劇場公開日 2026年1月1日

ロストランズ 闇を狩る者のレビュー・感想・評価

全47件中、1~20件目を表示

3.0最新映画でみえる哀愁

2026年1月7日
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笑える

楽しい

驚く

W.S監督は『バイオ3』の監督を、
ラッセル・マルケイ監督を推奨し、メイキングで巨匠扱いしてた、ある意味の大物。
『バイオ』シリーズと違う映画を創るのは良いが、キャラクターの名前、アクション迄同じで
、ストーリーが複雑。
 観ていて思い出したのが、アルバートピュン監督。
ヴァンダム主演の『サイボーグ』を思い出した。
せめて、吹替版で観たかった。

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レトログレイド 373

1.5魔女VS狼男

2026年1月5日
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あまりにも荒唐無稽過ぎてついていけない。結局、何がしたいのか、最後まで意味不明。

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DnaH

1.5ぬかるんだ下地

2026年1月5日
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鑑賞方法:映画館
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ムービー好き

3.0【”吊るされぬ魔女の哀しみ・・。”今作は、異世界ダークRPG映画であり、虚心坦懐な心で観たい【ミラ・ジョボビッチご夫妻頑張れ!】ムービーなのである。】

2026年1月5日
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鑑賞方法:映画館

単純

興奮

ー 今作は、エンドロールでも流れたが、ジョージ・R・R・マーティンの短編が原作らしい。知らない。

  でもって、序盤から可なり粗いストーリー展開である。ポール・W・S・アンダーソンは、相変わらず脚本が”上手い”なあ・・・。
  誰か、脚本を手伝った方が、良いんじゃないかな。

  グレイ・アリス(ミラ・ジョボビッチ)の必殺技は、彼女ならではの、灰色の瞳である。”君の瞳に完敗!”じゃなかった乾杯なのである。

  アラー、困ったなあ。書く事が無くなってしまったぞ。

  良かった点はねえ。えーとねえ・・。世界の終末観的な世界観かなあ。

  さあ、このシリーズ、次作はあるのだろーか!

  乞うご期待である!ハア・・。-

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NOBU

2.5豪華キャストが台無し? 残念なツッコミどころばかりの惜しい一本

2026年1月5日
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鑑賞方法:映画館

ミラ・ジョヴォヴィッチの変わらぬ美しさと、デイヴ・バウティスタの愛嬌あるキャラクター造形は文句なしに最高でした! 映像のクオリティや世界観の構築もしっかりしているはずなのですが、物語が特定の場所を往復するだけの「こじんまり」としたスケール感なのが非常にもったいないところ。 文明崩壊後の設定だとは思うのですが、魔女がいる世界なのに、巨大重機のバケットホイールエクスカベーターが何度も映し出されたり、機関車やケーブルカーが普通に現役で動いていたりと、何でもありな物語世界そのものは嫌いじゃありませんが。

特にガッカリしたのは、ポスターであれだけ印象的だったミラ様の鎌のような両手武器が、作中でほとんど活躍しないことです! 道中は普通に銃器を使いますし、いざクライマックスという場面ではアイアンクローのような別装備を使い始めるなど、ポスターでは期待させておいて「何か根本的に間違ってない?」とモヤモヤが募ります。 また、100分という短い尺の中でバウティスタのロマンス描写が異様に多く、しかも全部ストーリーに絡んでいるため、結果として容易に予測できてしまうラストの展開にも、驚きを通り越して正直呆れてしまいました。

さらに、王女と側近から出される「矛盾した依頼」についても、その解決策があまりに強引かつしょぼすぎて、思わず「それは反則だろ!」と叫びたくなりました。 アクションシーン自体は派手で見応えがあるものの、期限までの6日間を1日ずつブツ切りで描く構成のせいで、個々のエピソードの印象が薄いのも残念なポイント。 原発跡地の謎設定や、似通ったシチュエーションの乗り物移動など、脚本の雑さが目立つ構成でした。 鑑賞後に誰かと熱く語り合うにはパンチが足りない、なんとも惜しい一作です。

