コラテラルのレビュー・感想・評価
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夜のジャズ
この映画に新しさを感じた。 映画 100年の歴史でいろんなものが作られてきた中、素晴らしいことだ。 これからも人間は ずっと 永久に新しいものを作っていくのだろうか・・?
低予算の 物足りなさと一晩での出来事という制約からくる窮屈観を サウンドの面白さとワイルドさがカバーした。 よくある感じのクライマックスのようだが トムクルーズが演じるキャラクターの独自性によって全てがプラスに転じた。どこか壊れているこの男・・しかし 全部壊れてるわけではなく、 壊れているなりにいい人であろうし 一生懸命生きている。
特筆すべきなのは トムクルーズのこの時の実年齢だ。42歳ぐらいのはずだが 映画の中ではもう10歳年上の年齢を演じている 。そこんところが面白いと思った。 殺し屋は運転手に向かって「お前はある日 気がつくのさ、年食ってしまった自分にな」って言う。彼、自身が50歳の役をやっているからこそ、そのセリフがより効いてきてるように思った。
マイケル・マン監督
トムが悪役珍しいやん けどこの手の映画はジェイミー側が主演だろう ...
トムが悪役珍しいやん
けどこの手の映画はジェイミー側が主演だろう
それともジェイミー主演?
だとしたらトム目立ちすぎ
主演より目立って主演っぽい悪役っておかしいわ
やっぱトムが出ると必ずトムの接待映画になっている
トムが何故悪役を?観たら理由がわかった
この映画の主役はトム・クルーズなのか? それともジェイミー・フォックスなのか? イケメンの刑事が誰だかどうしても思い出せなかったのだが、 マーク・ラファロだった。
BSフジで映画「コラテラル」を見た。
劇場公開日:2004年10月30日
2004年製作/120分/R15+/アメリカ
原題:Collateral
配給:UIP
トム・クルーズ
ジェイミー・フォックス
ジェイダ・ピンケット=スミス
マーク・ラファロ
ピーター・バーグ
ブルース・マッギル
イルマ・P・ホール
バリー・シャバカ・ヘンリー
ハビエル・バルデム
え?と思った。
ジェイソン・ステイサムが冒頭に数秒間出演してる。
ジェイミー・フォックスはLAの街のタクシー運転手。
映画がはじまってすぐに検察官の女性を乗せて下ろした。
この女性はウイル・スミスの奥さん(ジェイダ・ピンケット=スミス)らしい。
映画がはじまって15分後にはトム・クルーズを乗せた。
トム・クルーズを乗せて数十分後に
彼が殺し屋だと知ったジェイミー・フォックスだが、
残念ながら逃げることはできなかった。
今晩中にあと4人殺すらしい。
たいへんなことになった。
いろいろな抵抗を試みるジェイミー・フォックスだった。
この映画の主役はトム・クルーズなのか?
それともジェイミー・フォックスなのか?
イケメンの刑事が誰だかどうしても思い出せなかったのだが、
マーク・ラファロだった。
彼がハルクの髪型ならすぐにわかったはずなのだが(笑)
ラストシーンでロスアンゼルスの地下鉄で命を落とすのは誰なのか?
満足度は5点満点で5点☆☆☆☆☆です。
殺しの乗り回り客
トム・クルーズの殺し屋
タクシーの運ちゃん(ジェイミー・フォックス)が、空港で乗せた客(トム・クルーズ)が殺し屋で、一晩で5人殺すようだ。
無駄な抵抗を続けるものの、殺しは止まらない。
面白い話でテンポもよく、トム・クルーズが楽しんで演じているようだった。
最悪の巻き添え
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