キセキ あの日のソビトのレビュー・感想・評価

キセキ あの日のソビト

劇場公開日 2017年1月28日
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心地の良い青春映画。音楽関連の描写には少々雑さも

GReeeeNプロデューサーJIN(松坂桃李が演じた兄のほう)が本作の音楽プロデューサーを務めたそうだが、多分歌や演奏に限ってのみの協力だったのだろう。楽器やバンドの経験者が見ると、リアリティーに欠ける雑な描写がちらほら。壁にかけたまま長期間放置していたアコースティックギターを久しぶりに手にとったはずなのに、ジャラーンとコードを鳴らすとチューニングが完璧に合っているとか。そのレベルの細かな部分なのだが、弾く前に調弦するカットをちょっと入れれば済むのに、それをやらない。脚本や演出に口を出す音楽家がいなかったのだろう。

まあでも、コーラスグループの楽しさ、ハーモニーの美しさも上出来で、GReeeeNのファンや俳優目当ての人はもちろん、それ以外の音楽映画好きが観てもそれなりに楽しめるのでは。

何より、歯科医師と人気バンドの兼業という、奇跡的な実話が持つパワーが、映画の魅力になっている。

AuVis
AuVisさん / 2017年1月28日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:試写会
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神様は不公平でも、人にはそれぞれ受け持つ仕事がある

医者は人の命を助けるが、音楽にそんな力はない!そう冷徹に言い放つ父親に反抗して、ロックミュージシャンとしてプロを目指すも、結局モノにならず鬱積した日々を送る長男が、父の希望通り医者の道を進むかに見えて、実は自分の数倍も音楽の才能に恵まれた弟に、一度は捨てた夢を託そうとする。神様はかくも不公平かと恨みたくなるが、人にはそれぞれ受け持つ仕事と、そこからまた、新たな喜びが浮かび上がってくる実話を基にした物語の、何と自然で普遍的なことか!?今更言われても素直にハイとは言えない、両親へのリスペクトや、たとえ歩む道は別っても変わらぬ友への友情、そして、音楽の可能性をしっかり描き込んだ点も含めて、スルーするには勿体ない青春映画の佳作としてお薦めしたい。平凡な物語をちゃんと形にして提示することのしんどさは、もしかして昨今の多くの日本映画が忘れている要素かも知れないと思うし。

MP
MPさん / 2017年1月22日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 幸せ
  • 鑑賞方法:試写会
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学生と社会人では観た時の感じ方が変わるかも

当たり前かもしれませんが、そう思いました。

鑑賞後とても前向きな気持ちになれる素敵な青春映画だと思いました。
が、それとともに才能というものの現実を残酷に突き付けてくるので音楽の道のみならずとも自分の夢を追い、それについての自分の才能という現実に直面し様々な経験や思いを感じたことがある人は辛い気持ちになるのではないでしょうか。
私は松坂桃李演じる兄に無意識に自分を重ねてしまい涙が出てしまいました。
これが学生時代のまだキラキラと夢を追うだけだった時に観ていたら全く違っただろうなあと。

本当に?と思う位にトントン拍子でデビューしていて、これが本当なのだったらとても恵まれていますね。

ただの青春映画だけではない側面もあるので他の人にも勧めたくなる位良かったです!

ふわふわ
ふわふわさん / 2017年9月20日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  楽しい 興奮 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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根底がGReeeeNファンでなければ楽しめない作品でした。

根底がGReeeeNファンでなければ楽しめない作品でした。

ブロッコリーミー
ブロッコリーミーさん / 2017年8月31日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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いいですね

GReeeeNの裏側はこうなっていたのかと思いました。
すごくワクワク楽しく最後まで見れました。
やはりGReeeeNは良い声、良い歌詞ですね。
尚且つ、菅田将暉さんも他の方々も歌上手いですねw
キセキの歌がまるで本物みたいに聞こえました!
松坂桃李さんがとてもワイルドでかっこよかったです。
爽やかよりワイルド系の方が確実に良いですね!

