キンキーブーツ

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解説

「フル・モンティ」「カレンダー・ガールズ」の系譜に連なるイギリス発の笑って泣ける感動コメディ。倒産寸前の田舎の靴工場を継ぐことになった優柔不断なチャーリーは、工場の再起を賭けて、街で偶然出会ったドラッグクイーンのローラと共に、ドラッグクイーンご用達のセクシー・ブーツ(=キンキーブーツ)を作ろうと思い立つが……。「インサイド・マン」のキウェテル・イジョフォーがローラを好演。

2005年製作/107分/アメリカ・イギリス合作
原題:Kinky Boots
配給:ブエナビスタ

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

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受賞歴

第64回 ゴールデングローブ賞(2007年)

ノミネート

最優秀主演男優賞(コメディ/ミュージカル) キウェテル・イジョフォー
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映画評論

映画レビュー

0.5おかまに対する偏見があるわけではないのですが

2019年11月28日
PCから投稿

倒産しそうな靴工場の社長とおかまバーのダンサーの交流物語。
イギリスで流行した映画らしいですが、何に感動するのか、私には理解不能でした。
こんなのが、ミラノで、最先端のファッションショーでおかまのダンスが受け入れられるはずもなく、意趣返しといったところでしょうか、ファッションの最先端がイタリアであることに対する。
なぜか、おかまを必要以上に汚く描いて、偏見反対といっているようには感じられないのですが。
嫌悪感と違和感だけが残りました。

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アサシンⅡ

4.0冒頭、黒人少女が赤い靴を履いて踊る

kossyさん
2019年7月16日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 バカ息子!!女じゃなかったのか・・・なんだかとても印象に残るオープニング。靴工場が舞台といえば『ジュマンジ』とか『エリザベスタウン』とかしか知らない・・・「結婚は一足の靴」などという父親の名言もあった。

 大人になったローラはハスキーボイスでジャズやポップスを歌う。これがまた似合っていて、踊りはともかく迫力がある。
 ブーツ作りは腕相撲など男女の偏見によるすったもんだがあって、なんとかミラノで発表するまでこぎつけた。しかし、ちょっとしたことでチャーリーとローラがケンカ。今までビジネスパートナーとしてやってきたのに、なんだったんだろ・・・ミラノのステージに彼女が来ない。まぁ、お決まりのベタな終盤ではあるけど、その後が良かった。ローラの言葉「工場は建物ではなく、人で成り立っている」。こんな社長の下だったらしっかり従業員もついていくはず。

 恋愛部分はおまけといった感じで、これも好感が持てる。ビジネス上の恋愛・・・ローラに対する熱き想いさえあればいいんですよね。

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kossy

4.5劇場で見れば良かった

2018年12月16日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

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三月☆うさぎ

4.0偏見を捨てて

AIさん
2018年9月25日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

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AI
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