インベージョン(2007)

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インベージョン(2007)
インベージョン(2007)
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解説

「ボディ・スナッチャー 恐怖の街」(56)、「SF ボディ・スナッチャー」(78)などに続くジャック・フィニイの古典SF小説「盗まれた街」、4度目の映画化。精神科医キャロルの周囲で、ある日を境に人々が感情を失った“何か”に変貌していく。その症状は瞬く間に伝染し、いまだ感情を残す人々を襲い始める。キャロルは愛する息子を守るために、恋人の医師ベンらとともに原因究明を急ぐが……。

2007年製作/99分/アメリカ
原題:The Invasion
配給:ワーナー・ブラザース映画

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(C)2007 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. - U.S., CANADA, BAHAMAS & BERMUDA. (C)2007 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED - ALL OTHER TERRITORIES.

映画レビュー

3.5侵入って💦

R♪さん
2020年8月5日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
ネタバレ! クリックして本文を読む
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R♪

3.0The Invasion

Nikiさん
2019年9月16日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

怖い

▷ インベージョン (2007)

WOWOWで上がってたから鑑賞。面白かった☺︎
ニコール・キッドマン
ダニエル・クレイグが出演してるし豪華。
マイナー?B級映画?なのか、見てる人の数少なめ!
周りの人がどんどんウイルス感染していって、
じわじわとくる恐怖と不気味さ。
そんでもって息子の可愛さと小さいのに判断力抜群◎

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Niki

2.0意識をひとつにして争いのない社会を…

2019年6月22日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

シャトルの墜落から知性を持った未知のヴィルスが人間に感染していく。

感染者が賢くて恐い(笑)
流感と情報操作してワクチン接種(ヴィルス)を勧めガンガン感染者を増やすとか、騙される人は多いだろう。

SFホラーとしてはリメイク作品でもあり目新しさはないものの、ブロンド美人のニコール・キッドマンが美しい。

当時はサーズ?や鳥インフル等が流行し混乱を呼んでいた為、作品的な関心は高かったのかもしれない。

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うにたん♪(コロナが当たり前の世界)

3.0深夜の国勢調査は怖いぞ!

kossyさん
2019年2月4日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

 いや、冗談抜きで・・・あのシーンが一番怖かった。だけど、自分が感染させられるんじゃないかとか、鑑賞中眠ってしまうんじゃないかとか、そんなのは怖くないんです。あとは主人公のニコール・キッドマンが息子を助けて研究所へ向かうというスリリングなSFとなっています。息子を思う母親は強い!もしかすると女性のほうがウケがいいかもしれません。

 元はジャック・フィニーのSF古典小説「盗まれた街」。これまで3度も映画化されてるようですが、他は知らないので1993年版『ボディ・スナッチャーズ』と比較すると、とてもグローバルな設定となっていました。1993年版では米軍基地内で起こったSFパニックもの。今回の『インベージョン』はスペースシャトルの謎の墜落のため全世界にウィルスのような生命体が拡散していました。しかも、ヨーロッパや日本ではワクチンの開発が進んでいるのに、アメリカだけは“流感である”と情報操作されているのです。まったくアメリカ政府ってやつは困ったもんだ・・・

 局地的な閉塞感はない代わりに、感染者の増大や地下鉄内のアクションシーンが見応えあります。言ってみれば、ゾンビ映画と変わらない・・・ただ、ワクチンさえ打てば治癒するので、むやみに殺すこともできない(といっても、かなり殺してましたが)。そして、感染しても眠らなければ体を乗っ取られることもないのが共通した特徴でもあります。

 全体的にはイマイチなのですが、なにしろニコール・キッドマンが素敵なので許せます。彼女は精神科医で息子の父親(かなり悪い奴に描かれている)とは別れてしまっていて、ダニエル・クレイグとの関係も恋人には発展しない微妙な関係を保ってる。息子への愛情にも感動しますが、息子に「私が眠ってしまったら、この注射器を射して!」という場面はしびれてしまいます。

 アメリカは情報操作されていましたが、日本だって追随するにきまってる。その後、宇宙ウィルスに汚染された牛肉をも輸入するかもしれませんね・・・

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kossy
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