ミッション:インポッシブル デッドレコニング PART ONEのレビュー・感想・評価
全660件中、461~480件目を表示
ストーリーを考えて映像化する迄
面白い映画をありがとうございました
シリーズモノのイメージを壊さずにストーリーをまとめ、アクションをどう映像化するのか…
妥協が見える映画が多いなか、期待に応え続けるトムクルーズ
長めの上映時間も飽きさせず、本当に楽しめました
映画館で是非とも観て下さい
脚本家さんや裏方スタッフ含めこの映画に携われた人達、観客含めて幸せでした
壮大なアクションシーンに感服!
感激の時間でした。エンタメの最高峰に位置する映画が観れて幸せです。この映画の制作のためにどれだけトム・クルーズ達が試行錯誤したのかということを考えると、神がかり的な作品になることは間違いないです。崖からバイクで飛ぶシーンでさえ1万3000回はシュミレーションをしたというのですから、彼を含めた映画作りの人たちの執念に頭が下がります。だからこそCG映像時代に不滅の輝きを放つのでしょう。迫力あるシーンに知らずに感動しているのは、その影の努力が知らずのうちの面に顕現しているのかもしれません。砂漠での激戦、AIを駆使した空港でのアクション、ローマの街をコメディタッチを入れた爆走シーン、バーでの心理戦、大トリとなった列車でのギリギリの攻防戦など、観ている人たちは体を揺さぶられるような気持ちになります。しかも、あのバックの音楽の快音が一層感情を高揚させてくれます。トム・クルーズは走ります。50代の走りとは思えない爆走が、彼の日頃の訓練を如実に物語っているが故に、ただただ応援したくなります。敵は人類を支配下にしようとする輩とAIです。トム・クルーズ達はそれに敢然と挑むのです。今回のヒロインはグレース(だんだんと綺麗に見えてきます笑)ですが、最後にヒーローと一緒に戦う姿は誠に見事でした。
追記 物語は鍵を手に入れて、宿敵AIを倒すためにロシアに向かうところでジ・エンド。次回が楽しみすぎです。
苦手なシリーズだったが、圧倒的なテンポの良さが心地よかった
これこれ
メチャ面白かったです。恐らく初めてでも楽しめます。
トムをいつまでも観たい!
全力疾走するトム・クルーズ
主演のトム・クルーズが60歳っていう情報を前もって知っているからこそ、全力疾走したり、ノーヘルメットでバイクに乗ったり、普通の高齢の人なら不整脈を起こすようなアクションをしているのを見て心の底からすごいと思ったし、ハラハラドキドキして楽しむことができた。
ほとんどずっとスリルあるアクションが続いてものすごいボリュームだったけど、更に続編があるのがすごい。後編はこれ以上すごいアクションがあるのだろうかと思うと、期待と心配が入り混じってしまう複雑な心境に。
登場人物も身体能力のすごすぎる美男美女ばかりだし、舞台もセレブの集うパーティやらオリエント急行やらゴージャスな場所ばかりだし、気持ちよく見れる映画だった。映画館で見る価値ある映画だと思った。
字幕版でエンティティが「それ」って訳されていたのはなんとなく違和感あった。エンティティって呼べばいいんじゃないかと思った。ラストまで「それ」だとあんまりしまらない気がする。
敵がAIだと国籍や人種が関係なくなるので便利なのかな~というのを少し感じた。これからもAIが敵になる映画がたくさん出てきそう。あとハリウッドのストライキでAIが問題視されている中なので、ちょっとタイムリーに感じた。
全てが凄すぎる私的今年のNo.1候補!
