「車だけでなく格闘も迫力」ワイルド・スピード MEGA MAX Cape Godさんの映画レビュー(感想・評価)

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ワイルド・スピード MEGA MAX

劇場公開日 2011年10月1日
全83件中、6件目を表示
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車だけでなく格闘も迫力

総合:80点 ( ストーリー:40点|キャスト:80点|演出:85点|ビジュアル:85点|音楽:75点 )

 脚本は相変わらず無茶苦茶、なんでも強引に力技で押し通す。だが、娯楽作品としての迫力と質感は高い。

 どこまでCGなのかわからないが、今回は活劇の迫力が凄かった。車だけでなく格闘・銃撃もかなりの迫力だった。この部分だけでもかなり評価出来る。
 活劇に加えて過去作品からの登場人物が大活躍しているのは嬉しい。ただ昔のチンピラあがりの格好いいワル達というよりは、大物犯罪者の風格になってきた。彼らを追いかけるホブス捜査官も存在感があった。

Cape God
さん / 2018年11月4日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  単純 興奮
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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