ブルース・リー 死亡遊戯のレビュー・感想・評価

ブルース・リー 死亡遊戯

劇場公開日 1978年4月15日
8件を表示 映画レビューを書く

代役にやはり違和感ありあり。冒頭、鏡での合成写真にはドン引き、質の...

代役にやはり違和感ありあり。冒頭、鏡での合成写真にはドン引き、質の悪いアイコラだ。
ユン・ピョウも代役の一人にいたようです、気づかなかった。サモ・ハンはがっつり出演、悪役にやられちゃいますが、その真面目でキレキレなカンフーは一見の価値あり。ジャッキーはいなかったようで残念、ただ別作品で共演もあるようです、それだけですごいですね。
さて今作のブルース・リー、代役のためか、やられるシーン多し(笑)
しかしクライマックスではしっかり魅せてくれます。敵を倒しては上階へと進む(そんなゲームあったような)
なんといっても長身過ぎる黒人、同じ人間とは思えません(バスケ選手らしい、なるへそ)

それにしてもブルース・リーの早すぎる死、残念でなりません。

はむひろみ
はむひろみさん / 2017年9月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

死亡遊戯

内容は有って無いようなもの。遺作ということもあるけど前半1時間ぐらいは蛇足感ある。
でも、敵のアジト?に行ってからよかった。黄色いジャージ!ヌンチャク!やっぱ魅力がある。敵の黒人の身長のデカさだけで抜擢された感とか、エセ合気道使いとか面白い。

あとDVD特典のブルース・リーのヒストリーが割と面白かった。

マサル
マサルさん / 2017年4月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ストーリーはどうでもいい

ブルース・リーを見るための作品である為、内容は問わない。
ただ、似たタイトルと内容を多少変えたバージョンがあるのか?
ビデオテープの時代には色々観て混乱した記憶しかない。

うにたん♪
うにたん♪さん / 2016年8月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

アチャアチャホァ~ ブルース・リーファンムービー。もはや何も言うまい‼

1つの階を上がる毎に敵が待ち構えているという、その後幾千の少年マンガに真似された設定の先駆けでした。ツッコみ所は多々あれど「もはや何も言うまい‼」っという気分にさせてくれます。

ただブルース・リー本人の出演シーンは意外と短かったです。残念!

アキ爺
アキ爺さん / 2016年7月31日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

男の子映画(*´з`)

よほど有名なので面白いんだろーと見てみたけど…
ちゅまんな~い(;´∀`)

mamagamasako
mamagamasakoさん / 2016年7月4日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

久々に映画見て寝ました

始まって15分くらいしてようやく、あれ?と気づき、違う、違う、ってなりました。
ブルース・リーのファンからすると、遅すぎだそうです。
それから、なんだか気持ちよく寝てました。
気づいて起きた時は途中では2回ありまして、サモハンさんのファイティングとチャック・ノリスさんのファイティングでした。
まぁ、チャック・ノリスさんは、気づいたらロッカーでしたが。
途中のバイクとのアクションや、アンお姉さんが意外とかわいくてお洒落で巨乳だったのと、小洒落たカットがちょいちょい挟み込まれていたことくらいが気になったものの、あまり途中は覚えていません。
お墓を暴くところからは最後まで面白かったです。
つぎはぎだらけのストーリーだけど、最後が面白かったので良しです。

2014年6月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 悲しい 興奮
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ブルース・リーは永遠に!

英題の「Game of Death」が示すとおり、ラストファイトで主人公が各階に待ち構える格闘家と対戦する、まるでテレビゲームのようなアイデアは当時としては斬新だったように思えたが見せ場はそこだけなので物足りなかった。
リーもそのシーンだけ撮影して急死してしまう。
苦肉の策としてリーの代役を立てて何とか作品を完成させたのだから、もうこれは奇跡と言うよりも、製作者側の商魂の逞しさを誉めるべきであろう。
その事について非難するつもりはない。
おかげでリーと長身のNBAのバスケットボール選手との迫力満点の体格差バトルを堪能出来たのだから。
『ドラゴン怒りの鉄拳』のラストシーンをストーリーに取り入れているのも、リーのファンにとっては感涙ものでした。

みつまる。
みつまる。さん / 2013年11月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:TV地上波
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

各階に用意された敵 まるでビデオゲーム

総合:65点
ストーリー: 65
キャスト: 65
演出: 65
ビジュアル: 65
音楽: 65

 実はブルース・リー世代ではないのでよく知らなかったのだが、途中で本人死亡のために代役が出演していたりとか脚本が変わったりとか、色々とこの映画の背景にはあるらしい。そんなことすら気にせずに見ていました。

 そんなことはさておき、時代を感じつつもまあそれなりに楽しみました。一人主人公が格闘技で組織に立ち向かう物語はちょっと稚拙だなとか、有名格闘場面もK1などの本格格闘技を見慣れた後ではやや迫力にかけるとかあるのだが、映画全体を否定するほどのものではないです。
 建物の階を一つ上がるたびに一人強敵が待っていて戦いが始まるという設定は、現実味に欠けるけれど映画として良く考えたなと思います。

Cape God
Cape Godさん / 2013年3月15日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

8件を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi