劇場公開日 2008年2月9日

L change the WorLdのレビュー・感想・評価

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4.0映画館で3回はみた

2021年5月19日
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何故か知らないけど当時の私はこれを映画館で3回は確実にみた。なんなら4回かも。

DVDかされて、それでもまたみてた記憶がある。何にそこまで惹かれるのか正直分からない(笑)
そしてなにを隠そう私も主食は菓子。甘い物。マジあんな感じ(現在進行形)なのに大バカ。参った参った🤦‍♀️みたくなるのは、共感からなのかな〜

たまにみたくなる。松山ケンイチ演じるLが大好きすぎて私のハート持ってかれる。好物🎶好物🎶

一生懸命走るLはいいよ〜〜🎶
※内容については一切触れないスタンス。レビューとは。

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ニア・ロベッカ・クロニクル

3.0松山ケンイチの「L」魅力爆発

2020年12月12日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

怖い

単純

知的

松山ケンイチさんのキャラ演技⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
→これありきの作品

鶴見辰吾さんの演技⭐️⭐️⭐️⭐️
→一番、心打たれた演技。なんとも言えない悲しげな表情とか、苦悶な演技が素晴らしい。

工藤夕貴さんの唇プルルン度💋💋💋💋
→唇をプルルンさせながら言っている台詞は、言いにくそうな感じだった😅

南原清隆さん🦉🦉🦉🦉🦉
→「お…どーした?」って感じ笑
笑いどころとしてキャスティングされたのかな?
演技は下手なのか、わざとコント感出したのか…

なんとも言えないコント感、きらいじゃないです😂
でも、これがデスノートだったら、アウトでした🆖🙅‍♂️

********
ウイルステロ🦠な感じですが、ドキドキハラハラ感は
思ったほどありませんでした。
頭脳戦を発揮出来るような頭のキレるエルの才能が、
あまり活かせてない気がして、勿体ないなぁと感じてしまいました。

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とむそーや

2.0Lの松山ケンイチ目当て

Kyonさん
2020年10月3日
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Lの松山ケンイチがとにかくカッコよかった
内容は覚えてない

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Kyon

2.0デスノートは面白かったのに

2020年4月26日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

寝られる

面白い映画のスピンオフだからと言って同じ様に面白いとは限らない。ナンちゃん演技下手だな

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おのもん

2.5なんだか安っぽい・・

かつさん
2019年12月3日
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鑑賞方法:DVD/BD

寝られる

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かつ

1.0悪評高き駄作。

yagifutoさん
2019年11月30日
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悪評高き駄作。
前2作がそれなりに商業的成功を収めたのでしょうか?「L」の死までに残された時間を使ったスピンオフです。脚本はクソだし意味不明な演出もクソだしウッチャンナンチャンのナンチャンをFBS捜査官に配役したキャスティングもクソ。だけどファン心理としては観ないわけにはいかない。ズルいよね(汗)

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yagifuto

1.0こういうのは求めてなかった

2019年8月6日
PCから投稿

私が見たかったのはこういうのではありません。
デスノートの原作・アニメ・劇場版前編後編を見て感じていた「L」というキャラクターの魅力が感じられませんでした。世界一の頭脳を持つというLの知性が非常にチープな描かれ方をしていて、そこが非常に残念でした。

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といぼ:レビューが長い人

5.0Lの最後の23日間を見届けよ!

2019年6月16日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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HIDE Your Eyes

2.0アウストラロピテクス、北京原人、ネアンデルタール人、クロマニヨン人、そしてL・・・

kossyさん
2018年11月6日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

 頭が良すぎるために猫背になったのであろうか、それとも未来の人類はこうなるのか、などと予感させるLの姿勢。生物兵器テロを扱った内容だけに、人間の絶対数を減らしてやり直すといった悪魔の企みとLを演ずる松山ケンイチの猫背に共通点があるように思えてしょうがなかった。もっと生きていたら彼の一発芸はコンパでも受けたに違いない。

