チェンジリング(ネタバレ)のレビュー・感想・評価

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チェンジリング

劇場公開日 2009年2月20日
25件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

母の愛、悲しみと強さ。涙なくして観られない。でも、一筋の光が。 ネタバレ

また号泣してしまった。観るの3回目なのに。
監督イーストウッド作品はほんとに見応えあるんですよね。

1928年、ロス。9才の息子が行方不明になったシングルマザーのアンジーの、これは長い闘いの物語といってもいいでしょう。実話です。

・・・5ヶ月後にみつかり戻った息子は別人だった。
だが主張は認められず、再捜査を依頼するも、当時腐敗しきっていたロス市警は取り合わない。それどころか自分達の不手際を隠蔽しようとアンジーを精神病院に放り込む。
絶望の中、手を差し伸べる牧師マルコビッチが現れ、徐々にか弱い女性から強い母へと変わっていくアンジー。

詳細は書きませんが、ぜひ観てほしい。

こんなことが許されるわけがない!
そして、どん底の中でも人はこんなにも強く生きていけるのか…と
母というのはこうも強いものかと。

5年後。逃げてきた他の子供の証言を窓越しに聞きながら涙を流すアンジーに号泣しました。
こんなかわいそうな話ある??

悲劇ではありますが、彼女の闘いは明らかにロスを変えました。世論が警察を動かしました。街を変えました。

真っ当な人と 真っ当な事実には
天は味方をするのです。

心に残る作品です。星★★★★★5つ。
アンジー、体張ってます。素晴らしい演技です。

Mariko
Marikoさん / 2018年9月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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実話 ネタバレ

に基づく話と聞いて、かなり引き込まれた。警察のあまりの不条理に、観るのを途中で止めようかと思ったくらい。最期には、不正かま正されて、本当によかった〜

トッキー
トッキーさん / 2018年2月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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二段仕込み。 ネタバレ

師匠であるドン・シーゲル監督の『白い肌の異常な夜』やイーストウッド自身の監督デビュー作『恐怖のメロディー』では本質的に女性ってこんなに怖いもんだよ、と雄弁に語っていたものだが、本作では一転して女性の弱さと言うものを、比護して描いているのがとても興味深かったです。
更には、その弱さを克服し、腐敗に満ちたロス市警を相手に闘って行く子供を誘拐された母親の姿にも力強いエールを送っています。 実話ならではのヘビーな力作でした。
しかし警察機構のずさんな捜査に憤りを感じずにはいられません。女性軽視がまだまだ横行していた時代なんですね。
イーストウッドは誘拐犯の男が処刑されるまでを、それこそネチっこく時間を掛けて描写して行きます。これはもう監督自身の私刑なのかもしれない。

余談:
1949年、ロス市警はあらゆる悪事で街を腐敗させる巨大犯罪組織とギャング以上のヤバい手段で死闘を繰り広げた。その模様は『L.A.ギャングストーリー』で詳しい。
この『チェンジリング』は1928年を舞台にしている。
ロス市警も21年の歳月を掛けて、ようやく少しはマシになったと言うことか。

2017年4月13日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  怖い 泣ける
  • 鑑賞方法:映画館
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実話 ネタバレ

1920年代に本当にあった話ということと、クリントイーストウッドが監督であるということで、膨らんだ期待は裏切られなかった。
女性の社会進出のはしりの時代、警察の権力、またそのメンツのために犠牲となる市民、異常者の犠牲となる子供、精神病院の歪んだ役割、ひとつひとつが浮き彫りになっていき、最後にまとまった。
悪質な事件が下敷きになる映画は後味の悪い無責任な終わり方が多い中、人間の温かみを感じられるエンディングだった。
髪型のせいか最後までアンジーだと気づかなかった…

®️KO
®️KOさん / 2016年12月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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人は強し。愛は強し。 ネタバレ

