リズム・セクション

解説

「シンプル・フェイバー」のブレイク・ライブリー&「シャーロック・ホームズ」シリーズのジュード・ロウ共演によるリベンジアクション。マーク・バーネルの小説「堕天使の報復」を原作者自らの脚本で映画化し、「孤独なふりした世界で」のリード・モラーノ監督がメガホンをとった。3年前に飛行機事故で家族を失ったステファニーは、生きる気力を失い自堕落な生活を送っていた。そんなある日、飛行機事故が何者かによって仕組まれたものだと知った彼女は、復讐を果たすべく真相を探り始める。やがて謎の男に拉致されたステファニーはその男のもとで過酷な戦闘訓練を積み、激しい戦いに身を投じていく。

2020年製作/109分/イギリス・アメリカ・スペイン合作
原題:The Rhythm Section

スタッフ・キャスト

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オソレゾーン

映画レビュー

4.0頑張って訓練

2022年6月18日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

悲しい

興奮

頑張って訓練して本番に挑んでと疑似体験ができました。アクションシーンはこだわりを感じました。そんなに悪くなかったけど、続編はできるかなぁ

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ほんげ

4.0リズム・セクション

2022年4月26日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

完璧じゃない強さが

いい‼️

ラブリーいい‼️

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m@_@m

3.5飛行機事故で家族を失った娘

2022年1月4日
PCから投稿
ネタバレ! クリックして本文を読む
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見聞

3.5ヘタクソなカーチェイスがいい。

2021年11月26日
PCから投稿

細かい部分を切り取ると、
“一流の”アクション映画には叶わない。
が、
ジュードロウに訓練された彼女も
一流の殺し屋ではない。
そこがいい。

普通の女性が、
数カ月で一流の暗殺者に
なれてしまう方がおかしいよね。

最初の仕事で
標的が車いすで後ろを向いてても
そう簡単に打てないよね。
そこがいい。

カーチェイスのシーンも、
騒ぎながら、クラクション鳴らしまくりで
思わず「もうやだ」と言ってしまう。
ジェイソンステイサムなら
こうはならない。
カメラ位置が助手席なのも
逆に臨場感が増してよかった。

セラと初めて会うシーンで
「元はブロンドだよな?」
というセリフの意味だけ分からなかった。
ここだけムムムなポイント。

他のムムムは、
このさいどうでもいいでしょう。

ジュードロウ。
額が広がるにつれ、男前になっていく。
太らないように気を付けてね。

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にゃろめ
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