劇場公開日 2026年1月1日

ロストランズ 闇を狩る者のレビュー・感想・評価

全56件中、1~20件目を表示

2.0設定は文明滅亡後のアメリカのようですが、深く考えずに表面的に映画を...

2026年1月10日
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鑑賞方法:映画館

単純

設定は文明滅亡後のアメリカのようですが、深く考えずに表面的に映画を見る自分としては理解しづらい。敵役もあまり怖く感じないし、あっという間にやっつけたよう。ハラハラする前に解決していくようで物足りない映画でした。

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ショカタロウ

5.0ダークファンタジー系ゲーム好きにおすすめ

2026年1月9日
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鑑賞方法:映画館

ミラ・ジョボビッチのファンタジーアクションかー、くらいで観に行ったら、めちゃくちゃおもしろい映画だった。

いきなりわけわかんない男のアップで、ハッピーエンドじゃないとか言われて、お前、だれ?と思いながら正座した。

あれ?勝新太郎かと思ったらバディスタだ!筋肉落ちてねーか?

世紀末のダークファンタジー。背景CGがすごい作り込み。CGだとわかってても、カメラが生っぽく動くから画面からうける印象が自然で目が離せない。カメラレンズに返り血がついたりとこだわる。

これ、フロムソフトウェアのゲームぽいなと思って観てた。あの路線て韓国、中国のゲームでもクリエイター人気がすごくて、似たようなゲームができてる。

エンディングで原作ジョージ・R・R・マーティンの文字。「ゲーム・オブ・スローンズ」だし、「ELDEN RING」じゃないですか!なるほど、納得です。

あんまりお客さん入ってなかったけど、ダークファンタジー系のゲームが好きな方におすすめの力作ですよ!

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minavo

3.0ミラジョヴォヴィッチ、デイヴバティスタの演技は良かったが?

2026年1月8日
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単純

2026年初映画館鑑賞作品。
よくあるアドベンチャー、アクション作品のストーリー設定で、ありきたり。何かテレビゲームの1シーンかと思わせるような作品だった。ツッコミどころは多い。ミラ・ジョヴォヴィッチ、デイヴ・バティスタの演技は素晴らしかった。特にデイヴ・バティスタはこの作品で持ち味を出していた。もう、元プロレスラーではなく俳優の顔になっていた。

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ナベさん

3.5伏線回収アリスでした。

2026年1月8日
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興奮

斬新

ドキドキ

他の方も書いていますが原作有な実写映画でした。ゲームをプレイしている様な不思議な感覚で観ていました。起承転結ダークアクションファンタジーで好きな作品です(^-^)
biohazardを彷彿させるシーンもありましたw

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映画LOVE

2.0時間の流れがすごくゆったりと流れる感じで、語り手の視点の違和感が最後まで付き纏っていた

2026年1月8日
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単純

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Dr.Hawk

3.5ダークファンタジー・アクション大好き

2026年1月7日
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崩れかけた高層ビルや、廃墟だらけの荒廃した世界で、魔女グレイ・アリスは、王妃の願いをかなえるため、拳銃使いの大男ボイスを道案内人として、魔物が住むロストランズへと旅立つ。
コテコテのダークファンタジー・アクションで、しかもミラ・ジョヴォヴィッチ主演なので、大いに楽しませてもらった。
ただ、グレイ・アリスの特殊なキャラや能力を、最初に、説明する部分が欲しかったのと、全編暗いシーンばかりだったのが、残念だった。

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ファランドル

3.0主役の二人はいい!面白そうなのですが印象が薄く、インパクトがなく残念。

2026年1月7日
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ポール・S・W・アンダーソン監督、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の、おなじみ、おしどり夫婦映画最新作!
三女の母となったミラも、全く変わらず、まだまだアクションもこなしてます。
さらに、今作では、相棒に「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのドラック役で有名な、スデイヴ・バウティスタを迎えてパワーアップ。
渋いイイ役で、本作ではポール、ミラとともに共同制作まで参画してます。
一方ミラが演じるのは、その名も「グレイ・アリス」!
魔術という超能力が使えるのも「バイオハザード」のアリスを思わせる。
ただ舞台のイメージが「マッド・マックス怒りのデスロード」の世界で、茶色系一色の画面に新鮮味もない。
教会と国王が対立し市民を支配する中、希望の星としてのヒロイン、グレイ・アリスの活躍も、普通に見ものではありますが、それほど印象に残らないのは、目新しさや緊迫感がないからでしょうか。
物語にもそれほど引き込まれないですし、全体的に薄い感じで、インパクトがない話でした。
狼男の正体も今一つ。
そもそも「どんな願いも断らない」設定にも無理がありますし。

