バック・トゥ・ザ・フューチャー : 関連ニュース

バック・トゥ・ザ・フューチャー

劇場公開日 1985年12月7日

関連ニュース:バック・トゥ・ザ・フューチャー

予想外の経歴! 片山慎三監督作「岬の兄妹」を生き抜いた松浦祐也&和田光沙とは何者か(2019年3月20日)

“映画を語る”をテーマとしたWEB番組「活弁シネマ倶楽部」の収録が3月15日、東京・浅草九スタで行われ、「岬の兄妹」(公開中)のメガホンをとった片山慎三監督、キャストの松浦祐也と和田光沙が出演。映画評論家の森直人氏がMCを務めたトークを、映画.comが取材した。足に障がいを持つ兄・良夫(松浦)... 続きを読む

平成最後の日に「バック・トゥ・ザ・フューチャー」をフルオーケストラの生演奏で上映!(2019年3月5日)

不朽の名作「バック・トゥ・ザ・フューチャー」をフルオーケストラの生演奏つきで上映する「バック・トゥ・ザ・フューチャー in コンサート」が、平成最後の日である4月30日に東京・渋谷のNHKホールで開催されることがわかった。世界的指揮者のニコラス・バック氏、オーケストラは東京フィルハーモニー交響... 続きを読む

「午前十時の映画祭10 - FINAL」 初上映作品を含む豪華27本をラインナップ(2019年3月3日)

名作映画を劇場で再上映する「午前十時の映画祭10 - FINAL」の全27本に及ぶ豪華ラインナップが発表された。オープニング作品「未知との遭遇 ファイナル・カット版」をはじめ、「ベニスに死す」「時計じかけのオレンジ」など新規セレクト作品から、ファンからのリクエストが多かったアンコール作品まで、... 続きを読む

バレンタインデー間近! 甘くほろ苦くとろける“チョコレート映画”6選(2019年2月10日)

人々が愛や感謝の気持ちを伝えるバレンタインデーまであとわずか。そんなロマンティックな時間に欠かせない定番アイテム・チョコレートは、甘い、もしくはほろ苦い恋の思い出をよみがえらせてくれる存在。映画.comではチョコレートが登場する映画にフォーカスし、チョコレートをめぐる6つの物語を紹介します。▽... 続きを読む

【全米映画ランキング】「アクアマン」が大ヒットデビュー 「バンブルビー」は3位に(2018年12月26日)

多くの新作が封切られ、トップ10本中5本が新作となったクリスマス前の週末。首位に立ったのはオープニング興収約6700万ドルを稼ぎだした「アクアマン」だった。同作はワーナー/DCコミックスの「ジャスティス・リーグ」にも登場した人気キャラクター、アクアマンを主人公としたアクション大作。地上の人類へ... 続きを読む

史上最多のゲスト来日!第18弾「ハリウッド・コレクターズ・コンベンション」12月29、30日開催(2018年12月17日)

東京・港区のザ・プリンスパークタワー東京で12月29、30日に開催される「ハリウッド・コレクターズ・コンベンション」(第18弾)に、同イベント史上最多の来日ゲストが参加することがわかった。ハリウッドスターと直接交流ができるファンイベント「ハリウッド・コレクターズ・コンベンション」。ロバート・ゼ... 続きを読む

最も新作が見たい映画シリーズは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」!米調査で明らかに(2018年11月23日)

アメリカの一般観客が続編を最も見たいと思っている人気映画シリーズが、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」であることが明らかになった。米ハリウッド・レポーターが報じている。米ハリウッド・レポーターは調査会社モーニング・コンサルトと共同で、続編映画に関するアンケート調査を2201人を対象に実施。する... 続きを読む

米ガバナーズ賞、フランク・マーシャル&キャスリーン・ケネディ夫妻らが受賞(2018年11月19日)

米ハリウッドで11月18日(現地時間)に開催された第10回ガバナーズ賞で、スティーブン・スピルバーグ作品のプロデューサーとして知られるフランク・マーシャルとキャスリーン・ケネディ夫妻、「ミッション:インポッシブル」のテーマ曲などで知られる作曲家ラロ・シフリンらが名誉賞を受賞した。ガバナーズ賞は... 続きを読む

ドウェイン・ジョンソン主演!カメハメハ大王の伝記映画をワーナーが製作(2018年9月4日)

米ワーナー・ブラザースが、ハワイのカメハメハ大王を題材にした歴史大作映画「ザ・キング(原題)」の権利を獲得した。米Deadlineが報じている。同作は、ハワイ王国を建国したカメハメハ大王ことカメハメハ一世を題材にした歴史大作で、人気俳優のドウェイン・ジョンソンが主演とプロデューサーを務める。サ... 続きを読む

オーソン・ウェルズの幻の遺作、40年以上の歳月を経て完成(2018年9月4日)

オーソン・ウェルズの幻の遺作が40年以上の歳月を経てついに完成したと、米Deadlineが報じている。カリスマ性のある若手俳優として知られていたウェルズは、弱冠25歳のときに脚本・監督・主演を手がけた「市民ケーン」(1941)を発表。映画史に残る大傑作と絶賛されたが、監督第2作「偉大なるアンバ... 続きを読む

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