劇場公開日 2009年12月12日

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大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIEのレビュー・感想・評価

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3.5地上波新ウルトラマン列伝にて。 ベリアル強すぎ、さらに上を行くのは...

2018年12月25日
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鑑賞方法:TV地上波

地上波新ウルトラマン列伝にて。
ベリアル強すぎ、さらに上を行くのは…
私が常に心がけているのは「謙虚」
よってゼロはイマイチ好きじゃない。メビウスに活躍してもらいたかった。
総出演って感じがいいですね。昭和ウルトラマンの面々もまだ元気だ。コスモスは中途半端か(笑)
ほぼ全てのウルトラマン世代が楽しめる良い作品だと思います。

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はむひろみ

4.0甘い評価です、子供向けなので

2018年9月10日
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スノークの息子

3.0円谷作品?

2017年4月21日
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鑑賞方法:映画館

ストーリー重視のウルトラ作品じゃなく、アクション映画になってる…。
CG多様で特撮の円谷はどこへ?

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しげぼん

5.0遠い未来。ウルトラの星を司る人口太陽プラズマスパークのエネルギーコ...

よねさん
2015年11月2日
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鑑賞方法:映画館
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よね

4.0ウルトラマン好きじゃなくても…

2015年7月25日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

ウルトラマンに思い入れが少ない私ですが、楽しめました。懐かしいキャラが沢山出てきて楽しいし、タロウやセブンなど私の好きなウルトラ兄弟には見せ場が用意してり嬉しかった。初代マンと最近のメビウスとではアクション方法が違うあたり、演出が細かい!

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サケビオース

5.0傑作!

ぺるおさん
2010年1月11日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

ここ数年のウルトラ映画、いやテレビシリーズも含めて今回の映画が一番面白かったです!

昭和世代なので、どうしてもマン、セブンなど初期のウルトラ作品を評価してしまうんですが、今回の映画はそれらの作品とはまた違う新しい面白さを提示してくれました。

過去のシリーズにはなしえなかったスペクタクルな背景、派手なバトルシーン!
他の人も書いてましたがウルトラ映画を観るというより良質の娯楽映画を観てるという感じでした。

おすすめです!

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ぺるお

2.0なんか違うぞ

kabaka99さん
2009年12月22日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

単純

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kabaka99

2.5語り継がれたウルトラ伝説

かみぃさん
2009年12月13日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

自ブログより抜粋で。
--
今回の劇場版のベースとなっている番組、BSで放送されていた(今年、テレビ東京系でも放送されているらしい)という『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』についてはまったく知らなかったのだが、同じようなお父さん、お母さんも心配ご無用。導入部でその世界観が手際よく紹介され、話がわからなくて退屈するようなことはない。
もとより光の国を中心とした昭和ウルトラマンと世界観が地続きである上、オープニングのベムラーを追うウルトラマンメビウスの描写も、いきなり赤い光と青い光の追撃戦で、初代「ウルトラマン」の第一話を彷彿とさせる。むろんこれは意図したオマージュだろう。

さらに劇中で語られる光の国の誕生秘話にしても、かつて雑誌などで目にし、想像を膨らませたそれと寸分違わない。まさに代々語り継がれたウルトラ伝説が煌びやかな実写として眼前に広がるのだ。
そういった子どもの頃の記憶をたどること自体が楽しくなる仕掛けがいっぱいで、その昔ウルトラマンごっこに熱中した大人たちも、子どもたちと一緒になって楽しめる作品となっている。

(中略)

今回、お話がとりたてて破綻しなかったのは、あえてエピソードの枠を広げなかったお陰もあろう。
今回はとにかくアクションなのだ。アクションに次ぐアクションで、対戦ものの醍醐味を存分に味わわせてくれる。
ここ最近の作品での反省からだろう、ほぼ全編グリーンバック撮影のCG満載の作品でありながら、ウルトラマンや怪獣たちの死闘はあまりCGに頼らず、スーツアクターのぶつかり合いに徹したことがアクション映画本来の迫力を生んだ。
そんなスーツアクターによる対戦にとどまらず、人間体のハヤタやダン、アスカやミライたちも体を張ったアクションを披露する。それもまた単調になりがちな怪獣アクション主体のこの作品の中でアクセントになっている。

史上初の悪のウルトラマン・ベリアルの造型も素晴らしい。
そのデザインはウルトラマンの潮流にありながら、疑うべくもない邪悪なものとしての説得力がある。
さらに、クライマックスで登場するその最終形態も、制作陣の並々ならぬ意気込みを感じられる力作だ。
ウルトラマンのデザインが日本の伝統的な観音菩薩像に端を発していると知っていると、そのラスボスが典型的に洋風な悪魔的デザインであることに、なにかしらの深読みもできるかもしれない。

総じてまとまりのよい、親子で楽しめる迫力満点のアクション・スペクタクル大作となっているのに、ただひとつ難点を挙げると、ウルトラマンたちへのアテレコ。
誰がとかは言わないが、これはもうフォローのしようがない素人芝居で、抑揚のない声でなにかしゃべられるたびに、いちいち現実に引き戻される。
正直言ってセリフ無しでいい、アクションだけ観せてくれればいいから!とすら思ったほど。

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かみぃ

5.0大満足!!!!

2009年12月12日
フィーチャーフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

興奮

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ダグラス221
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