ゆっこ
ゆっこさん / 2017年8月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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菅田将暉歌上手いねー! でも、松坂桃李のバンドしてる姿もかっこよか...

菅田将暉歌上手いねー!
でも、松坂桃李のバンドしてる姿もかっこよかったし
歌上手かった!!!

Kanon2424
Kanon2424さん / 2017年7月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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美しすぎる

こんなにベタで、出来た話があるのだろうか。どこまで本当なんだか‥父が進路の報告をされた時の「歯医者か!」が「敗者か!」にかけていたのか?最後の父の「グリーンで知ってるか」の言葉、知っててわざと言ったのか、そこはすこし気になった。最後の病気の女の子の活躍がわかる演出は粋だった。

いつこ
いつこさん / 2017年7月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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知らなかった

Greeeenが顔出ししない訳を始めて知った。
ますます好きになれる映画。

上みちる
上みちるさん / 2017年7月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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爽やかな涙 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

この手の物語、盛りこもうと思えばエピソードはたくさんあるのだろうけどあくまでもシンプルに兄弟2人の軌跡を描いてる所が良かった。周りの大切な人たちを雑に描いてるわけではないですが。メンバー内で色々あったり彼女とモメたり、、なんてエピソードは極力軽めに描いてる。
とにかく主軸は自分の道を進む事の大切さ。挫折だらけ、それでも弟の才能を素直に受け止め縁の下の力持ちになる兄・ジン。そのジンが流す涙は一番の見どころかなと。
ヒデは多少甘ちゃんだなぁと思ったりしますが、まぁ弟ですし、実際2足のわらじを両立するのは相当な苦労があったのでしょう。

グリーンの音楽が初めて世の中に広まった時に起きた衝撃、感動がキチンと表現されてて自然と涙が流れました、、!実話モノとしては最高の結果ではないかと思います。

キムチ
キムチさん / 2017年7月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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忽那汐里が可愛い

GReeeNの成り立ちやメンバーの背景がよく描かれていた。
キセキはやっぱりいい曲だなー。
この映画の忽那汐里は異様に可愛い。

abx155
abx155さん / 2017年7月12日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:-
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キセキ(軌跡、奇跡)とショック

本作にはどうしても一つ言いたい事があるのだが、まずは感想から。

歯科医として働きながら今も顔を伏せて活躍する音楽グループ“GReeeeN”の結成秘話と、名曲「キセキ」はどう誕生したか。
「キセキ」は素直に名曲だと思っているものの、特別GReeeeNのファンって訳でもないので、公開時はあまり興味無かったが、思ってたより良かった。
夢を追う若者たちの姿をストレートに描いた音楽青春ドラマの好編。

こういう音楽グループの映画の場合大抵はメンバーの出会いから始まって、人気が出始め、挫折、対立・確執、再び夢を諦めず…ってのがお決まりだが、本作は誕生の“背景”が主軸。
GReeeeNのプロデューサーのジンとメンバーのヒデ。実の兄弟。
兄ジンのドラマがいい味を出していたと思う。
厳格な父の反対を押し切り、音楽一本で食っていこうとするジン。メジャー・デビューの話が舞い込むが、プロデューサーから自分の音楽は必要とされず、自分を押し殺してプロデューサーからの要求に妥協、それでメンバーと衝突、壁にぶち当たる。そんな時、音楽の才能を開花させた弟の曲を聞いて…。
この時の兄ジンに胸が痛くなるものを感じた。自分は音楽一本でやってるのに、歯科医と両立させてる弟の曲の方が気に入られて。
しかし、彼には嫉妬のようなものは無かった。
忘れていたのだ。純粋に音楽をやる楽しさを。
自分は父に認めて貰おうとそればかりに執着し、意地になっていた。
弟の曲は音楽の楽しさと素晴らしさを満ち秘めている。こいつらの心を広く届けたい…。
音楽をやるのに歌うだけが能じゃないのだ。歌詞を作る人、曲を作る人、そして全てをまとめプロデュースする人…どんな形でもいいのだ。
歯科医と音楽を両立させる弟ヒデ。どちらがメインで、どちらが趣味ではない。どちらも本気なのだ。
歯を通じて患者の人生に寄り添う事の出来る、素晴らしい歯科医の仕事。
溢れる音楽への熱意。ただただ、歌いたい。
勿論、両立は困難。音楽に集中すると歯科の勉強が躓き、歯科医に身を置こうとしても歌いたい自分が居る。
音楽を諦めない兄と、両立を諦めない弟。兄弟の夢が一つになった時、あの名曲が…。

