翔べのレビュー・感想・評価

黄金を抱いて翔べ

劇場公開日 2012年11月3日
44件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

後半が何でこんなに雑なんだ ネタバレ

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前半は淡々と名作の兆しがあるのだが。
チャンミンか、東方神起の、上手いな、存在感が半端ではない。
このメンツに負けてない。

浅野忠信の妻子が殺されるあたりから、ドタバタになる。
なんで、妻子殺されてそんなに淡白なん。
西田敏行はいろんなもの抱え込みすぎて、闇のドラえもんみたいに、何でも暗い過去が出てきて、こんなん出ましたけど、なんて食傷気味です。
国鉄の組合幹部だの北のスパイだの、挙げ句の果ては神父で主人公の親でしたなんて。
その割に、全然そんな生活も、伏線すら無いし、脚本悪すぎて。
最後にあんなにドタバタして、成功するなんて、気が抜けて腰抜かしそうですわ。
簡単に人殺して、人生の虚無感なんて語るなや、ボケ。
セリフが、マジでうざい。
これだけ死を軽く扱う映画は珍しい。

アサシン
アサシンさん / 2019年3月3日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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編集がブツ切りで話し進むの早くて良い。現実にこうはいかないだろうの...

編集がブツ切りで話し進むの早くて良い。現実にこうはいかないだろうのギリギリのところでやってるのハラハラして観れました。金庫破りのシーンはかなり無理あるけれど。力技で、あんなに強引なやり口で周りが気づかないのがおかしいでしょ。無茶苦茶だがけっこう見入ってしまいました。

yonda?
yonda?さん / 2018年3月21日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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惜しい!

以前観た事があったようなので、再鑑賞。

金塊を奪う強盗団の話。

面白くなりそうでならない…、惜しい雰囲気に消化不良な感じでした。

一人一人の演技は素晴らしいのですが、細かい描写に現実味に欠けた要素を感じてしまいました…。

最後も唐突に終わってしまい、これで終わりなのか…という感じでした。

もう少しどうにかしたら、もっと面白くなりそう。

漠然とした感想しか書けない事が残念です。

ガーコ
ガーコさん / 2017年11月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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最後の30分だけおもしろい

最後の30分だけおもしろい

miyun0
miyun0さん / 2015年4月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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『黄金を抱いて翔べ』

妻夫木聡やるなあ。アクションもイケる。

全体的に見てなかなかのバイオレンスですよこれ。
あと銀行強盗計画、警備員、警察がちょい雑だね。もう少し緻密さが欲しかったな。

でも面白かった。いやあ参りました。

リッキー Rickie
リッキー Rickieさん / 2015年1月1日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:-
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物足りない ネタバレ

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強盗する前に色々、問題起きすぎるよな。幸田とじいちゃんが親子だったていうのは予想外だったけど、さすがに無理があったと思う。たまたま寄せ集められた強盗グループで親子が再会するって恐ろしい確率やな。強盗のシーンはちょっとショボかった。ギリギリまで裏切り者が誰かわからなかったほうがよかった。

むった
むったさん / 2014年10月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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人間模様

単に黄金を盗むというだけでなく、複雑な人間模様が面白かったです。

色々と無関係な人を巻き込みすぎじゃないかともおもいました配役も豪華で見応え十分でした。

ガブ
ガブさん / 2014年7月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 怖い 興奮
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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つまらなくはないけどピンとこない

なんというか玄人向けな印象を受けました。

ラジオの発言なども併せて考えるに井筒監督がこの映画でやりたかったのは「日本で硬派なケイパー物を作ること」だったと思われます。人物描写が浅かったり、キャラの過去や背景があまり説明されないのは意図的なあたりかと。聞こえの悪い言い方をすれば、監督が自分のやりたいことのために、原作やキャストを利用したって感じなんですかね(でも映画ってそういうもんかって思ったり…)。なのでそこが悪いとは言いません。

しかし僕もジャンルムービーを多角的に見て楽しめるほど通じゃありません。ぺーぺーです。結局キャラへの移入度が面白さに直結してるところはあるので、この映画はあまりピンと来ませんでした。

えら
えらさん / 2014年4月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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静かに進むが、後半はドキドキ ネタバレ

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淡々と進み、淡々と死ぬことに、人生の終わりなんてそんなものなのかもしれないと思った。

死に様に、その人の人生が浮かんでくるよう。
最後の妻夫木くんが落ちる瞬間も、あっけないからこそ、気持ちが伝わってきた気がした。

後半の展開は画面に吸い寄せられた。
面白かった。
シム・チャンミンも良かった。

zzzn
zzznさん / 2014年4月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 興奮
  • 鑑賞方法:VOD
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思ったより

面白かったです。ところどころ、ハテナな演技のところもあったけど、ストーリーのテンポの良さとかは、見やすかったです。

norikojapan
norikojapanさん / 2014年3月23日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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クライムムービー

