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三つ数えろ

劇場公開日 1955年4月7日
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ローレン・バコールがクールで美しい。ボガードもはまり名役

ローレン・バコールがクールで美しい。ボガードもはまり名役

tsumu miki
tsumu mikiさん / 2016年12月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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雰囲気良し。

物語が?な点がいくつもあっても、まぁいいか!と思わせてしまう、格好良さ。深く考えず、ハードボイルドな雰囲気を味わいました。

TammyFuru
TammyFuruさん / 2014年10月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ボガート&バコールの魅力を堪能すべし!

『脱出』(ローレン・バコールのデビュー作)で共演して結婚したH・ボガートとL・バコールのカップルが素敵過ぎて、ストーリーの分かりにくさや回収されずに終わった伏線(運転手の死は自己だったのか?それとも殺されたのか?だとしたら、誰に?)なんかはさほど気にならない。とは言え、観終わって「んっ?」となって思わず最初から観直したくなるのも事実。これは脚本の問題というよりも、チャンドラーの原作がそういうものだったのかもしれない(確か原作『大いなる眠り』も読んでいるはずだが、まったく覚えてない!)。脚本には、ノーベル賞作家W・フォークナーや後にR・アルトマンの『ロング・グッドバイ』を手掛けることになるL・ブラケットも参加しているのが、興味深い。

とにかく、ボガート&バコールというカップルの魅力を堪能すべき作品。

『脱出』にバコールを起用するよう彼女を推薦したのは、当時のボガート夫人だったそうだが、まさか夫を取られることになるとは思わなかっただろうな。

arakazu
arakazuさん / 2013年10月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい 知的
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ローレン・バコールのかっこよさに惹かれる!

はい、私も人物関係とかストーリー、一度みただけでは全然理解できませんでした。それでも、作品の雰囲気とか、主演の二人の醸し出すキザさがなんともいえなくかっこよくて、これはこれで全然ありかと。私は好きです。

それにしてもローレン・バコール、こんなキリッと颯爽としている二十歳前後の女性は今まで見たことないなぁ。未だに、当時20歳くらいだったとは信じられないよ、俺。今じゃこういう女優さん、出てこないんだろうなぁ…。

shaw
shawさん / 2010年3月31日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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