アイデア・オブ・ユー 大人の愛が叶うまでのレビュー・感想・評価
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アン・ハサウェイと音を楽しむミュージックビデオ
40代でシングルマザーを懸命にやっている方々へのエール。
才能があって余裕がある生活してない、アン・ハサウェイみたいなスタイルになれない。そこはファンタジーの世界を描いているだけ。考えるキッカケに過ぎない。可能性を潰さないで。
アン・ハサウェイの極めて自然な演技力と磨き尽くされた魅力を丹野することがてきます。きっとファンになると思う。
アンハサウェイってやっぱり美しい
なかなか良い。
音楽も良い
どうやってまとめるのかと思ったけれど良い終わり方。
そもそもの設定が受け付けない人はいるかも。
そうでなければとても良い映画。
アンハサウェイ目線になれるとより楽しいと思います。
若い女性、男性目線だとまた違うかも。
数日前にアンハサウェイ出演のワンデイ(2011)を観たばかりという事もあり、キレイだけど歳とったな〜と思うシーンあり。細いから皺も目立つし、あの大きな垂れ目が重力に勝てていないなと思う。
ですが、ですがですよ、キレイなシーンではめちゃくちゃキレイなんです。
もしかして、老けて見えるシーンはそう撮ってるの?作戦なの?
そうだとしたら流石の女優魂。プロデューサーも本作では兼ねたとのこと。
ニコラスガリッツィンは青と白とロイヤルブルーでも大変ロイヤルで良かったのですがまた別の顔が見れました。
世界的🌍に人気のボーイズグループのヨーロッパツアー、フェス、それだけでもなんだかワクワクして観られました。
他の方も書いてましたがいつでも停止⏸️できる配信映画。見かけてやめたものもたくさんありますが、この映画はずっと楽しかったです。
途中休憩もしませんでした。
映像、音楽🎵、キャスト、ストリー全部良かった。
歳とってやりたい事全部やってから、お金に余裕がてぎてからの子育ても良いけど、早くに出産して子供大きくなった時にもまだまだ自分が若いという人生、も良いなぁ。
テレビの昼メロか
変わらぬ美貌
面白かった。
面白かったの基準はまず、観てる途中に「やめよかな」と思わないこと。そして最後まで見切っちゃう、ということだと思う。
それが最近の配信系で映画を見るようになってからの「おもしろい、の最初の基準」になっているように思う。
DVDの時は1枚1枚お金出してたから多少面白くなくても最後まで見てたけど、配信になってからは好みのものではなかったらすぐに途中やめするようになったな、と思う。(ちょっとした罪悪感つきで)
アンハサウェイ、40代になっても綺麗。
アンハサウェイに惹きつけられて最後まで観たところはあるかもしれない。
いろんな俳優がどんどん出てくるであろう世界で、やはり何か、レジェンド的な貫禄といいますか、何か惹きつけるパワーがあるのかも。
自分も年齢を重ねていくうちにティーンズ同士とか、わっけー!みたいな恋愛作品はなかなかのめりこんで見ることはなくなってきて。
この作品はそのティーンズ感と大人の狭間をいったりきたり垣間見たり。
ティーンズカップルの中にいる気まずさ。あの感じひしひし伝わってきたし自分ごとのように気まずく感じた。
海外のパパラッチって容赦ないというか「堂々と、真正面から、たくさん」って感じが圧迫感をすごく感じた。
海外スターの恋愛って日本に比べてオープンだと思うけど、やっぱりああいうのを見ると、隠れて恋愛した方が変に邪魔されないで安全なのかなあ、と思ったりした。
ファッション、インテリア、ロケ地の雰囲気、音楽、
ときにコテコテ、ケバケバ、ポップすぎる、作品とか多いけど
この作品はどっちかというと全体的に落ち着いてて、どれもちょうど良くて、好きだった。
アンハサウェイ、素敵すぎる💕
人間の心の葛藤
アンハサウェイはやっぱり魅力的。今作は彼女の中では珍しい?キラキラ...
ぼくらのアン・ハサウェイはいくつになっても最高にチャーミング!
外野黙ってろ!…って映画。マイケル・ショウォルター監督✕アン・ハサウェイ主演だけど、ロマコメではない恋愛映画だった。"魅力的なアートコンサルタント"アン・ハサウェイは何歳になっても最強にかわいくて魅力的だと証明してくれる。いくらVIPチケットだからといって、そんなことあり得る?…っていう出会い方。世界的人気と唸るほどの大金からグイグイと行くヘイズ。相手は言ってしまえばワンダイの頃のハリー・スタイルズみたいな感じだろうか、大人気ボーイズグループのメンバー。しかも親と子ほどの(と厳密には言えない気もするが)年齢差。とにかく誰かれ構わず吊し上げて叩きたい連中によるネット世代の残酷な現実(障壁・葛藤)が、二人の行く末には待ち構える。みんなSNSデトックスしようぜ、と。終盤まで生きてくる、腕時計という小物使い。
COUGAR!!
Bro. "お前"、俺の妻といつまでこんなこと続けるつもりだ!
勝手に関連作品『マリー・ミー』『クレイジー・リッチ!』
新ジャンル:キツカワ
ママ・ハサウェイの表現力
amazon MGM studios製作。
20世紀フォックスと同じく、
こちらもいつまで名前が残るのだろうか、
そう考えながらも、
スタイリッシュなロゴをガン見してしまう。
アン・ハサウェイが母親役、
高校生の娘がいる設定。
こういう設定は、
日本のドラマも向いてるような気がする。
もちろん良い意味で。
フェスのシーンも、
かなり細部まで作り込んでいる。
カメラ、ライティング、
あたりまえだけど技術は高い。
アン・ハサウェイ、
セリフだけでなく、
眼や表情でもなく、
前腕から指先での表現力は健在。
監督、撮影、照明、
美術、衣装、小道具、
みなさんわかってらっしゃる。
サッカーでいう、
ラインコントロールのような、オフサイドトラップのような、呼吸があっているクルーなんだろう。
人を惹きつける魅力的がある女性
アンハサウェイがお美しい
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