松坂桃李、菅田将暉、好演もさることながら、二人の歌の上手さ!
兄弟の厳格な父、小林薫がさすがの存在感。

にしても、この父が厳しすぎないか…?
医者である父。医者こそが最も素晴らしい仕事であり、音楽など下らんお遊び。
最後は遠回りで兄弟の音楽を認めるのだが…、妻も子供たちも話す時は敬語、正座。起こると日本刀を持ち出して…!
ほ、本当にこんな怖い父親だったの…? 一応家族のドラマも描かれるんだけど、う~ん…。
父が担当している心臓に重い病を抱える女の子がGReeeeNの曲を聞いて励まされるのが、父が音楽を認めたきっかけ。出来ればここは、その女の子が兄ジンの音楽グループの曲を聞いて…の方が良かった気もするが、まあ結果的には同じか。
それからCD屋店員の忽那汐里、勿論可愛らしいが、特に必要不可欠って役回りでもなく、ただのお飾り…。

総じて、悪くない作品だった。
さて、どうしても言いたい事とは…

今はもう転勤したらしいが、GReeeeNのメンバーが歯科医として我が福島の大学病院に勤めていたのは有名な話。
メンバーそれぞれ出身地は福島ではないようだが、福島の大学に入って、出会って、音楽を始め、歯科医も十何年と長く勤め、誕生の地と言っても過言ではない。
ちなみにGReeeeNが勤めていた大学病院は私が住んでる市にあり、その病院に通った事もあり、ひょっとしたら擦れ違った事も!…なんてね(笑)
なのに、福島とは切っても切り離せないのに、福島の描写が全く無いのは何故!?
撮影も福島で行われていない。
劇中の大学病院も明らかに関東の…。
公開時は地元のローカルニュースでも結構取り上げられていたのに…。
○○市の駅前広場にはGReeeeNをモチーフにしたオブジェがあるくらいなのに、せめて…。
ちょっとショックだった。

近大
近大さん / 2017年7月10日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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実際の曲作りはかかなり大変だったと思うが

映画だから仕方ない
簡単にきれいにまとまっている

れこほた
れこほたさん / 2017年7月8日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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とーりクンさいこー

■好きなところ
とーりクンに癒やされる。
カメラワークと話の進み方。なんかお手本のような映画。
教訓じみてない。説教くさくない。

■嫌いなところ
最後の小林薫の一言は笑っていいんだよね??
おとーさんが息子のバンドだって気づいたシーンは
なかったとおもうんだけれど、、、

プチトマト
プチトマトさん / 2017年7月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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うまく行きすぎてるのは。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

全てがうまく行き過ぎてるのは、彼らには、現代の音楽シーンにささる曲を生み出す才能があって、それでとんとん拍子にオリコン1位になれたって事でしょうか?

歯科医の勉強をしながらも音楽を制作し、メジャーになれて大ヒットを飛ばせた

それこそがキセキだとそういう
事を伝えたい映画だったんですかね

だとしたら納得が行くのですが

普通なら最初のliveであんな数の
人数は、動員出来ないし、初めて
やる曲にあそこまで盛り上がるだろうか?

最後の「お前らもGReeeeNみたいな音楽作れ」と言ったお父さんの言葉は、深かったですが。

明るく天真爛漫なお母さんが、とても可愛かったし

松坂さん演じるJinがワイルドでかっこよかったです。

それぐらいですかね。

涼
さん / 2017年7月7日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい 単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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本物のGReeeeNはもっとポジティブでお喋り!