ついに幕を開けた最後のミッションインポッシブル。
過去最悪の窮地に追い込まれる、衝撃に次ぐ衝撃のストーリー。
160分ずっとクライマックスなのかと思わせるほどのアクションシーンの連続。
ラストなど「どんなサバイバルパニック映画だよ(笑)」とツッコミを入れたくなるくらい手に汗握りました。
これは完全に映画館で観る為に作られた最高のスパイムービーです。
美しい背景やド迫力アクションシーンの映像も良いのですが、それらを彩る音楽がまた素晴らしい。
重厚感溢れるサウンドが身体全体に伝わり、各シーンに合わせて最大級にテンションを盛り上げます。
これは本当に映画館でないと味わえないと思うので、是非とも劇場に足を運んでほしい至極の“PART ONE”。
あー、フィアット500欲しい😍✨
サービス満点のエンタメスパイアクション
凄いの見せられた。文句の付けようのないとはこのこと
進化するアクションに只々圧倒される
「こんなとこ跳べない!」「いやアンタが飛びたい言うたんやろが!」
…と突っ込んで欲しいんだよね。もう絶対脚本より危険なシーンのロケハンが先にされてると思う(だってあの崖の下に線路なんか全然見えないじゃん)。とかく続編含みの作品は消化不良になる傾向があるが本作はこれだけで十分堪能可能。「危ない!危ない!危ない!(浜村淳風)」もうギリギリ食い縛りすぎて歯が痛くなってしまった。
敵も某国から秘密結社ときて遂にAIとな。ぱっと見トンデモ感満載だが見ようによってはCGなどIT頼りの映画界へのアンチテーゼと見えなくもない。俳優ストやっちゃってるしね。
惜しむらくはマーベルとの業務提携?の余波なのか女優の混雑化によりレベッカ・ファーガソンがリストラされちゃったのが大変遺憾。
ところで黄色いFIATチンクはやはりルパンのオマージュなのか?もしかしてトムもハヤオ信者?確かにあちらもアナログ派だもんね。
筋肉痛に!
エンタメ度メッチャ高めだけど続編を観ないと評価が出来ない作品。 本年度ベスト!!
安定の面白さ!
アクションシーンとシリアスなシーンの塩梅もいつもながら絶妙。
タイトルバックが出るまでの潜水艦の掴みのシーンも良い!
パート2は来年なの?
待ちきれない(笑)
パート2を観ないと評価出来ません。
謎のシーンが散見。
これは続編で回収率されと思うけど、パート2まで覚えていられるのか不安(汗)
本作は2つの鍵を巡るストーリー。
ぶっちゃけ鍵を手に入れた時点で壊せば終わる感じのストーリー(笑)
ネット社会を風刺した感じ。
アナログとデジタルが共存する中、デジタルの怖さやアナログの安全性を表現していた印象。
イーサンがいつもカセットテープでミッションの指示を受けるアナログな感じも納得(笑)
この時代に走る蒸気機関車もアナログを象徴していた感じ。
黄色いフィアットが欲しくなる(笑)
アクションシーンは目新しい場面は無かったけどスピード感は秀逸。
車や列車の屋根の上のアクションシーンはお決まりだけど迫力満点。
トム・クルーズさん。
老いた感じは否めないけどやっぱり格好い!
蒸気機関車。石炭無しでも結構走るのね( ´∀`)
わかっててもハラハラしちゃうのはすごい
2023年劇場鑑賞179本目。
2から劇場で観ているシリーズ(もちろん1を観てから観に行っています)最新作。テレビ版の主人公を悪役にしちゃったのは未だに納得いっていないのですが。
今回もしかして人間の敵役出てこないんじゃないかと逆にワクワクしていましたがちゃんといてまぁそうかという感じ。
女性暗殺者がかわいいなと思っていたらガーディアンオブギャラクシーのマンティスの人だったんですね。日本の女優で似てる人いる気がするんだけど誰だろ。
まぁオープニングで今回のダイジェストみたいなの流れちゃうので(いらんことすんなと思う)ネタバレにならないと思いますが、なんかこの人らいつも列車の屋根乗ってない?(笑) それでもまだ列車アクションで、しかもパートワンだから100%ここでハントが死ぬわけないの分かっているのにこんなハラハラさせてくれるのかと思うと嬉しくなりました。
しかし一番ヤバいスタントを撮影初日にやって「だって初日で死んだら他の撮影無駄にならないだろ」ってイカれてんなトム・クルーズ(笑)
見ていて楽しい。
アクション
全660件中、461~480件目を表示