アメリカン・ビューティーのレビュー・感想・評価

アメリカン・ビューティー

劇場公開日 2000年4月29日
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 娘ジェーン(バーチ)が父親を殺して欲しいと依頼するところから始ま... ネタバレ

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 娘ジェーン(バーチ)が父親を殺して欲しいと依頼するところから始まり、レスター(スペイシー)が「1年後に死ぬ」とナレーションを入れる。家族には人生の負け犬と思われていて、いきなりリストラの憂き目に・・・

 チアガールをやってる娘のセクシーな友人アンジェラ(ミーナ・スヴァーリ)に一目惚れするレスター。娘を執拗にビデオに収める隣人のリッキー(ウェス・ベントリー)。妻は不動産ブローカーをする傍ら、不動産王のケリー(ピーター・ギャラガー)との不倫に励み、射撃の趣味を持つようになる。ジェーンはリッキーと親しくなるが、リッキーの父親(クリス・クーパー)は銃マニアでネオナチで偏屈なのだ。しかもかつてゲイであった自分を責め、息子にゲイ疑惑があると激怒する。そうでなくても盗撮、麻薬、陸軍学校の放校も気に入らない。

 「筋肉がついたらレスターと寝たい」とアンジェラが言ったのを盗み聞きして、筋トレを始めたり、真っ赤なバラのCGによって彼女を妄想するシーンが印象的。ジェーンはベビーシッターで貯金して豊胸手術を受けるのが夢だった・・・が、かなりボインちゃんのソーラ・バーチ。

 ハンバーガーショップで働くこととなったレスターは妻の不倫を目撃。いくら見せかけの夫婦でも慰謝料を取られるのはバカらしいと考える妻。娘はリッキーに父親を殺してと頼み、隣人フィッツはレスターとリッキーの関係を疑う・・・コミカルなようで深刻でもあり、崩壊しつつある典型的なアメリカの家族をシニカルに描いていた。

 最後には「誰がレスターを殺すのか?」というサスペンスめいた展開と「この世は美しい」と死の直前に走馬灯のように過去を振り返る哲学的とも言えるエンディング。音楽も70年代のサウンド中心に楽しませてくれた。

kossykossy
kossykossyさん / 2018年10月22日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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薔薇色

音響や役者による演出面では退屈な場面が多いが、画面は冴えている。

この、アメリカという国のどうしようもないボタンのかけ違いの馬鹿馬鹿しさと美しさに誰もが救われる。
全ては新たなる悦びなのだ。

たろっぺ
たろっぺさん / 2018年7月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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なぜか刺さる

初めて見たのは20年近く前であるが、なぜか時たままた見たくなる謎。
まぁ人によっては嫌悪感を示すかもしれないような、ネガティブが集合した作品だが、
「アメリカン・ビューティー」とタイトルを付けたことに、どうにも賞賛の気持ちになってしまう。

ぼーん
ぼーんさん / 2018年5月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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普遍的幸せなんてない ネタバレ

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絵に描いたようなアメリカの一般的な中流家庭。物質的には恵まれていて、精神的には不満を持っているごくありふれた平凡な人生を送る人々。映像は綺麗だけど退屈だなーと思いながら見ていたら、ほんの些細なきっかけで自分の欲望をはっちゃけていく後半戦からグイグイ引き込まれた。特に父親がビッチで奔放なフリをしてるけど本当は常識的で臆病な娘の友達と一線を越えようとする下りは、なんだか泣きそうになるくらいいい話だった。世間一般が想定している幸せは、世間にとっての幸せで、そんなものに押し込められるくらいなら、歪でも、自分の幸せを求めた方がいい。抑圧されずに自分の欲望に忠実に振る舞っていれば、逆に他人を気遣う余裕も出てくるさ。そんなメッセージが感じられる面白い映画だった。

P.P
P.Pさん / 2018年3月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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本当の「美」 ネタバレ

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この映画には様々な登場人物が出てくる。
奴隷さながらの仕事を14年続け、家庭では虐げられている男。不動産屋として働くが全く業績が上がらず、ひたすら自分の感情を押し殺す女。不仲の両親にうだつが上がらず、本当はもっと注目してほしいのに素直になれない反抗期の娘。軍人として自分や周りにも厳しすぎる男。半ば痴呆症のようになってしまった女などなど…
彼らに共通しているのは「自己抑圧」である。
この映画のテーマはそんな抑圧的なことが模範的な美であるとされている世間に対して反対意見を提示する、いわば本当の「美」を通した人間賛歌なのだ。

上記の抑圧的な人々とは対照的に現れるのが、主人公の隣人のゲイカップル。ヤクの売人をして金を稼ぎ、美しいものをビデオに収める変態高校生。
彼らの行いは非常識なのかもしれない。しかし彼らはとても幸せそうなのだ。そこにこの映画の「皮肉」が混じっている。

