劇場公開日 2023年12月15日

ウィッシュのレビュー・感想・評価

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3.5悪くは無いのに、100周年記念作品といわれると『ん?』と首を傾げた...

2023年12月11日
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鑑賞方法:映画館

悪くは無いのに、100周年記念作品といわれると『ん?』と首を傾げたくなる感じです。スターは星のカービィにしか見えません。
願いは悪をも駆逐する、内容も歌も良いと思います。

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mio

2.0100周年感不足 派手さが足りません

2023年12月5日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

試写会にて鑑賞

100周年ってほどの
派手さがないというか

これまで登場した主人公に比べ
キャラが立ってないというか

一つの島の一つのお城周りだけで進む
ストーリーが単調というか…

ディズニーのポリコレに配慮しすぎ感は相変わらずだし…

お子さまたちが見たら楽しいのかなあ…

大人の私が見たら「うーん…」という感じでした

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HIDE

3.5最速試写会で鑑賞

2023年12月5日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

求めていたものが詰まりに詰まったディズニーの原点&集大成。スターや子ヤギのバレンティノの可愛らしさに夢中に!膨大な小ネタやオマージュは分かれば楽しいし、分からなくても楽しい。吹替も観て、次はゆっくり小ネタ探しをしてみたい。

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ろあ

4.0星のカーヴィみたいな

2023年12月1日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

あ、いえ、全然違います(笑)

試写会、吹替版。生田絵梨花さん◎
日本語の歌がとても良かった!歌詞も(リメンバー・ミーみたいに)サビに英語フレーズを残してなかったので、違和感なく聴くことができました。

エンドロールの曲はオリジナルの英語だったけど、チビッコたちには日本語のほうが良かったかも。

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つもろう☆

3.5願いよかなえいつの日か

2023年12月1日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:試写会

2023年11月30日
映画 #ウィッシュ  (2023年)鑑賞

これまでの歴代ディズニー映画と比べても歌のシーンが多くて、まるでミュージカル映画のような楽しさが魅力です
特に、#生田絵梨花 さんの歌声は魅了されました
次はシングアロングで

#ウィッシュこの願いを届けよう
#ウィッシュきかせてキャンペーン

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とし

5.0100年分のメッセージを凝縮!

2023年12月1日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:試写会

現代を生きる私たちに向けて“星に願うこと”を教えてくれる。

“ディズニーっぽい”とか“ディズニーらしさ”とは?
私たちがディズニーに期待するドキドキワクワクには大人と子供の垣根がない。
そればかりか、動物や植物、この世の生きとし生けるもの、全ての生命が歌い踊り出す。それがディズニーの世界。
全ての垣根を超えてお互いの存在を認め合う。
現代にも響くメッセージを受け止めました。

世界初のトーキーアニメ『蒸気船ウィリー』にはメロディがあった!
ウォルトが信じていた音楽の力は、今も私たちの心を震わせる。
大迫力の歌のシーンに鳥肌。
シャーマンブラザーズで育って、アラン・メンケンやランディ・ニューマンと共に過ごした私にとっては、口ずさむにはハードルが高い楽曲ですが、歌い上げるカッコ良さ!

そして魅力的なビランズ!
一見ディズニーは勧善懲悪に見えるけれど、ビランズの根底にある虚栄心、支配欲、嫉妬や偏愛などは、多かれ少なかれ誰の心にもある。
生まれつきの悪者はいないと思わせてくれると同時に、些細な心のズレが悪に取り込まれていく様は自分自身への戒めとなる。
今回のビランはとくに、憎みきれないチャーミングな部分が良いです。

ウキウキワクワク、ドキドキハラハラ、ちょっと考えさせられて、最後は暖かい気持ちになれる。
エンタメの最高峰

最後の最後に泣かされました。

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NUMAYA

0.5面白くなさすぎてスマホしつつ鑑賞w

2025年12月13日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:TV地上波

金曜ロードショーで放送されていたので鑑賞。

感想としては、これが100周年記念の作品だということが悲しすぎるくらい面白くなかった。

☆まず、背景と登場人物が違いすぎて登場人物があまりにも浮きすぎてた。←「優秀な人材がどんどん辞めて、こんな低クオリティのものしか作れなくなったの?!ディズニーヤバい事になってる!!」と勘違いしかけたけど実際はそうではなくて、意図的に「手書き感」を演出したんですね。正直、完全に失敗だと思いました……。見てて違和感だけしか無かった。ちぐはぐ感がありすぎて没入できない。背景に全然奥行き感がなくて真っ平らな背景に立体のキャラクターが手前にいるように見える。
「手書き感」っていうか、そういう情報を知らないまま純粋に見たら、最悪ただの「手抜き感」のようにも見えてしまう。

☆登場人物の誰にも魅力を感じなかった。
何でだろう。このキャラクターすごく好きだなって感情移入して見れる人が最後まで誰もいなかった。推しキャラが出来なかった。

☆星の子も浮きすぎ問題。この子も他のキャラクター達と全く馴染んで無さすぎて、別の作品から持ってきたキャラクターを無理に合成させたのかって思うくらい浮いてた。最後までずっと気になった。

☆過去のディズニー映画をイメージできるようなシーンや曲をたくさん入れたいこだわりは分かったけど、逆にただの浅くて中途半端な作品になってしまってた。100周年だから、という理由はわかるけど、こんな中途半端な作品になるのなら、1からオリジナルで何か作った方が良かったと思う。

☆曲も魅力的なものがなかった。そもそも、「この主人公はこういうキャラ(イメージ)」を無視して、過去の映画がイメージできるような曲を「ただキャラに歌わせただけ」のような感覚になる曲があったのが気になった(語彙力w)。このキャラはこんな曲歌いそうだな、ピッタリの曲だなっていうのじゃなくて、ただ100周年のために「歌わされた」だけ。そういうのって違和感感じるしモヤモヤしたものを感じた。

ということで、なんだろう。スマホ見つつで浅い感想になりました、すみません。でもスマホ見つつでも確信持てたことがあった。
100周年記念の映画(集大成)でこの出来。ディズニー……、映画のクオリティ確実に落ちましたね。(ごめんなさい)
全くドキドキもしない、ワクワクもしない、魅力が感じられなくて入り込むことすらできない、そしてこれはディズニーではなく日本の問題ですが吹き替えも終わってる。最近の映画って吹き替えが下手な人ばっかり当てられてて、見ることがそもそも減っていたんですが、この映画も「やっぱりな…」という出来でした。
映画自体も面白くないのに感情表現の薄っぺらい吹き替えで更におもしろくなさが上乗せされた感じ。もうなんか、、、、ディズニー映画見たくなくなりました。ディズニーのキラキラが消えた。

100周年で「まだまだ伸びしろある」「新しいディズニーを見れた!」というのは何も感じられなくて、ただ「過去に成功したもの」を詰め込みまくって統一感のない中途半端で浅い作品を見せられただけという感じでした。
また放送されることがあったとしても絶対見ない自信があります…。1回見ただけ(しかもスマホ見つつ)でおなかいっぱい(´;ω;`)ごめんよディズニー…私には響かなかったよ……。

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すもも