「女だな」
息子が帰ってきたという知らせに、汽車へ駆け出すクリスティン。その後ろでつぶやくジョーンズ警部の言葉。

あの頃のクリスティンは完全な母親であり、父親役という責任を背中に担いでいたと思う。

壮絶な140分。

クリスティンの行動によって動かされたドアの向こうの真実。
子供達は勇気を振り絞って事実を話し、本物の両親に会いたい気持ちに風を起こした。

「時には使うべき言葉を使わなくては。失うものがないときにね」と言うコード12によって精神病棟に監禁されたデクスターの言葉がスカッと響く。
「くそくらえ、くたばるがいい。」

怯えてばかりじゃ何も変わらない。

母親としての強さから、人間としての強さへ。
「喧嘩を売るな、最後にケリをつけなさい」
導入部でウォルターに言い聞かせたセリフがずっと彼女自身の根底にあるような気がした。

決して明るい光が差し込むエンディングではない。
この後も生涯にわたって彼女の戦いは続いていくのだけれど。

クリスティンの表情は何よりも逞しく美しかった。
確信した希望を見つけた事が嬉しかった。

街へ戻っていくクリスティンの背中にあったのは責任ではなく「希望」だった。

数年ぶり2回目の視聴でした。
1920年~30年代を見事なまでに再現し、美術や背景、何よりアンジーのファッションにいちいち見惚れること必至です。
演じているだけでも心が重くなるような役。
格好いい美しい、だけではない、アンジーの女優としての深みを発見です。

nano-hana
nano-hanaさん / 2016年6月8日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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暗くなってしまう ネタバレ

胸糞悪い!って心底感じてしまうほどに、よく出来た映画だと思います。
そして本当にアンジーは綺麗。
最後まで息子の生死すらわからないままで、諦めない強い母親。今の時代ならDNA鑑定であの遺体の山から探しだせるだろうに、それすら出来なくて。

ベーグル
ベーグルさん / 2014年5月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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感情移入をせずして見る事は不可能な作品。 ネタバレ

2011/06/01 01:08

ジャンルも内容を全く知らずに見ていて、「ただの誘拐映画?」と思いきや・・
以前と全く違う息子・・。

結果全く別人だったわけだが。

「おやすみママ」と言った瞬間ゎ本当に背筋がゾッとした。

そこでホラーなのか?と思っていたけど・・

予想とは全く違った展開に。
人の心を失った警察・病院の対応に凄く苛立った。

そして自分の欲求の為に沢山の子供を殺害した犯人にも・・

死刑執行の時のシーンですが、こんなに罪のない子供逹の命を奪ってきたのに自分が死ぬ時は恐怖するんですね。勝手すぎる。

見ていて辛い映画だったけど、ラスト迄目をそらせない・・・・真実のストーリーに涙が溢れました。

愛する者の予期せぬ死など誰も受け入れられないし、少しの望みがあるならば・・・・・・・

その気持ちが個人的なことを含め・・・・凄くよくわかった。

近頃やたらある鑑賞者を泣かせてやろう…的な策略にのっかった涙などではなく純粋な涙を流せる作品でした。

ざっチャン・∀<))★
ざっチャン・∀<))★さん / 2012年10月12日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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息子を愛する母親の姿 ネタバレ

とにかく主演のアンジェリーナ・ジョリーに入り込んでしまう映画。理不尽な警察を相手に戦う母親を本当に巧く演じている。親子愛を描いた映画が好きな人は一見の価値あり。もどかしさと、やるせなさに苛立つかもしれないが。笑

ナオキ
ナオキさん / 2012年8月10日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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本当に!? ネタバレ

これは本当にあったことなの!?
疑いたくなるようなストーリーです。
事実は小説より奇なりとはよく言ったもんですね。

母親は諦めずに頑張り続けて偉いと思う。
母が子を思う気持ちは強い!
警察は本当に酷いなーあんな腐ってるなんて(怒)

