「トラブルで」ウエスト・サイド物語 トミーさんの映画レビュー(感想・評価)
トラブルで
あの素晴らしい序曲を二度観る事に。フロムダスク・・なんですかね?
ツカミが凄い、体操要素が強いダンス。
初めて会った二人にだけフォーカスされる所で、ちょっと泣きそう。でも段々要らん所でも歌が入って来る印象。
インターミッション中、ここ迄書いた。
ジェット団の奴等酷過ぎる。ここ迄犠牲を出さないと解らないのか。苦い、ミュージカルらしからぬ余韻は70年代に向かう空気感だろうか。やっぱり雨に唄えばとは時代が変わったって事か。
エンディングがまた素晴らしい。チャキリスの色気凄い、ラスタンブリンはフランケンシュタインの研究者はやはり嫌だったんだろうね。劇場で観たのは二度目。
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ぴのこねこさんのコメント
2025年11月27日
共感&コメントありがとうございます。
なるほど、武士と同じなんですね。
武士だったら、丸腰でなくとも「刀背打ち」という戦い方もあって、融通が効くかもしれません。


