つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語
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つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語

劇場公開日

解説

直木賞受賞作家・井上荒野の「つやのよる」(新潮社刊)を、「GO」「世界の中心で、愛をさけぶ」の行定勲監督が映画化した恋愛群像劇。家族を捨て、艶(つや)という名の女性と駆け落ちをした男、松生は、艶がガンに侵されこん睡状態に陥ったことを現実として受け止められず、自らの愛を確かめるため艶がかつて関係をもった男たちに、艶の死期を知らせるという考えを思いつく。一方、すでに過去の存在だった艶の危篤を知らされた男たちと、その妻や恋人、子どもらは、それぞれの人生に突然割り込んできた艶という女の存在に困惑する。主演の阿部寛ほか、小泉今日子、野波麻帆、風吹ジュン、真木よう子、忽那汐里、大竹しのぶら豪華女優陣が集結。

スタッフ

監督
原作
井上荒野
脚本
伊藤ちひろ
行定勲
音楽
coba
主題歌
クレイジーケンバンド

キャスト

作品データ

製作年 2012年
製作国 日本
配給 東映
上映時間 138分
映倫区分 R15+
 

受賞歴

第37回 日本アカデミー賞(2014年)

ノミネート
新人俳優賞 忽那汐里

インタビュー:つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語

阿部寛&行定勲監督が奏でた究極の愛の行く末
つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語のインタビュー

直木賞作家・井上荒野氏の小説を映画化した「つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語」は、メガホンをとった行定勲監督をして「狂おしいくらいの愛を全うさせる恋愛映画」と断言する。“その中心で、愛を全うする”のは阿部寛。初顔合わせの2人が...つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語のインタビュー

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2.5 2.5 50 (全7件)
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