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よして

4.0エモーショナルな画像。

2026年1月4日
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怖い

単純

興奮

雰囲気がシン・シティに似てますし、映像の色味がCASSHERNの様でとても良かったです。シンプルに観られる娯楽映画。

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カオルン

2.0鑑賞動機:じゃない方のPA-10割、ジョージ・R・R・マーティン20割。

2026年1月4日
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鑑賞方法:映画館

やっぱりあなたは「じゃない方」だったか。マーティン原作なら例え「じゃない方」でも行かねばなるまい。
原作未読。そもそもなぜコレを映画化しようとしたのかな。西部劇+ファンタジー+ポストアポカリプス&ロードムービー。
ザラついた荒野のビジュアルとか悪くないと思うんだけど、シーンの切り替えがギクシャクし過ぎで、場所の距離感がいちいち引っかかる。ストーリーの捻りはきっとマーティンの原作から来ているのだろうけど、そこに行くまでに、「もういいや」って思っちゃう。がっかり。
引き続き『フィーヴァー・ドリーム』映画化希望。もちろん「じゃない方」じゃなくて。

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なお

1.0トホホ

2026年1月4日
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鑑賞方法:映画館

「ロストランズ 闇を狩る者」2026年1発目。ショッピングモールで家族の買い物の時間に観れるのはこれだけということでトライ。トホホ。なんじゃこりゃ。最初から最後まで意味わからんかった。ゲーム・オブ・スローンズ原作者の短篇小説をポール・W・Sアンダーソンが映画化、ということだが。

こういうダーク・ファンタジーものは全く無理だということを学習しただけでもよいか。ミラ・ジョボビッチってとっても美しくてよい役者さんなのに、どうしていつもこういうのばっかりなんだろうか。デイブ・バティウスタはガーディアンズ以来嫌いじゃないけど、さすがにこれは…

ポール・ほにゃらら・アンダーソンでも、トーマスじゃなくW・Sのほう。トーマス、PTAとエライ違いだ。2026年。早速ワースト確定かもしれない。

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高過晋作

2.5うーん…

2026年1月4日
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ジョージ・R・R・マーティン原作ということで観賞。
なんだろう…すごくもっさりしていた…。
ミラ・ジョボビッチ&デイブ・バウティスタという豪華コンビにダークファンタジーな世界観…面白くなりそうだしビジュアルはカッコいいのですが、ずーーっと画が暗い。そして話がつまらない。ハラハラドキドキしないし、特に魅力的なキャラもいない、感情移入もできない。

うーん…。
凄いつまらないわけではないけど、面白くはないという…。うーん…。

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まだまだぼのぼの

3.0バイオを楽しめた人なら

2026年1月4日
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楽しい

興奮

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KKK

2.0暗い

2026年1月4日
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どうしてこうもワクワクもハラハラもしないんでしょうか。なんでもかんでも説明してくれとは言いませんが、もう少し時代背景なり登場人物のバックボーンなりを示していただけるとこちらも乗っていけそうなものなのに。

終始「この方々は何をしているんだろう」という状況が続き、どこで盛り上がればいいのか探っているうちに終わってしまって置いてけぼりでした。もっとゴールをシンプルかつ明確にしたほうが楽しめたような気がします。

100分だったのに、それでも長く感じてしまいました。「陽気なほうのポール」なんだから、もっとバカみたいに派手にやってくださいよ!

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ジョリー

2.0映像は素敵です

2026年1月3日
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単純

驚く

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ニュークス

3.0んーーーーーー

2026年1月3日
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各種美術や造形は実に私の癖に刺さったし
ストーリーそのものもまぁヨシとしよう
しかし各設定のガバガバ具合はちょっとどうなんだ?

特に主人公であるグレイアリスとボイス周りがゆるふわ過ぎないか?

怒涛のアクションがあるわけでもないし

なんか中途半端な印象

所でこれバイオハザード関係ないよね?
グレイアリスって名前とか異業の怪物とか
全体的な色味とかもしかしてあの世界の続きなのかな?って気配が所々あったんだけどって思ってたら
監督バイオハザードの人やんけ!

