タイラー・ペリー監督、アマゾンと長編映画4本の契約
2022年12月6日 15:00

主演・脚本・監督・製作を兼ねる「マデアおばさん」シリーズで知られるタイラー・ペリーが、Amazon Prime Video向けに4本の新作映画を製作する契約を結んだと、米ハリウッド・レポーターが報じている。
ペリー監督は多作で知られ、今年もNetflix向けにオリジナル映画「ジャズマンズ・ブルース」と、「マデアおばさん」シリーズ第12弾となる「タイラー・ペリー マデアのホームカミング」を発表している。
ペリー監督はこのほど、アマゾン・スタジオと長編映画4本の契約を締結。「タイラー・ペリーは、紛れもなく、現代で最も多作なクリエイターのひとりです」と、同社のジェニファー・サルケ社長はコメントを発表。「我々は、タイラーと彼のチームと協力し、世界中の視聴者に彼の素晴らしい代表作をさらにお届けできることに興奮しています」
ちなみに、ペリー監督は役者としても活躍しており、「ゴーン・ガール」「バイス」「ドント・ルック・アップ」などに出演している。
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