 『デスノート』のスピンオフ・ムービー。2作を監督した金子修介に代わり、ハリウッド映画の経験もある中田秀夫がメガホンをとった。ハリウッドで学んだものを活かしてやるぞ!と意気込んでいたかどうかわかりませんけど、夜神月とLとの頭脳戦が主だったオリジナルに比べると、ずい分ハリウッド映画の影響を受けていることがわかる(悪い意味で)。序盤の『アウトブレイク』から始まり、終盤の旅客機パニック映画に至るまで既視感たっぷりだったことに対して、もっと日本映画らしい内容にしてくれと願った人も少なくないはず・・・

 『七人のマッハ!!!!!!!』をTVで見た直後だったので、最初のタイのシーンもそれほど緊張感が生まれず、体が浮くほど驚かされたのは旅客機の轟音や高嶋政伸がごみ箱を蹴飛ばすシーンだけだったりする。ストーリーもハリウッドライクだったけど、さすがに今日日本を脅かす感染モノだけに、危機管理や対応策について考えさせられるものでした。電車の中や駅でのパニックシーンはなかなか良かったし、その緊迫感をもっと維持できるものであればよかったのに。

 そんな平凡なストーリーの中、光っていたのはやっぱり福田麻由子。鶴見辰吾の断末魔の苦しみも良かったし、淡々とした表情でニュースを読む日テレ女子アナも良かった・・・かもしれない。また、工藤夕貴は出演者の中で最もハリウッド経験が豊富なだけに、最初から悪者だとわかるような演出してはだめだと思った。それに、彼女がワタリの部下であるKという存在なだけに、ずっと“なりすまし”なんじゃないかと感じてしまうのも不完全燃焼してしまう要因。そして、もちろん南原清隆はキャスティングの時点で失敗。

 『デスノート』ファンのための映画だったのでしょうか。よくわかりません。最後にコミックでも登場したニアという名前が出てくるし、この辺りでニヤっとしてしまうファンも多いのかもしれませんね。

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kossy

5.0個人的に物凄く好きな作品。

あばばさん
2018年7月20日
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見終わったあとに心が暖かくなります。賛否両論ありますが、エルの色々な一面が見れて満足です。

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あばば

3.5繋ぎかな??

syocoa95さん
2016年12月27日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

楽しい

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syocoa95

3.0松山ケンイチのLに萌える映画

2016年9月10日
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鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

楽しい

萌える

初見の時は「デスノート」の余韻も残っていた頃だっただけに、やってくれたな・・・と思ったものでしたが、時が過ぎた今見てみると、一週回って面白い的な部分もあったりして、まあ褒められはしませんが久しぶりに見た今回は思いのほか楽しめました。
典型的なダメ邦画要素が詰まっていた印象なので、ホントお世辞にも褒められた作品ではないんですけどね、でもL萌え度は半端じゃない作品なので、そこを楽しめればまあ十分なのではないかなと。
まさしく松山ケンイチのLファン専用映画と言えるでしょうね、しかし監督が中田秀夫監督に替わったこともあってか、妙に死に方はグロいので、そこでまた好みは分かれそうですけど、私は嫌いではなかったです。

ただ、頭脳戦、心理戦のない今回のLの戦いは、Lが主人公である必要性を感じなかったのもまた事実。
アウトドアだとLらしさはほぼ皆無なので、シリーズファンが憤るのもまあ無理は無いでしょうね。
やっぱり「デスノート」はデスノートと死神あっての「デスノート」なんだなと改めて実感。
ウイルスを巡ったテロリストとの攻防では、ハリウッドで散々使い古されたネタなので、新鮮味は皆無でしたし、邦画ならではの安っぽさも多分に出てしまっていた印象なので、スピンオフとして成功か失敗かで言えば、間違いなく失敗ではあったと思いました。

特に高嶋政伸他テロリスト軍団の芝居がとんでもなくアレでしたので、余計に安っぽく見えるんですよね。
佐藤めぐみは意外性があって良かったけど、もう少しいい演出でお願いしたかった。
それとこれだけの騒動が起こっているのに、世間の反応も中途半端すぎだったような。(加えて言えばデスノート騒動の余韻も感じられなかったのは残念でした)
ウイルス物としては、結末も含めて至極平凡な作品でしたね。

でも、あのLを、松山ケンイチのLを再び見れただけでも何となくの満足感。
甘いものをパクつくLにニヤリ、猫背でテロリストと戦うLにニヤリ、苦手な子供相手に四苦八苦するLにニヤリ、ホントL萌え度だけは十分得られた作品でした。
あと天才子役の福田麻由子ちゃんの存在感も素晴らしかった、当時天才子役として引っ張りだこだったのも、納得の演技でしたね。
FBIのナンちゃんは・・・当時はふざけんなと思いましたが、日本人でFBIと言うむちゃくちゃな設定を考えると、今にして思えばこれはこれでありかも、意外と笑っちゃいました。

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スペランカー

1.0大失敗だね。 こんなならやらない方が良かったに。 この映画で意味あ...

