クリス・ヘムズワースが反省 「ソー ラブ&サンダー」は「バカバカしすぎた」
2023年6月8日 22:00

クリス・ヘムズワース(「マイティ・ソー」)が、昨年公開された人気シリーズの第4弾「ソー ラブ&サンダー」について反省の弁を述べた。
同作は世界累計興収7億6000万ドルのヒット作となったが、一部のマーベルファンからは、タイカ・ワイティティ監督(「ジョジョ・ラビット」)のユーモア演出やVFXに対する批判が寄せられていた。
米GQのインタビューで、「ぼくらはふざけすぎてしまったんだと思う」とヘムズワースは猛省。
ヘムズワースによると、もっとも手厳しいのは息子の友人たちだという。
ちなみに、ヘムズワースはこれまでに「マイティ・ソー」シリーズ4作品をはじめ、「アベンジャーズ」シリーズなどマーベル映画に8本出演している。「しばらくは他のことをやりたい」としながらも、MCUへの復帰には前向きだという。
PR
©2026 Disney and its related entities
関連ニュース
映画.com注目特集をチェック
感情ぐっちゃぐちゃになる超オススメ作!
【イカれた映画を紹介するぜ】些細なことで人生詰んだ…どうにかなるほどの強刺激
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
28年後... 白骨の神殿
【とにかく早く語り合いたい】エグすんぎ…人の心はないんか…? 早く観て!早く話そうよ…!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
なんだこの“めちゃ面白そう”な映画は…!?
【妻を殺したのは…自分…?】あなたにも起こり得る驚愕×強刺激×ド迫力タイムリミットスリラー!
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
こんなに面白かったのか――!!
【シリーズ完全初見で最新作を観たら…】「早く教えてほしかった…」「歴史を変える傑作」「号泣」
提供:ディズニー
映画を500円で観よう
【2000円が500円に】知らないとめっっっっっっっちゃ損 絶対に読んでから観に行って!
提供:KDDI