最後の1文は悲しかった。
母も子も幸せであってほしいと願わずにはいられなかった。

内容が内容だけに大人向けの映画です。

singjay
singjayさん / 2012年1月9日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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悲惨 ネタバレ

実際にあった話だけあって、夫人への感情移入が半端ないです。
こんな事実際にあっていいの?という程悲惨な話でした。

まず警察が権力行使で事実を捻じ曲げ、一般市民を自分の役職の為に犠牲にあるところ。
これは問答無用で許せません。
さらには精神病院へねじ込むなんて頭おかしい。

でも実際には今でもこんな事が起きてるんだろうなと思うと
役職にかまけてのうのうと生きてる権力者が許せません。

この映画の唯一救いは夫人の勇敢な態度により
真実を明るみに出せたことだと思う。

同じ同性ながら必死に子供を思う姿はさすが母親と痛感しました。

子供の死体が見つからなくても生涯探し続けたのが印象的でした。

reversshot38
reversshot38さん / 2011年10月2日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  悲しい 怖い 知的
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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胸が痛い。とても。 ネタバレ

アンジェリーナ・ジョリーが母親役なんてイメージになかったが、とても素晴らしい母親だった。
愛するものを失った悲しみ、恐怖、怒り、覚悟、希望。

すべてがすんなりとアンジェリーナ・ジョリー演じるクリスティンから伝わり、感情移入してしまう。

この監督って悪い出来事は突然だけど、良い出来事、結果はいつも積み重ねって感じの見せ方な気がする。だから感動するんだけども。

あの警察との裁判の終わりは国が動いた!と思った。この時歴史は変わった!だと。

いい映画だった。とても。語り尽くせぬ深く考える映画。

RINGO
RINGOさん / 2011年2月19日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ジョリー名演 ネタバレ

10/4/10

これが実話なんて、何てひどい話か。
ジョリーの見出した希望、逆に痛々しい。
悲嘆に暮れるジョリー、戦うジョリー、どれもキレイ。

短い映画ほど好きな私には、ちょっと長さが気になりました。

2010年4月11日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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重い ネタバレ

全体を通して重くずっしりした印象。この重さは決して悪い評価ではなく、むしろいい意味の重さです。

ゆっくりゆっくりと時が進んでいくように感じます。

ひとつひとつの場面が丁寧で、役者さんたちの演技も最高!
アンジーの真っ赤な口紅がまたいい味出してます。

腐敗した警察の姿は今とそんなに変わらないところが悲しいですね。

{みや}
{みや}さん / 2010年2月27日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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最高の演技! ネタバレ

アンジェリーナ・ジョリーの演技に感動した!!子どもに対する親の気持ちが心から伝わってくるし、あの迫真の演技は一度見てみるべきだと思った!演技ではないんじゃないかと思ってしまうほどすごかった!!脱帽です!!

また、ストーリー的には少し怖かったです…警察の腐敗とか…狂った殺人者…巻き込まれていく子どもたち…そして、殺人者にこき使われていた子どもの演技…どれも、あまりにもつらい内容であったが、演技がすごかった…

ストーリーだけでなく、俳優さんたちの演技にも注目の作品です。

レベッカ
レベッカさん / 2009年11月28日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:-
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時には、使うべき言葉を使わなくては・・ ネタバレ

映画「チェンジリング」(クリント・イーストウッド監督)から。
誘拐された息子の生還を祈る母親と警察との闘いを描くのだから、
母親役・アンジェリーナ・ジョリーに注目が集まってしまう。
勿論、彼女の演技は素晴らしいものだったが、
今回、私がメモしたのは、脇役の人たちのちょっとした台詞。
彼女同様、警察に反抗して精神病院送りにされた女性の1人が、
彼女を助けようとして、医師を殴ってしまう。
その制裁として、電気ショックを受けたにもかかわらず、
「殴りたかったの・・気持ちよかったわ」と微笑み、
「くそくらえ、くたばれ」みたいに汚い言葉を吐いた。
「女らしくないわよ」と接する彼女に、ズハッと一言。
「時には、使うべき言葉を使わなくては・・」と言い、
「失うものがない時にね」と続ける。
このフレーズ、私の胸に響いた。
こんなに悔しい時、怒っている時には、こんな言葉しか浮かばない。
女らしい言葉では、感情が表現できない・・と言いたげだった。
「その場にあった言葉を使う」って、迫力が違うよなぁ。
特に「失うものがない時は」・・は、もう誰にも止められない。

shimo
shimoさん / 2009年11月23日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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母は強い! ネタバレ