抑圧的だった人々も次第にタガが外れていく。不倫や違法薬物に手をつけるが、彼らはやはり幸せそうなのだ。
また自分の中の「美」を見つけることによって、「美」に寄り添うことができる。
主人公のレスターは自らを囲んでいた「美」の存在に気付き、感謝の念を抱いて死んでいく。しかしまだ本当の「美」を見つけきれずにいる者たちに対して「いつか理解できる」と言葉を残していくのだ。

さらに劇中では「美」のメタファーとして、バラや赤色が用いられている。これが意味するところが、どのような「美」なのか。考えてみるのも面白いかもしれない。

鮫瓦卍丸
鮫瓦卍丸さん / 2018年2月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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みた ネタバレ

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特に何も感じなかった。
壊れかけの夫婦。
旦那が娘の友達に欲情。
娘は隣に越して来た薬の売人が好きになる。
彼はカメラを回し続けるやつ。
妻は仕事仲間とアバンチュール。

30代の嘆き
30代の嘆きさん / 2018年1月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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普通の幸せ

元から狂っていた家族が一気に崩壊していく話。最終的には登場人物みんな思春期のような情緒不安定さだった気がする。話の奥まで汲み取るには難しいかな。赤と白で対照的なイメージの映画だった。

やっくる
やっくるさん / 2018年1月8日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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理想の父、家庭を追求してきた結果、家庭や職場に居場所がなくなってし... ネタバレ

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理想の父、家庭を追求してきた結果、家庭や職場に居場所がなくなってしまった父親、上昇志向が強くアメリカ的成功を追い求める母親、そんな両親を信用できずに自分の人生を模索している娘の家庭を通してアメリカの美しいものは何かを問いかける映画かなと感じました。

すでに家庭は冷え切っている家族が「理想的」とされるものの追求をやめ、自分の心に正直になった時、それがマリファナ吸ったり、不倫したりとそれ自体褒められたものではないにしても、それによってどんどん生き生きしてくる過程は見ていてスッとするものがあります。
それはレスター、キャロリンの表情、言葉、態度などからも伝わってきます。

そしてレスターが死ぬ直前の見せる表情は本当に幸せを噛みしめる父親の表情を浮かべているのはとても印象的でした。

息をひきとるその一瞬に人生を回顧するレスターのセリフは「アメリカンビューティー」の意味を伝えているように思います。

彼の人生が美しいものに囲まれていたこと、そしてそれを自分自身が消化できていなかったこと。しかし最後はその「美しいもの」に囲まれていた人生に感謝できたこと。

その「美しいもの」をジェーンやキャロリンが理解できなかったとしても「いつか理解できるよ」と言うセリフの後息をひきとるのですが、それまで心を通わせることのできなかった2人への愛情がこのセリフに込められていてとても心温まるものでした。

悲劇で終わる物語を同時に心温まるものにしているとても素晴らしい映画だと思います。

kksada
kksadaさん / 2018年1月3日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 知的
  • 鑑賞方法:VOD
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コミカルで可笑しいのに涙が出る

小さなことをきっかけに、音を立てて崩壊していく家庭 そして人間関係。

本当に面白さがつまった映画だと思いました。
登場人物一人一人が意味を持ち、親子 恋愛 悩み 友情 隠し事 信念 欲求 生き方 多くのことをしっかり描ききっているように感じました。

悲惨なてん末をブラックユーモアたっぷりに
何度も笑い声をあげてしまいました
そして最後は涙……。
うまく言葉にはできませんが、悲しい涙ではなく 普段忘れている当たり前のことを愛する気持ちが ぶわっと溢れてきたような気持ちでした。

心にしっかり残った名作。

tomai
tomaiさん / 2017年12月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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皮肉に満ちたブラックコメディー

1999年の作品なのに、まったく古い感じがしなかった。
どう見てもコントみたい状況でも、画作りや演技の凄みがあるので、笑っていいのかどうか迷うw

同時に上っ面の「理想のアメリカ人」を痛烈に批判してるなーと思ったし、ラストも皮肉に満ちていて良かった。

青空ぷらす
青空ぷらすさん / 2017年12月9日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  笑える 怖い 知的
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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いつから崩壊していたの?