素晴らしい映画でした。ここから、少しネタバレなので気をつけてください。ただ「気をつけろ」と言っても難しいと思うので、ネタバレになってしまわないように映画の内容ではなく、史実のほうに触れます。

実際のGReeeeNのメンバーはもっと明るくて、楽しい若手お笑い4人組グループという感じです。特にHIDEさんは、芯が通っていて熱い気持ちを持って周りを引っ張ってくれる人です。

劇中の話では分かりにくいですが、普段から作詞作曲をして歌っているのは、JINさんやHIDEさん1人だけではなくて「メンバー4人全員」です。

主役のHIDEさん本物については、実家暮らしではなく、高知県の中学校に進学して 中学生でさっそく家を離れています。
音楽に関しても、中学からバンド組んでいるようなガチ勢で、この辺りも設定と異なります。

設定と異なっていると言えば、GReeeeNは、デビュー前から東京まで行ってよくライブをやっていたような人気グループでプロのライブイベントにも参加するほどの実力者でした。
メジャーデビューも、当時の所属事務所が大手の「UNIVERSAL MUSIC」などに売り込み、争奪戦を起こして実力でデビューを勝ち取っています。
勝ち取ったと言っても、彼らはメジャーを目指していなく、勝手に売り込まれて来たデビュー話なので、それから映画と同じような流れだそうです。

最後にデビュー曲の「道」、この曲はHIDEさんが音楽活動を続けるか悩むメンバーを察して、「自分の選ぶ道を進んでくれーい」と熱い気持ちから作詞されたものです。「キセキ」も彼らは試験と両立する中で、寝る時間も惜しんで制作された曲ですし、映画では紹介しきれない強い気持ちが込められています。

これらを含めて観ると、再び観る人もこれからの人も楽しみ方が広まり、一層楽しくなると思います。ぜひ楽しんでください!

準快速橋本駅ゆき
準快速橋本駅ゆきさん / 2017年7月4日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:-
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とても良かった。

Greenとか余り聴かないからアルバム買っちゃったよw

物語好き。
物語好き。さん / 2017年6月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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愛を感じたくなったら見る映画

覆面ミュージシャンでいられるのが何故か分かりました。メンバーの純粋な生き方と色々な人の愛に支えられてるのだと分かりました。
原作読みましたが、この尺に上手に納められてます。二部構成でも良かったかな。

anemone
anemoneさん / 2017年6月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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かっこいい!!

夢、希望、挫折、親子関係。いろんなこと考えさせられました。不覚にも泣いてしまった映画。キャスト陣が最高にかっこいい。キラキラしてました。劇場デビューの杉野くんの初々しさもたまりませんでした!

しえこ
しえこさん / 2017年6月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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お父さん‼ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

お父さん‼
怖すぎる‼

だけど、知ってか知らずか
最後の言葉にうっかり全部持ってかれた。
お父さーーーーん❤って抱きつきそうになってしまった(妄想)(ただの渋いおじ様好き)

松坂桃李さんが好きなら見た方が良い。
貴重な歌唱姿。
そして、超絶イケメン。

菅田将暉君は歌唱力半端ない。
やっぱり、好き。(ただのファンです)

内容は、まぁ可ってところ。
全然、悪くはないのよ。

54
54さん / 2017年5月28日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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俳優さんがとても豪華で今、活躍している方が多く出演されていました。...

俳優さんがとても豪華で今、活躍している方が多く出演されていました。
GReeeeNのデビューするまでの物語をメインに作られていてこれまではあまり聴いてこなかったけれどとても興味をもちました。
音楽の流れるタイミングがばっちりで俳優さん達が歌っている曲も魅力的でした。
映画の前にテレビでGReeeeNのメンバーの方がインタビューを受けているのを見て勉強との両立とか色々あった学生の頃の大変なことをもっと描いてほしかったな、とも思いました。

ito_ito
ito_itoさん / 2017年4月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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