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ITOYA

1.5Wife

2026年1月7日
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ブレミンガー

3.0どこかで観たようなストーリー、展開

2026年1月7日
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ポール・トーマス・アンダーソンでもなく、ウェス・アンダーソンでもなく、ポール・ウィリアム・スコット・アンダーソン監督と、ミラ・ジョコヴィッチの夫婦コンビによる作品。ややこしいね。ミラ・ジョコビッチさんですが、私はゲームもやらないし、そこからスビンオフした作品群もあんまり観ないので、何か自分とはあんまり関係ないところで頑張ってはる女優さんというイメージなのですが、もう50歳なんですね。12月がお誕生日らしいのでギリギリ40歳台で作った作品ということにはなる。
この年末年始はどうしても観たい!っていうプログラムがあまりなくてね。その中ではこの作品は上映館がそれほど多くないので、マニアックな部分があるかな、魔女ものだしなって思って観てみたのですか、ウ~ンでした。
核戦争とかで99パーセントの土地は荒廃して人類はわずかに残った街で権力者に抑圧されながら暮らしている。そこに型破りなキャラクターが現れてっていうマッドマックスやナウシカ的設定です。人がほとんど住まないアウトランド、ロストランドをキャラが彷徨するという実に使い古されたお話でして、魔女や狼男が登場するところがまあウリっていうところなんでしょうね。でもミラジョコさんはあまり魔女らしくなくてアクションシーンが多く身体能力をフルに活用している。魔女なら魔女らしいシーン(ホウキで飛ぶとか、鏡を使うとか、大鍋ぐつぐつとか)をもっと入れ込んでくれないとね。どっかで観たことのあるようなシーンばかりで正直、つまらなかったです。

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あんちゃん

3.0最新映画でみえる哀愁

2026年1月7日
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笑える

楽しい

驚く

W.S監督は『バイオ3』の監督を、
ラッセル・マルケイ監督を推奨し、メイキングで巨匠扱いしてた、ある意味の大物。
『バイオ』シリーズと違う映画を創るのは良いが、キャラクターの名前、アクション迄同じで
、ストーリーが複雑。
 観ていて思い出したのが、アルバートピュン監督。
ヴァンダム主演の『サイボーグ』を思い出した。
せめて、吹替版で観たかった。

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レトログレイド 373

1.5魔女VS狼男

2026年1月5日
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あまりにも荒唐無稽過ぎてついていけない。結局、何がしたいのか、最後まで意味不明。

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DnaH

1.5ぬかるんだ下地

2026年1月5日
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ムービー好き

3.0【”吊るされぬ魔女の哀しみ・・。”今作は、異世界ダークRPG映画であり、虚心坦懐な心で観たい【ミラ・ジョボビッチご夫妻頑張れ!】ムービーなのである。】

2026年1月5日
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単純

興奮

ー 今作は、エンドロールでも流れたが、ジョージ・R・R・マーティンの短編が原作らしい。知らない。

  でもって、序盤から可なり粗いストーリー展開である。ポール・W・S・アンダーソンは、相変わらず脚本が”上手い”なあ・・・。
  誰か、脚本を手伝った方が、良いんじゃないかな。

  グレイ・アリス(ミラ・ジョボビッチ)の必殺技は、彼女ならではの、灰色の瞳である。”君の瞳に完敗!”じゃなかった乾杯なのである。

  アラー、困ったなあ。書く事が無くなってしまったぞ。

  良かった点はねえ。えーとねえ・・。世界の終末観的な世界観かなあ。

  さあ、このシリーズ、次作はあるのだろーか!

  乞うご期待である!ハア・・。-

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NOBU

2.5豪華キャストが台無し? 残念なツッコミどころばかりの惜しい一本

2026年1月5日
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ミラ・ジョヴォヴィッチの変わらぬ美しさと、デイヴ・バウティスタの愛嬌あるキャラクター造形は文句なしに最高でした! 映像のクオリティや世界観の構築もしっかりしているはずなのですが、物語が特定の場所を往復するだけの「こじんまり」としたスケール感なのが非常にもったいないところ。 文明崩壊後の設定だとは思うのですが、魔女がいる世界なのに、巨大重機のバケットホイールエクスカベーターが何度も映し出されたり、機関車やケーブルカーが普通に現役で動いていたりと、何でもありな物語世界そのものは嫌いじゃありませんが。