ずんさん
2016年8月27日
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鑑賞方法:DVD/BD
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ずん

2.0監督が中田秀夫だったから、ホラー好きとしては期待してました。 ホラ...

cenrivさん
2015年12月5日
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鑑賞方法:映画館
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cenriv

3.5Lが好きな人向け

ハーブさん
2015年8月27日
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鑑賞方法:映画館

萌える

タイトル通りの映画だと思います。
ストーリーはいまいちパッとしませんが、L好きな人には
オススメです。そしてLを演じている松山ケンイチさん。
この人がL役をやってくれてよかったです。

この映画はスピンオフ作品です。
原作漫画にはない物語ですので、オリジナルストーリーに
なっています。
しかし、Lを見て癒されるのが醍醐味だと思っていますので、
展開はあまり期待しないほうがいいかもしれません。

小説もあるので、そっちを見てもいいと思います。
読んでみたのですが、映画よりストーリーは細かく描かれて
いました。

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ハーブ

3.0全体的には良かったです。

ちぃさん
2015年8月25日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

以前観たデスノートでずっと気になっていた作品なので観ました。
全体的には良かったのですが、ナンチャンは必要でしたか?その役を他のキャスティングは出来なかったのでしょうか?
ナンチャンの演技が気になって作品に集中出来なかったです。
江口洋介をイメージしての演技だったのかしら?
でも他の俳優陣たちはとても良かったです。

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ちぃ

2.0Lのセリフがよい。

2015年6月11日
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Kを改心させるLの説得が良い。
「人間は、生きてさえいればいつでも、何度でもやり直せる、それを奪う権利など誰にもありません。」
最後のニアに語りかけるところもよい。
「どんな天才でも、たった一人で世界を帰変えることはできない。しかし、それこそが、素晴らしいことなんです。」
「ワタリ、この世界でもう少し、生きてみたくなりました。」

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天々(てんてん)

3.5Lの立ち振る舞いがすごい好き(笑)内容も面白い

MIKUさん
2015年4月18日
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鑑賞方法:TV地上波

Lの立ち振る舞いがすごい好き(笑)内容も面白い

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MIKU

4.0Lファンにはたまらない作品!

2015年3月22日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

Lファンの私はこの作品好きです!
でもとりあえず血がでて死んでいく姿が生々しく気持ち悪かったです。
こんな短い日数で子供を助け、事件を解決し、しかも夜神月の件も絡んでいたなかでこんなことが起こっていたなんて…!っていう前作との絡みは多分デスノート映画ファンには嬉しいものだったと思います!
とりあえず女教授のラストシーンはスッキリするけど切なさを感じました…

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しまりす

3.0映画環境対策上いいと思う。

Push6700さん
2013年9月20日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

興奮

知的

そこそこおもしろかった。

キャラクターや原作の使い捨てはよくないと思うので、こういうのいいと思う。

この映画は日本映画でいえば「踊る大捜査線」のキャラクターに次ぐスピンオフ物で、そこそこ面白い。

マンガとはいえ、資源には限りがあるので、できれば使用→再使用→再生利用ぐらいは最低限やっていただきたいです。

その点、この映画は最低限のことはやっていると思うので、映画環境対策上のコストも考えると、よい映画だと思う。

ただ、映画またはテレビドラマの続編、あるいはスピンオフ物は、いいものもあるけれど、一部、再利用というより、だまされた人を、もう一度だますみたいな、あくどい映画もある。

映画又はドラマを見たし、面白そうだからではなく、その映画またはドラマは、本当に面白かったのか?それとも周りに流された?あるいは錯覚だったのか?みたいなことを考える必要がある。

自分がだまされるはずはないと思いこむのではなく、見に行く前に、少しは検討した方がよいかもしれないと思った。

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Push6700
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