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ハロウィン直前!「Mr.ダマー」ジム・キャリー、コスプレ“7変化”画像入手

2015年10月27日 12:45

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ジム・キャリーが芸風の幅広さを見せつける
ジム・キャリーが芸風の幅広さを見せつける
(C)2014 DDTo Finance, LLC

[映画.com ニュース] ジム・キャリーの代表作のひとつ「ジム・キャリーはMr.ダマー」(1994)の約20年ぶりとなる続編で、全米で約3800万ドルのオープニング興収を記録して首位デビューを飾った「帰ってきたMr.ダマー バカMAX!」の場面写真が、一挙に公開された。主人公ロイドを演じたキャリーのさまざまな姿を楽しめるものとなっている。

ロイドの相棒ハリー役にジェフ・ダニエルズ、監督はピーター・ファレリーボビー・ファレリー兄弟と、第1作のキャストとスタッフが再結集した本作。20年もの間、精神病と偽ってハリーをだましていたロイド。いたずらが成功したことを喜ぶロイドだったが、ハリーが腎臓病をわずらったと知り、2人は提供者を探す旅にでる。キャリーとダニエルズが前作以上に息のあった掛け合いを見せ、お騒がせな行動ばかりする2人をコミカルに演じている。

今回公開された劇中カットは、合計4枚。キャリーは軍服姿からヒーローコスチュームまでを着こなし、それぞれに違った顔を見せる。きりっとした真面目な表情から、ボロボロの服でだらしなく口を開けている様子など、コメディアンらしい“顔芸”も披露。軍人、ヒーロー、学生と一見まったく関連性のない写真だが、それぞれに映画のどういったシーンで登場するのか。シリーズファンならずとも期待が高まるところだ。

また、本作の公開を前に、11月16日には“ジム・キャリーナイト”と題したファン向けのイベントが新宿ネイキッドロフト(http://www.loft-prj.co.jp/schedule/naked)で開催されることも判明。「マスク」(94)や「エターナル・サンシャイン」(04)といったキャリーの出演作品を中心に、下積み時代から現在までを振り返るほか、ボビー・ファレリー監督の貴重なインタビュー映像も流れる予定だ。

帰ってきたMr.ダマー バカMAX!」は、11月20日から全国公開。

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