特にガッカリしたのは、ポスターであれだけ印象的だったミラ様の鎌のような両手武器が、作中でほとんど活躍しないことです! 道中は普通に銃器を使いますし、いざクライマックスという場面ではアイアンクローのような別装備を使い始めるなど、ポスターでは期待させておいて「何か根本的に間違ってない?」とモヤモヤが募ります。 また、100分という短い尺の中でバウティスタのロマンス描写が異様に多く、しかも全部ストーリーに絡んでいるため、結果として容易に予測できてしまうラストの展開にも、驚きを通り越して正直呆れてしまいました。

さらに、王女と側近から出される「矛盾した依頼」についても、その解決策があまりに強引かつしょぼすぎて、思わず「それは反則だろ!」と叫びたくなりました。 アクションシーン自体は派手で見応えがあるものの、期限までの6日間を1日ずつブツ切りで描く構成のせいで、個々のエピソードの印象が薄いのも残念なポイント。 原発跡地の謎設定や、似通ったシチュエーションの乗り物移動など、脚本の雑さが目立つ構成でした。 鑑賞後に誰かと熱く語り合うにはパンチが足りない、なんとも惜しい一作です。

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よして

4.0エモーショナルな画像。

2026年1月4日
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怖い

単純

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雰囲気がシン・シティに似てますし、映像の色味がCASSHERNの様でとても良かったです。シンプルに観られる娯楽映画。

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カオルン

2.0鑑賞動機:じゃない方のPA-10割、ジョージ・R・R・マーティン20割。

2026年1月4日
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やっぱりあなたは「じゃない方」だったか。マーティン原作なら例え「じゃない方」でも行かねばなるまい。
原作未読。そもそもなぜコレを映画化しようとしたのかな。西部劇+ファンタジー+ポストアポカリプス&ロードムービー。
ザラついた荒野のビジュアルとか悪くないと思うんだけど、シーンの切り替えがギクシャクし過ぎで、場所の距離感がいちいち引っかかる。ストーリーの捻りはきっとマーティンの原作から来ているのだろうけど、そこに行くまでに、「もういいや」って思っちゃう。がっかり。
引き続き『フィーヴァー・ドリーム』映画化希望。もちろん「じゃない方」じゃなくて。

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なお

1.0トホホ

2026年1月4日
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「ロストランズ 闇を狩る者」2026年1発目。ショッピングモールで家族の買い物の時間に観れるのはこれだけということでトライ。トホホ。なんじゃこりゃ。最初から最後まで意味わからんかった。ゲーム・オブ・スローンズ原作者の短篇小説をポール・W・Sアンダーソンが映画化、ということだが。

こういうダーク・ファンタジーものは全く無理だということを学習しただけでもよいか。ミラ・ジョボビッチってとっても美しくてよい役者さんなのに、どうしていつもこういうのばっかりなんだろうか。デイブ・バティウスタはガーディアンズ以来嫌いじゃないけど、さすがにこれは…

ポール・ほにゃらら・アンダーソンでも、トーマスじゃなくW・Sのほう。トーマス、PTAとエライ違いだ。2026年。早速ワースト確定かもしれない。

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高過晋作

2.5うーん…

2026年1月4日
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ジョージ・R・R・マーティン原作ということで観賞。
なんだろう…すごくもっさりしていた…。
ミラ・ジョボビッチ&デイブ・バウティスタという豪華コンビにダークファンタジーな世界観。面白くなりそうだしビジュアルはカッコいいのですが、ずーーっと画が暗い。そして話がつまらない。ハラハラドキドキしないし、特に魅力的なキャラもいない、感情移入もできない。

うーん…。
凄いつまらないわけではないけど、面白くはないという…。うーん…。

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まだまだぼのぼの

3.0バイオを楽しめた人なら

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楽しい

興奮

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KKK

2.0暗い

2026年1月4日
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どうしてこうもワクワクもハラハラもしないんでしょうか。なんでもかんでも説明してくれとは言いませんが、もう少し時代背景なり登場人物のバックボーンなりを示していただけるとこちらも乗っていけそうなものなのに。

終始「この方々は何をしているんだろう」という状況が続き、どこで盛り上がればいいのか探っているうちに終わってしまって置いてけぼりでした。もっとゴールをシンプルかつ明確にしたほうが楽しめたような気がします。

100分だったのに、それでも長く感じてしまいました。「陽気なほうのポール」なんだから、もっとバカみたいに派手にやってくださいよ!

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ジョリー
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