奪還 DAKKAN アルカトラズ

劇場公開日

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解説

ハイテク装備で蘇ったアルカトラズ刑務所を舞台に、囚人たちと傭兵集団が繰り広げる激しい死闘を描いたスティーヴン・セガール主演作。ジェット・リーのスタントマンとしても名を馳せているシン・シン・シャンのアクション指導、ヒップホップ界のスター、ジャルールとクルプトの起用にも注目。監督・脚本は「ハーレーダビッドソン&マルボロマン」で脚本を手掛け、本作で劇場映画デビューのドン・マイケル・ポール。

2002年製作/98分/アメリカ
原題:Half Past Dead
配給:ソニー・ピクチャーズ

ストーリー

2002年、カルフォルニア刑事犯罪局は悪名高いアルカトラズ刑務所を復活させた。ハイテクを駆使して再生したこの難攻不落の要塞に、武装集団フォーティナイナーズが襲撃! 収監中の死刑囚レスターから金塊のありかを聞き出すため邪魔者を消そうとする彼らに、謎の囚人サーシャ(スティーヴン・セガール)が立ち向かう!

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映画レビュー

2.5奪還セガール

2019年11月10日
スマートフォンから投稿
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さささん

1.5真実が知りたい、ただそれだけ!

2019年7月30日
PCから投稿

単純

寝られる

この映画自体には何の興味もない、いつものセガールだから。
ただ、ここに出てくる死刑囚の境遇には関心がある。
金塊を強奪しただけで死刑、それは隠した金塊の在り処を白状させるための、司法と行政府が手を組んだ謀略。
如何にもありそうではないか。
私たちが知らない真実は映画よりも奇なり。
あの京アニの容疑者も小説のストーリーをパクられていた可能性が濃厚になり、犯行の手助けを日本放送協会がしていた可能性が有るとの報道が有る。
もちろん、そんな理由で人殺しが正当化出来る訳ではないが、報道が真実なら、京アニの社長や日本放送協会の関係者も共犯になる。
私は真実が知りたい。
そして、罪ある人間全てが相当な罰を受ける事を望む。
犠牲者の冥福の為にも。

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アサシン

2.0もうそろそろ

MaKさん
2017年9月21日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:TV地上波

楽しい

このパターンは見飽きてきました。

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MaK

2.0映画館にて観賞

2017年6月5日
Androidアプリから投稿

一応、セガール最後の主演全米公開作品…のはずだが、ポスターでは相棒役のラッパーより小さい扱い。屈辱だが、ここに至っては已む無し。

演出はイモっぽく、セガール拳が見難いのは大減点。女テロリストが格好いいが活かせてない。

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shallowwhite
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