ブッキー映画は実は初めてで、しっかりと"役者"なのを目の当たりにして衝撃。
溝端くんはドラマでも見せた通り暗い演技が上手。
浅野さんはなんか今回違和感。
後半の疾走感がよかった。
avexが絡んでて、日本映画で集客するための努力を感じた。#ougon

mo
moさん / 2013年11月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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余りに凡作過ぎて・・。

小説がベースになっているものを一定の長さの映画の尺に合わせるのって、難しい。残念ながら小説から感じたハードボイルド感は薄い。とにかく、一人一人の背景が薄いために??が所々に出てしまう。妻夫木聡もこの作品では映えなかったなあ。全て脚本のせい、残念。とにかく、捻りや、ウーンと唸るシーンもなし、単純な銀行強盗の話だけ。凡作。

としぱぱ
としぱぱさん / 2013年11月24日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ハリウッドリメイクしたらと思うと…

ざっくりした銀行強盗映画だった。特に盛り上がるところもなく、淡々とそして着々と不自然に事が運んでいく。取って付けたような設定もありイマイチ頭に入ってこなかった。(´д`)このご時世になんてアナログな爆弾なんだ!?(笑)とわらってしまった。

チャリンカーベル
チャリンカーベルさん / 2013年11月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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頭に?が浮かぶ映画

わざわざ遠回しに複雑にしなくていいのに。
中だるみと強盗映画では苛立ちを覚えるもたもた感が気になる。
俳優陣の演技力は高かったんだけど…

nana
nanaさん / 2013年9月13日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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もう一回見たい

直前に観た映画が「その夜の侍」だったからかとても重厚で、人物がそれぞれ背景までちゃんと描かれてるのが良くて、ハラハラドキドキさせて、面白かった。いくら建物が古いからといって金庫室等のアナログ感というか、このシーンにはお金をかけれませんでした感の伝わりようが半端なく何度も「昭和?平成?」と頭が混乱したのは残念だった。

自由の座
自由の座さん / 2013年8月30日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  興奮 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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予告だけ面白いパターン

冒頭は引き込まれ、登場人物紹介的な前半は興味深く鑑賞できた…のが嘘のように途中からテンポダウン…終盤はかなりつらく無理をしてやっと観終えました。

取って付けたような悲劇が2、3起こるも泣くに泣けず…
娯楽作にもハードボイルドにもなっておらずすべてが中途半端。
面白くなりそうな要素があっただけに非常に残念です。

perfectakasi
perfectakasiさん / 2013年8月22日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  悲しい 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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モタモタしすぎ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

金を盗むミッションがモタモタしすぎなのが緊張感を削いでいる気がした。

浅野忠信の奥さんが浮気をしていることが匂わされるのだが、あっさりしすぎていてどういう話なのかあんまり分からなかった。

フィルムっぽい映像の質感はよかった。

タニー
タニーさん / 2013年8月3日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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泥臭い侵入+大阪弁の精度 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

初版1990年(文庫は1994年)、それまでの自分の人生で初めてのめり込んだと言える(そして今も”好きな小説のスタイル”のベースとなっている)小説が原作、時間を経てこの時代に映画化、となると一応観ないわけにはいかない。高精度な原作の筆致と比べると、削ぎ落とされたシーンや思想もやっぱり多かったけれど、逆に映像化されることでまざまざと思い出せたシーンもあり、素直に楽しめた。登場人物それぞれの描き方も手を抜かず、原作読んだ人も満足したのではと思う(以下ネタバレ)

■ 連絡やり取りに通信機器は出てこない

新鮮なのは(時代考証からは当然ながら、)携帯電話が一度も出てこないところ。ポケベルやPHSももちろんなし。待ち合わせ場所は基本的に口頭で伝え、どうしても必要な連絡は固定電話。携帯電話(やBluetoothマイク)で連絡取り合うドラマや映画を観すぎているのもあって、逆に泥臭さをかもしだしてくれていた。しかしこの時代に合わせて、不自然な進行にならないようにスムーズな構成にするのは、けっこう大変だったのでは

爆弾作成の材料をそらんじる春樹は「メモは取るな」とモモから忠告を受けている。まあこのあたりは、通信手段に加えて、犯罪計画だから隠密に進めなければならないのもあるだろう。(僕は小説を読んでいて子供ながら「そうか、メモを取ってはいけないくらいまずいことをしているのか」とドキドキしてページを進めたのを憶えている)

そういえば、ポケベルが流行りだした時代とかぶってなかったっけ、と思って調べると、ドラマ「ポケベルが鳴らなくて」の時代(1993年)は、小説発売の頃(1990年)よりもう少し後だった。「だいぶ昔で、だいたい同じあの頃」という自分の記憶がいかにあいまいか。もちろん携帯電話が日常で使われる時代が舞台なら、この小説の空気感ももう少し変わっただろうな

■ 現場侵入の泥臭さ

現場の見取り図が手書き。これも現代ドラマ/映画だと、なぜかチームに1人はいる"IT担当"が基幹システムをハッキングして、「見取り図をあのスクリーンに表示します」などとやるものだが、、おそらく北川が定規片手に描き上げたであろう見取り図が何度か登場して、変にリアル