まさかね…

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龍神

2.5なにもかも中途半端な…

2026年1月3日
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まず、キャラクター全員の強さが半端すぎる。刺客のリーダーの負け方も間抜けすぎ。文明放課後の世界というが廃墟色が強すぎてわかりずらい。いっそ異世界舞台にしちゃった方が良かったのでは。王妃が獣人になりたい理由もそんなんかい!っと。いろいろ種明かしで過去を振り返るけど、どれも即うなづける理由でもなく。残念作品だった。

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peanuts

5.0私はかなり好き

2026年1月3日
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ドキドキ

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hi.eiga

2.5ロストランズ(映画の記憶2026/1/1)

2026年1月3日
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単純

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演、監督は旦那。いつものパートナー。単純ないつものアクション映画だが、魔法をお使いになります。
脚本はゲーム・オブ・スローンズなど書いた人らしい。

ミラ・ジョヴォヴィッチは相変わらずの容姿で本当に美魔女。

映像のこだわりはプロットの画が良かったんだろうなというくらい表現できてたから良かったんではなかろうか。
ただバイオの時の方が動きキレてたなと。魔法がないからこそミラ・ジョヴォヴィッチらしいんだろうと感じた。
(個人的評価5.5点/10点中)

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motorad_kira

4.5ストーリーが理解困難で、原作小説を読んでいないとかなり無理?

2026年1月3日
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今年3本目(合計1,745本目/今月(2026年1月度)3本目)。

 この作品、すでにさんざん書かれているように、とにかくわかりにくく、何の説明もなくどんどんシーンが変わるので、そもそも誰がどういう設定を持っているのか等の知識がないと???な世界になるのですが、パンフレットの販売はなし。まぁ、最初にパンフを買うというのは珍しいと思うのですが…。

 映画内で出てくる魔女というのは、何かの核戦争か第三次世界大戦かで荒廃したこの世界(つまり、映画でいうロストランズ)において、史実上のいわゆる魔女狩りや魔女への畏怖、そこから宗教(キリスト教。主にカトリック)に結び付き、権力者が教会と結託したりという部分を指しているのだとは思うのですが、全般的にストーリーがとぎれとぎれになっていて、解釈が難しいところです。

 「何を見せられているかわからない」ほどではないにしても、「何を述べたいか、一般的な知識量」ではおそらくわからず、原作小説を読んでいることが前提だと思います。そうでないと、ダークファンタジーものという理解以上のことはできない(ただ、一般的なファンタジーもののお話の範囲でわかること、「銀の武器」といったことなどはかろうじてわかる)のでは…といったところです。

 典型的に、国によって理解度が異なる(国民性というより、その国の義務教育で何を教えるか、文化背景等の違い)映画の代表例ではないかなぁ…という気がします。パンフもないですし、全部理解してみるのは原作小説(日本語訳はされてない模様/※)を見ていないと無理では…と思います。

 (※) どうやら、1982年に発売された「アマゾン2」(原題 amazon 2)というペーパーバック版小説というのがあり、これは12個の短編小説からなるシリーズですが、そこに収められている( "In the Lost Lands" )模様です(日本では「日本のオンラインショッピングサイトの」アマゾンから(←紛らわしいなぁ・・・)、購入することはできるが、中古扱いなのかレア扱いなのか、10,000円と表示されていた。投稿時点)。

 採点は以下まで考慮しています。

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 (減点0.3/映画の評価をする前提として求められる知識、前提文化等の範囲が著しく逸脱して理解が困難)

 7割でも理解しようというのは難しく、原作小説を英語で読んだことがあるという方以外だと、とりあえず登場人物が出てきて会話してああだのこうだのということはわかっても、世界観説明やら一切ないので、何がなんだかわからず大半の方が理解に詰むのでは…というところです。ただ、人を不愉快にさせるような描写はないので、採点上調整しています。

 (減点0.2/レーティング指定が一般指定でよいか疑問が残る) ※一つ違いは0.2固定

 一応、一般指定扱いで、逆に極端に残酷なシーンも存在はしませんが、刺したりするシーンがあり、PG12ついても文句は言えないかな…といったところです(ただ、それでもPG12では?というくらいなので、R15やR18並みにきつい描写で「食事すらさせてくれない」ということにはなりません)。
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yukispica

3.0まぁ…だからどうした?って云う😅

2026年1月3日
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悲しい

単純

興奮

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デブータ

2.0盛り上がりに欠ける

2026年1月2日
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脚本が盛り上がりに欠け、ミラ・ジョボビッチの無駄使いと言う感じがした。わざわざ映画館で見る必要がないかなと感じた。地方の映画館の104席のスクリーン。公開2日目で鑑賞してる人が自分を入れて5人だった。

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クラウン

4.5世界観が素晴らしいダークファンタジー

2026年1月2日
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興奮

ドキドキ

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ゆきとう
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