映画レビュー一覧(共感順)

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4.0母と娘のStars be with you

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2024年6月4日
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鑑賞方法:映画館

興奮

コメント数 11 件
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4.5キラキラ色の旅行物語

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2024年5月22日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

幸せ

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4.5進化した石原さとみ作品

全体的に予告観ていた通り、イメージ、想像通りの映画で、面白かった。今作品は石原さとみ自らが自分を壊したいと、吉田監督に懇願した。でも吉田監督には石原さとみは有名過ぎるって一回は断られる。大分時間が経ち、石原さとみの為の脚本がやっと出来上がり、オファーで、この映画。

ん?相変わらず演技は上手いが、いつも通りだぞ?何か変わったか?脱皮したのか?
中盤になって、やっと分かった。イカれた石原さとみ... 続きを見る

2024年5月17日
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鑑賞方法:映画館
コメント数 3 件
共感した人 60 件

4.5ノアの方舟のようなお話でした!

ヒーローの名前はノアだったので、「ノアの方舟」を思い出しました。この世で繰り返される争いごとに嫌気がさした神が、この世を大掃除しようと大洪水を引き起こします。そんな時たった一人(ここでは猿です)の正義感のあるノアを救うために、「方舟を作り、その家族と動物たちを乗せる」という筋書きは、まるでこの作品のヒーローの活躍にダブりました。設定では人類300年後の世界で、ウィルスにやられても密かに生き延... 続きを見る

2024年5月14日
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3.5エイプ気分で堪能!

SF映画の金字塔とも言える「猿の惑星」のリブートシリーズの第4弾。予告の圧倒的な映像美にも惹かれ、公開初日にIMAXで鑑賞してきました。

ストーリーは、人類が衰退し、高い知能と言語を獲得した猿たちが支配者となった地球で、ワシを飼いならすイーグル族のノアが、武装したエイプの集団に村を襲われ、連れ去られた仲間を助けるため、旅の途中で出会ったオランウータンのラカ、人間のメイとともに、プロキシマス... 続きを見る

2024年5月12日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

興奮

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4.0人間とエイプスは共存できるのか?

1968年にチャールトン・ヘストン主演で公開された最初の『猿の惑星』のラストシーンの衝撃は、幼心にも鮮明に覚えているし、映画史に残るワンシーンとなった。あれから56年の年月が流れる中、シリーズ化もされて、原作をリブートした本シリーズ第4弾となる本作は、前作から300年が経った地球を舞台に描かれている。

人間の文明が栄華を誇った地球上も、今や廃墟となってジャングルと化した。そこには、人間との... 続きを見る

2024年5月11日
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鑑賞方法:映画館

単純

興奮

コメント数 0 件
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4.0XYZ‼️

この作品は「シティーハンター」のかなり完璧な映像化ですね‼️期待してたけど、見事に期待に応えてくれてます‼️やはり漫画キャラを実写化したら、この人の右に出るものはない鈴木亮平の冴羽獠がスゴい‼️アクションの切れもいいし、髪型や衣装もかなり原作に近づけてるし、何よりもそのもっこりキャラぶり‼️これでもっこりの描写をもうちょっとリアルに見せてくれたら良かったのに‼️出来るでしょう、CGとか詰め物... 続きを見る

2024年4月25日
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鑑賞方法:VOD

泣ける

笑える

楽しい

コメント数 0 件
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4.0VFXを惜しげもなく駆使した躍動感溢れる呪術合戦

夢枕獏の陰陽師シリーズを原作にして、若き日の天才陰陽師・安倍晴明が天皇の陰陽師になるまでの前日譜を描いている。VFXを駆使した、躍動感溢れる映像で、現実世界と精神世界を往来する白熱の呪術合戦が繰り広げられる。それだけではなく、芸達者な演者達による、恋愛、友情、権力闘争、ミステリー等の多彩な要素を盛り込んで、見応えのある作品になっている。

本作の舞台は平安時代。呪いや祟りから都を守る陰陽師の... 続きを見る

2024年4月25日
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鑑賞方法:映画館

怖い

興奮

知的

コメント数 5 件
共感した人 60 件

5.0笑って泣いて優しくなれる

まさか江口のりこに泣かされるなんて。

江口のりこの魅力満載。

父と娘と若い後妻の三人のホームコメディと思って観ていたら、思わぬ展開に。

関西出身の俳優さんが関西弁喋る役だと活き活きとしてて好き。(笑いの怪物の菅田将暉と松本穂香もよかったな) 今は中部地方に逃げて行った三重県人だけど、「泣け泣けー」とか「しばきまくるぞ」とか笑ってしまう。大好き。

コロッケとカレーライスとトンカツからの... 続きを見る

2024年4月21日
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鑑賞方法:映画館
コメント数 5 件
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4.0オッペンハイマーを含む、当時のアメリカ人

「事実」を追うなら、NHKやBBCが作成したドキュメンタリーを見たほうがよいと思うので、映画として、見ました。

「時間」を操るのはクリストファー・ノーランの特徴の一つだが、今回も同じ。
3つの時間軸が交錯しつつ話が進むが、予習していないと訳が分からない。
私の予習ではストローズの商務長官指名に関わるところまでは範疇になく、当初「公聴会」が何をしているのかわからず、オッペンハイマーの「赤狩り... 続きを見る

2024年4月1日
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鑑賞方法:映画館

怖い

難しい

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