劇場公開日 2020年11月6日

  • 予告編を見る

十二単衣を着た悪魔のレビュー・感想・評価

全98件中、1~20件目を表示

3.5悔しいですっ!

2023年8月19日
iPhoneアプリから投稿

こんなつまんねーはずの映画見て最後に泣いてしまったよ。
大した中身じゃねーじゃんか。

タイムスリップしたカラクリも最後までわからないのに、ナンセンスだらけなのに、回収ないのに、ツッコミどころ満載なのに、プラダを来た・・・のパクリなのに、ラストシーンで目から塩水が出たよ。悔しい。

きっと年だな。。。。こゆ単純なのが好きなんだ、僕って。
知らなかった。

いつかまた2回目見ます。多分。

コメントする (0件)
共感した! 0件)
totechinsyan

2.0VR体験で人格UPグレード

2023年2月28日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (0件)
共感した! 0件)
odeonza

2.0俳優陣だけは豪華でしたね。ストーリーが退屈に感じました。

2023年2月24日
Androidアプリから投稿

俳優陣だけは豪華でしたね。ストーリーが退屈に感じました。

コメントする (0件)
共感した! 0件)
ハラオ

4.0悪魔?

2023年1月13日
Androidアプリから投稿

源氏物語を読んでいたらもっと良かったかも

コメントする (0件)
共感した! 1件)
karasu

2.5さくっと見るにはいいと思う

2022年12月6日
iPhoneアプリから投稿

うん、まぁ自分探しの旅にちょっと出てたって感じかな。

源氏物語はあまり詳しくないが、せめてもう少し言葉がその時代のものにならなかったのかなぁと、最初タイムスリップしたときの違和感が否めない。
若い人たち向けの作品だろうから内容があくまで分かればいいってところなのかな、

兄弟とのわだかまりや親への感謝などなど、ちょっと成長して主人公が戻ってこれて良かったんじゃないかな

コメントする (0件)
共感した! 1件)
C

2.5原作の面白さ

Kさん
2022年10月31日
iPhoneアプリから投稿
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (0件)
共感した! 1件)
K

4.0成長劇とハッピーエンド

2022年9月23日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

主人公の内面が少しずつ成長していく様がよく表されている。
ややなかどころでダラダラ感があるし、最後の現代シーンに違和感もあるが、ハッピーエンドで見る側の想像を掻き立てるという意味では個人的に好きだった。

コメントする (0件)
共感した! 1件)
まっしー

3.5人間には輝ける場所がある

2022年9月11日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (0件)
共感した! 7件)
琥珀糖

3.5気品とは…

2022年4月7日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

人の心の『気品』が描かれていました。黒木瞳監督やりますねぇ。
三吉彩花が本当に美しくいい顔していました。
伊藤沙莉がいい味出してました。
とても良かったです。

コメントする (0件)
共感した! 1件)
tuna

3.5あの時代は艶やかよな

2022年3月8日
iPhoneアプリから投稿

十二単を着てる人を映画で見れただけで満足
凄い綺麗やった
内容は普通かな
音楽も平安時代以外は良くなかったし

三吉彩花の存在感や綺麗さは凄かった
それさけで評価が上がる
もっとあの時代を見たかったな

コメントする (0件)
共感した! 1件)
w_MAXL_rose

3.5冴えないフリーターが平安時代にタイムスリップ。 ドタバタコメディか...

2022年2月23日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

冴えないフリーターが平安時代にタイムスリップ。
ドタバタコメディかと思いきや、結構シリアスなシーンもあり、高評価。
弘徽殿の女御、かっこ良過ぎる。
あと、せっかく現世に戻ったのに、また平安時代に行きたいと願ってしまう展開は珍しい。

コメントする (0件)
共感した! 1件)
省二

2.0光源氏といえばローラースケートだと思うゆえ・・・

2022年2月23日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 こんな上司に恵まれたのならいいなぁとは思うし、男女同権だとか女性上位といった作者の考えがよく伝わってくる。それはいいことなのですが、「身の丈」発言だけで評価が下がってしまう。まぁ、荻生田氏の「身の丈」発言は教育格差を広げるような重大発言だったわけですが。

 そもそも源氏物語自体が好きじゃないせいもあるけど、生産性もなく色事ばかりの平安貴族を扱うことが貧富の格差を容認している気がする。兄弟の能力差については面白いんだけど、結局は倫子とのラブストーリーで終わっちゃってる。

 伊藤健太郎、伊藤沙莉、登場する家族も伊藤家。どうせなら「伊東家の食卓」みたいに生活の便利技を紹介してもらいたかった・・・

 駄文ゆえ気になさるな。

コメントする (0件)
共感した! 7件)
kossy

2.5テレビの逆パターン

2022年2月22日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

出来の良い弟と比較されクサっていた兄(伊藤健太郎)が、雷に打たれて源氏物語の世界に飛ばされる。
たまたま持っていた源氏物語のパンフレットを参考に、陰陽師と名乗る。
人生を見つめ直し、生きる目的を得るという話だが・・・。

