たまには毒も喰らわにゃやってられん
予定調和の毎日に飽き飽きして
凝り固まった頭ん中をぶっ壊すために観てみた
生・性・声を感じる
生身の人間に触れられて
久しぶりに生きた心地がした
ただのグロ、胸糞ではなく、
made in 芸人の誇りというか
お笑いマーキングがいたるところにあって
エンタメだなーと好印象だった
思ったより観やすかったし
人間関係も丁寧に描いてあって
わかりやすい内容だったんじゃないかな
あとは、
大... 続きを見る
第1作目の『ゴジラ』を見事に換骨奪胎した一作
敗戦の傷跡からようやく立ち直ろうとする日本に襲いかかる、ゴジラという破壊(戦争)の化身…、という設定は、時代区分も含めもちろん第1作目の『ゴジラ』(1954)を踏まえており、大戸島に突如出現したゴジラ、その暴虐に為す術もなく破壊される東京、そして人智と技術を総動員した秘策を携えてゴジラに立ち向かう人々…、と、様々な場面で共通点が見出せます。『ゴジラ』に限らず、怪獣パニック映画の定石は余すとこ... 続きを見る
既視感の中に光る新しさ
予告の圧倒的な映像に惹かれて鑑賞決定。それなのに、期待して迎えた公開初日の夕方時点のレビュー評価はまさかの3.3!不安を抱きつつも鑑賞してきました。
ストーリーは、進化したAIがロサンゼルスで核爆発を起こした近未来、AI陣営にある人類滅亡兵器の破壊を命じられた元特殊部隊のジョシュアが、敵陣で発見した兵器である超進化型AI少女・アルフィーと行動を共にする中で、核爆発やアルフィーに隠された秘密... 続きを見る
全てはGood peopleのために
今回のマッコールさんは、エグい。正中神経の秘孔を直押しして、ボスの弟を悶絶地獄に落とす。ボスの弟は、ほうほうの体で退散した後にお礼参りの準備。
仕返しの準備なんてマッコールさんは百も承知。そこに現れたマッコールは、懺悔の時間も与えず、瞬殺。半殺しじゃなくて、120%の全殺しです。
マフィアのボスが、非道なことをするたびに、暴虐を限りを尽くすたびに、怒りのマグマがマッコールにも自分にも... 続きを見る
自分のセンサーまで圧壊するとは…
原作未読ですが、緊迫感とリアリティのある潜水艦内外の映像は素晴らしい。
ちゃんと続編あるんだよね?
必ず映画館で観るのでよろしくお願いします。
以下、映画の内容とは無関係ですが、映画への集中力に多大な悪影響があったので、愚痴らせてください😩
予告編の段階から、持ち込みの缶チューハイらしきものを飲みながら、ガサガサと音のでかい袋からつまみを取り出して食べていたそこの君❗️
映画が始まった... 続きを見る
焼印ならば木人拳推し
凄腕の殺し屋ジョン・ウィックの4作目で、前作に引き続き殺し屋の掟を破ったことで追われる話。
12人の主席に判断を移乗されたグラモン侯爵により、NYコンチネンタルホテルが廃棄されて巻き起こっていくストーリー。
大阪コンチネンタルホテルでのアクションで一気に引き付けられて大興奮!ちゃんと疲れるアクションとか素晴らしい!!
しかしながらやはり尺の長さがわかっているから、ベルリンでテーブルで向... 続きを見る
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