はじめからそれぞれが壊れていて、修復は不可能だった。
でも誰にでも起こり得ることなのかも。
夫婦関係は等に破綻してる。
夫婦は所詮、他人。
娘がかわいそう。

国を超えても、変態オヤジはいるんですね。

Riri
Ririさん / 2017年11月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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傑作と名高いアメリカ映画 ネタバレ

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普遍的ではあるのだが、製作から20年近く経とうとしている今観ると少しずつ違和感が。
アンジェラが「今回が初めて」と言ったのは、それまでの積み重ねから見ても嘘としか思えなかったし(逆に私がそれまでのアンジェラの言動を信じすぎてしまっていたのか?)、そのためにレスターが一瞬で正気に戻る描写もついて行かれなかった。
また、フランクがレスターをゲイだと勘違いしていく行程はとてもユニークでコミカルだったが、その結末としてどうしてキスをしてしまったのか、どうして己を解放してしまったのか、その伏線回収が私にはもう少し必要だった。この点は、当時のアメリカ社会への皮肉のようなものも含んでいるのかもしれない。
登場人物は魅力的且つユニークで皆少しずつ"変"なところが個人的には好みだった。

みな
みなさん / 2017年11月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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アメリカの美 ネタバレ

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ものすごく皮肉った映画
内容を口頭で伝えると大抵気持ち悪がられる笑

娘の親友を好きになる父
その娘は隣家のストーカーと駆け落ちしようとする
隣家のストーカーはドラッグ使用
母親は不倫
これをアメリカンビューティーといってしまうところに深さが

私の年齢でこの映画を語るには、経験がたらない気がする

はぐ
はぐさん / 2017年9月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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大好きな映画

何よりケヴィン・スペイシーが最高。
あとこの作品の素晴らしさは、多くの人が心の奥に抱えているけれども、なかなか表に出せない部分を露骨に、そして美しく(?)描いてくれてる部分だと思うのだ。
少なくとも自分はそこそこ変質的なので「あるわー」って部分多かった。終盤のケヴィン・スペイシーには世のオジさん方も胸がすっとするのではないですかね。

明烏
明烏さん / 2017年7月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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American Beauty

アメリカの一見平凡な家庭が内部からだんだん崩れていく様子がとてもリアルな映画でした。 美しい映像。 人物描写・心理描写がとても上手く描かれていてお見事な脚本。 巧みな演技の俳優陣。 特にケヴィン・スペイシーの切れ味抜群な演技、アネット・ベニングのヒステリックな演技、 自分に素直に生きてる主人公と対比的に描かれてるクリス・クーパーの演技が良かった。 脚本、映像、俳優どれもが素晴らしく現代の病んだ社会をとても鋭くかつ滑稽に描いていたと思う。

Toy
Toyさん / 2017年5月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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赤が美しい

美しい赤に彩られつつ、コミカルなストーリを楽しめる傑作

nstc11
nstc11さん / 2017年5月15日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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言葉に出来ないほどに

変態中年と少女のサスペンスかと思っていた自分を猛省。

幸せとは何か。一人の男の再生の話だった。
自由である事の喜びからの絆や人生の尊さ。本質的美しさとは何かを問いかけてくる。
それにしてもなんて穏やかな死顔だろう。死の瞬間に幸せの中にいた事を知るなんて不幸だけれどなんて幸福な事だろう。写真を手に取り言葉を失うシーンは胸を打つ。
ケヴィン・スペイシーの演技の変化がともかく素晴らしい。

yuitos
yuitosさん / 2017年5月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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美しさとは ネタバレ

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建前と本音、理想と現実、そのギャップにみんな苦しんでいる。けどそれってほんとに理想なのか?美しいのか?
というか美しいものってなに?
てことを投げかけてると思った。

ひとり審美眼のあるリッキーがドラッグディーラーなのは笑うとこなのかな?
美しいもの、見られるようになりたいと思った。死ぬ前に(笑)

じぶ
じぶさん / 2017年4月28日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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家庭の崩壊

ケヴィン・スペイシーの演技が好きなので鑑賞したが、アカデミー賞作品賞を受賞してるだけあって、かなり楽しめた。この作品のすばらしいのは演出のメタファーの部分だと思う。赤色と白色の対比、アメリカンビューティーという題名の意味、すべてが上手く描かれている。家庭の崩壊、ゲイ、人の変質を隠すことなど、様々なテーマが盛り込まれていると思う。そのアメリカのヒエラルキー的な、日本人がわからない部分まで描かれているのだと思う。おすすめ。

ジンジャー・ベイカー
ジンジャー・ベイカーさん / 2017年3月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  笑える 知的 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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噛み合わない個人と、全体の美しさ

平凡な家庭に見えても、家族としての役割を外れていくと各々が各々の考えとあるべき姿をもっていて、自分だけの孤独と不可侵の部分を抱えている。

バッドエンドだけど、別にそれほどみんな悪いことをしてるわけじゃないし、もっと分かりあえる余地はあったのかもしれない。

登場人物の誰もが、ひとくくりにできない感情と性質をもっている。人間は裏表どころではなく、ダイヤモンドのカッティングのように、いろんな側面をもっている。人間関係が噛み合わず、うまくいかなくても、全体に肯定的な美しさがあって、そこまで悲劇的に感じさせないところがいい。

laika
laikaさん / 2016年12月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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