コメントする (0件)
共感した! 2件)
いやよセブン

4.0面白かった

2022年2月20日
スマートフォンから投稿

旅行先のホテルで暇潰しに観たが予想外に面白かった。黒木瞳が監督だからなのか女性の撮り方がピンとしてて良い。伊藤健太郎もいい味出てる。

コメントする (0件)
共感した! 1件)
どぼゆたどぼゆた

2.0なんだか全てがチープで哀しいですね、トホホ‼️❓

2021年11月16日
PCから投稿

笑いもなく、まじめに進行してる割に、歴史ものとしての厚みもなく、何もかも中途半端です。
あまりに退屈な展開と、演技と映像です。
なんだか、昔のオールスター隠し芸大会みたいです、もしくは笑いのないドリフ大爆笑、脱力感しか残りません。
なんか観てるこちらの方が恥ずかしいです。

コメントする (0件)
共感した! 8件)
アサシン5

2.5三吉彩花がずっとカッコイイ。 弘徽殿女御に仕えて辛い目にあうワケで...

2021年10月2日
iPhoneアプリから投稿

三吉彩花がずっとカッコイイ。
弘徽殿女御に仕えて辛い目にあうワケでも、振り回されるワケでもなし、性格もそんなでもなかった。

伊藤沙莉のキスシーンが台本になく、事前に知らされてないので本気で驚いてる。眼球動きまくりで普通見ないとこに視線がいってる。

本を持ってたから未来がわかり陰陽師として迎えられるのはいんだけど、それがどうなるわけでもなし、伊藤雷の心はリンシ好きだぁがほとんど。
十二単衣デビルとの関わりがあまりなく、肝心な部分が薄い。兄弟の話もさらっと。
元の時代に戻ってからが長く、ラストもこれじゃあタイトルと内容違うくないか、と思った。

コメントする (0件)
共感した! 3件)
collectible

2.5十二単衣を着た三吉彩花さん

2021年10月1日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

[タイムトラベル× 歴史映画] はよくある設定で面白い映画が多いので期待したのですが、それほど面白さは感じませんでした(でも、すごい退屈というわけでもありませんが)。
ちょっと感動できるところが少なかったです。
三吉彩花さんの十二単衣姿は凛として美しかったです。

コメントする (0件)
共感した! 5件)
光陽

2.0主人公の一人相撲

2021年9月30日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

雷の感傷的一人相撲。観客は置いてきぼり。

現代で彼女に振られてひとり感傷に浸り、平安時代で導入部無しに、りんしといきなり付き合って、先立たれひとり感傷的、現代に戻ってきて、弟や家族に詫びてひとり感傷的、君の名は式に時空を超えて再開してまた感傷的。

伊藤の顔アップの長回し。これの一つ覚え。

コメントする (0件)
共感した! 1件)
細川ゆーさい

3.5難しく考えずにフラットな気持ちで見よう

2021年8月14日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (0件)
共感した! 1件)
岡田啓介

5.0~「身の丈に合ったことだけをして…傷つかぬように生きるなど、小物のすることです!!」~

2021年1月31日
PCから投稿

泣ける

楽しい

知的

【賛否両論チェック】
賛:奇想天外な体験を通して成長していく主人公や、意志を貫く弘徽殿女御の人となりからも、“自分自身”や“生き方”について学ばされることが多い。
否:展開は結構なご都合主義で、ツッコみどころが多い。ラブシーンもかなりあり。

 現代では腑抜けだった主人公・雷が、ひょんなことから源氏物語の世界へとタイムスリップしてしまい、人助けや結婚等を経て、少しずつ成長していく姿を通して、“本当の自分とは何か”、そして“本当の愛とは何か”といった普遍的な問いを、考えさせられるような気がします。
 そして本作のもう1人の主人公というべき悪女・弘徽殿女御。どうしても他人と比べてしまい、自分の主張を殺してしまう世の中にあって、思ったこと・言いたいことをハッキリと言葉にする彼女の豪胆さには、思わず学ばされる部分も多いです。
「身の丈に合ったことだけをして…傷つかぬように生きるなど、小物のすることです!!」
という言葉には、殴られたみたいな衝撃を受けました(笑)。本当にその通りだなと思わされます。
 ラブシーンがかなりあったり、ラストもやや賛否ありそうな終わり方ではありますが、“自分の生き方”というものを改めて考えさせられる作品ですので、是非チェックしてみて下さい。

コメントする (0件)
共感した! 1件)
門倉カド(映画コーディネーター)