誘拐された息子のために生涯をかけて戦い抜く、そんな母像に胸うたれ、本当にこんなことがあったなんてなんて怖い時代だと思った。
当時のロサンゼルスは腐敗腐敗腐敗・・・誘拐され行方不明の息子がみつかったと警察から引き合わされたのは、どこをどう見てもまったくの別人の男の子。五ヶ月ぶりとはいえ、身長は7cmもちぢみ、歯科医師も教師もこの子は違うという中で、警察とその手に染まる医師たちは口をそろえてそんなことはないという。母親の勘違いであり、育児放棄だ、気がふれたのだと。母親が息子を見間違えるはずはない。それを丸め込み、事件を解決したものとする腐敗しきった警察に立ち向かい、失うものは何もないもの、と戦い抜く強い母親。子を持つ親としてとても共感できる作品。

Alice
Aliceさん / 2009年7月21日 / から投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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イーストウッドの優しさ ネタバレ

珍しく前情報を一切封じて観賞したけど、あまりに壮絶な事件に驚愕してしまった。なんという非道、なんという無慈悲、なんという理不尽。現実通りであれば絶望に落ちるしかないヒロインの行く先に希望を附した監督イーストウッドの心根の優しさに胸を打たれる。精神病院の描写といい、彼はやはり女性の味方ですな。

The Dude
The Dudeさん / 2009年5月18日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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チェンジリング ネタバレ

クリントエーストウッド独特のカメラワーク、色彩感覚がアンジェリーの抑えた演技を引き立てている。しかしアメリカの一部の人々の狂気は恐ろしい。
あの荒涼とした荒野がその一因か。

x-men
x-menさん / 2009年3月26日 / から投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  悲しい 知的
  • 鑑賞方法:映画館
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母は強し! ネタバレ

実話を元にした作品。本当にこんなことがあったのかと思うと悲しく切なくなりました。
予告はアンジーが精神的におかしいのか?って思わされるような内容でしたが、本編では、どういう風に展開していくのか、先がわからずドキドキしながら観てました。後半にポスターの場面(ガラス越しにアンジーが泣いてるトコ)が出てきて、この場面なのか!って思っちゃいましたw
最後の場面は印象的で、確かな希望を見つけたわ、というところは母親は強いなと感じさせられました。
自分の意志を貫き我が子を見つけようとするアンジーはかっこよく、自分も母親になった時にもう一度見てみたいと思いました。

きにゃこ
きにゃこさん / 2009年3月16日 / から投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:-
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ラストが良かった。 ネタバレ

実話ものは苦手な私ですが、この作品はとても良かったです。

特に、ラストに至る展開。
あの事件から生き残った少年から伝わる、主人公の息子の勇気ある行動。
結局の所、彼の生死の程は解りませんが、「強い子供に育てたい」という、主人公の思いは実を結んでいたんだな…という、希望に溢れた結末は、見ていて清々しさを感じました。

ハッピーエンドではないので、この言葉は少々違うかもしれませんが、正に「終わり良ければ全て良し」と思った作品でした。

エンドクレジットでバックに映る風景、映画館で上映されている作品のタイトルが、これまたこの映画のラストに、良い味を加味してくれていたのも印象的です。

つかさすすむ
つかさすすむさん / 2009年3月15日 / から投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 怖い 興奮
  • 鑑賞方法:-
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