新・仁義の墓場
劇場公開日 2002年6月22日
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欲望のままに生きる素晴らしいほどのバカヤロウを見事に演じ切った岸谷五朗思ったことを思ったままに思った時にすぐ行動する目から仕草から最高に見事な演技ですいつも勘違いの行動から凄まじい展開の連続ストーリーに配役がピッタリハマった傑作シャブ中が拳銃撃ちまくるシーンは見どころです
泣ける
悲しい
興奮
不器用、不器用、また不器用。男は松ならぬ、男は石松。松は松でも石クズで悪いか?そんな半世紀近く生きてきても今だに心に残り続ける良い意味悪い意味含めて、これが男の生き様だ!という映画でございます。多様性の時代?フェミニズムやらアンタイフェミニズムやら、カタカナ表記の主義だらけ、SDGsという民衆のアヘンが蔓延する現代に男石松、おひけえなすっておひけえなすって。イカロスのように思いは空高く太陽へ向かって飛び降りた人生大笑い。至極に逸品でございます。
岸谷五朗さん男前✨❕
掛け違えたボタンはもう直せない。たった一つのボタン。たった一つの過ち。そこから人が狂い、地獄に落ちていく様相が凄まじい。見ていて切なくなるほどに。とにかく岸谷五郎の演技が凄い。まさに狂気の名演技。
階段で滑り落ちるシーンでは大笑いしてしまった。
怖い
すごく面白かった。岸谷五朗が本物にしか見えない。極道としてもラリってる時も。暴力描写が凄まじい。
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