「守衛を1人ずつおびきよせて殴り気絶させる」をなぜか丁寧に描写。侵入シーンは、緻密なチームプレーができたことを示せばいいはずだけれど、監督がこのあたりの細部も描きたかったのかもしれない。とにかく、銀行内の面子がどんくさいなあと思いながら観ていた

■ 侵入計画以外の背景描写

本筋の侵入計画とはまったく別方向のベクトルを持ち、異様な存在感を示す「青銅社」周り。幸田や北川との過去の関係はあいにく描かれていなかったけれど、山岸の外観など、「何だかよくわからない彼らの雰囲気」はいい感じに映像化できていたと思う

いわゆる左翼とは、という背景知識も必要なのだけれど、小説を読む当時はよくわからなかった。今思えば、この作品の世界観を彫り出すもう一つの側面であることは確か。カトリックの教会や聖書の登場と混ぜ合わせると、いわゆる「転向」も深いキーワードの一つになっている(と思う)

■ 大阪弁の"精度"

さすが井筒監督作品というか、中途半端な大阪弁が一度も出てこずで満足。関西出身の役者をそろえて「正確な」関西訛りを聴けた。ギャンブルのシーンで青木崇高さんが放った「いねや」なんて、久々に聴けた
西田敏行さんもほんとうは味のある訛りで話せるはずだけれど、チームの中で関西弁を話すのは野田(桐谷健太さん)だけという設定なので、標準語。しかし完璧に役にはまっていた

Masataka
Masatakaさん / 2013年4月14日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 楽しい 単純
  • 鑑賞方法:映画館
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個々を観るのはGoodですが、作品的には可もなく不可もなく

原作を惚れ込んだとの井筒監督発言もあり
未読のまま鑑賞。

妻夫木くんに始まり、浅野忠信・チャンミン・桐谷健太それぞれが
良い味は出してます。
ベテラン陣はなおGoodで
・・・がそれが思ったほどGoodな感じな作品に上がってなかった。

原作を見ずとも先が読めすぎて
ドキドキしないクライムサスペンス。
演者の熱意だけで2時間超は少々な感がします。

たむさん
たむさんさん / 2013年1月6日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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小金を抱いてATM。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作本はまったく読んでいない。
本編からイメージされる原作者がとても女性とは思えない
ほどの、ハードボイルド系だなぁと感じた。
まぁ監督が井筒だからということもあるんだろうけど…。
最近流行りの(というか目立ってきた)ゲーム感覚で強奪戦!
という楽しい強盗映画ではない。
緻密に張り巡らせたコンピューター主導の頭脳戦でもない。
血肉から滲むような汗と暴力と虚無と孤独が綯交ぜになった、
何とも形容しがたい切ない気分になる作品。
決して格好よく描かれる話ではないので、失望感は膨らみ、
ガキのような性根を持つ役柄を演じたキャストたちが光る。
演出はいかにも井筒印なので、好き好きは分かれると思う。

うーん。私的にはつまらないとも最高ともいえない作品だった。
ドラマ的要素が強く各々の感情に入るかと思いきや、時間的に
余裕がなかったのか^^;勿体ない流れを余儀なくされた感じ。
前半がやけにダラダラしているなーと思ったが、
チャンミンが演じたモモのくだりではハラハラさせられる。
で、このチャンミンがやけにいい。(顔が、って意味じゃなくて)
主人公の幸田(妻夫木)とのやりとりが、かなりの切なさを醸す。
男同士の…^^;っていう、危うい感じも巧く描かれている。
浅野忠信をはじめ、似合っている(というか巧い)役者を揃えて
演出もそれなりに(原作に忠実らしいし)悪くないので、あとは
いわゆる暴力(まぁこればっかりじゃないんだけど)という描写
の限界を、どこで観る方が持ち合わせるかの判断に依る感じ。
もうこれは、好きか嫌いか。の問題だけなのだ(しつこいけど)

スッキリしないといえば、なんだあの盗み方は!(爆)と
思うほど子供っぽい。やることは派手だが、バカじゃねえの!と
思えるほどガキっぽさが目立つ。計画の段階でかなりイライラ
させられること必至、さらには実行前になんで!?と思われる
展開が相次ぐ。人が死ぬ。仲間も死ぬ。それでもやるのかよー!
…っていうここが、おそらく最も描きたかったところなんだろうな。
黄金を抱いて翔びたい!わけよね、とにかく。
昔(っていうか大昔ですか)当時流行っていた歌のひとつに
「飛んでイスタンブール」という庄野真代の歌があった。
それをTV番組の視聴者が「飛べずに、新小岩」ともじって投稿し、
子供だった私は大爆笑した思い出がある。それを思い出した^^;
(ごめんなさいね、新小岩はいいところです)
しょせん自分は…。と置き換えて例えるとキリがない。
一度でいいから!と夢(ともいえない夢)に賭ける男たちのドラマ
がきっと、こういうことなんだろうなーと。不様を晒す度胸がいい。

(安室奈美恵の主題歌がカッコいい。この作品で一番カッコいいぞ)

ハチコ
ハチコさん / 2012年11月24日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  怖い 単純 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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