劇場公開日 2022年5月27日

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トップガン マーヴェリックのレビュー・感想・評価

全1377件中、21~40件目を表示

5.0リバイバル上映で観賞

2025年5月15日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

幸いにもトップガンの日に合わせてリバイバル上映されていたので、映画館で見ることが出来た。

トム・クルーズ主演の映画ならそのうちロードショーで見られるかなと思っていたが甘かった。これは映画館で見た方が10倍面白い映画だ。
レビュー平均★4.5は褒めすぎじゃ無いかとやや疑いつつ、前作も見ておらず、何の事前情報もなく見たが、「これぞ映画」という非の打ち所の無い名作だった。

今後もたびたびリバイバル上映して欲しいし、未見の人は是非映画館で見て欲しい。

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Jax

3.5マ王、遂に「〜マーベリック」を観てしまう、の巻

2025年4月19日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

興奮

ドキドキ

腰が重い→意味:人や物事について、なかなか行動に移そうとしない、気軽に動かない様子を指す😬
マ王の腰は酷く痛いのもあるけど案外に重い🪨
故に、コノ映画は観ないな、と思ってしまったら中々観ないのよね💦
別に頑固者ってワケじゃないんだけど特に「トップガン」はトム・クルーズの代表作みたいな位置にある映画だったので、過去のトム・クルーズ嫌いの余韻が残ってた&そもそも「トップガン」を観てないので続けて観ないとアカンというのもあってか、今日まで手を付けて無かったのよね🌀
時間が無きゃ体力的に持たない😫
こんな感じでマ王には「トップガン」を観るのが億劫だった経緯がある😅
んで今日も変わらずU-NEXTやアマプラで映画漁りをしていたら、何と「トップガン」って意外と短いのが判明(とは言っても110分)
この時間が決め手となりマ王は遂に映画「トップガン」シリーズに着手する流れとなった✨

そういう事で本レビューでは「トップガン」「トップガン マーベリック」の2作品を書いてます✍️
悪しからず🫡

「トップガン」
ガチで驚いた😳
マ王が想像してた13倍にはなるであろうトム・クルーズ礼賛映画💨
トム様最高❤️をこれでもかと盛り込んだ作品である😑
今更の今更だが観てて気恥ずかしくなる映画だったからかマ王、別の映画「フットルース」を思い出していた🥸
「フットルース」や「ストリート・オブ・ファイヤー」は今観ると恥ずかしくなる系映画なのよ💦
旬のモノとも言い換えれるが盛り上がってた当時はそりゃ面白く感じたけど、時代に貼り付いて製作した映画は復刻ブームが来ない限り埃を被る🤧
本作も紛れもないアイドル映画であり正直、無料公開で観て正解としか思えなかった🤣
無駄に制作費を注ぎ込んだ面白くない映画がマ王の感想でした🌟

映画館での鑑賞オススメ度★★☆☆☆(トム・クルーズloveなら+2)
しかしトムは演技が下手だった度★★★★★
有りがちなストーリー度★★★★★

「トップガン マーベリック」
批判を恐れず書くのなら「〜マーベリック」では無く「〜リメイク」若しくは「〜リブート」に改める作品である🥸
内容は敵が最後に出るか最初から設定されてるかだけで構成の大半は前作と何ら変わりはない🌀
いやね、確かに空中戦はそれなりに迫力はあったしトム・クルーズもやっとの事だが演技を覚えてくれた様子なのでソコは評価するよ😅
前作よりは楽しめたさ👍
でもコレって撮影技術の進歩に助けられてるに過ぎない😐
またまた鑑賞中に思い出したのがマ王の大好きな映画「スカイ・クロラ」だった😋
アニメだがドッグファイトの残酷な真実を知ったのはコレだったからね✨
故にマ王的には制作陣の誰かが参考にしている気がしたのよ🤔←オマージュと言えば聞こえは良いけど
そんでクライマックスのネタもバレバレだし(盗むのも助けに来るのも予想通り)
またトム・クルーズは色んな映画をやり過ぎてる所為か仲間意識高い系の作品しか出ないのかしらん😂
もう徹頭徹尾、イーサン・ハントと重なるったらありゃしない🤣
レスタトみたいな役のトム・クルーズをまた観たいと思ってるのはマ王だけかいな😶

ココでアイスマン役の故バル・キルマーの存在感が良かったのだけは褒めておきたい。
状況から考えて既に病魔に蝕まれた身体を押しての出演ぽく、トム・クルーズとの抱擁シーンは流石にマ王もグッときました。
実生活では喉頭がんを患ってたとかで、モニターにタイプして会話するだけかと思ってたのに掠れた声でトムを鼓舞する姿は、以前に書いた通り酸っぱい演技を魅せてくれてます(悪口ではないのよ)

巷で大騒ぎしてたような映画ではなく期待が外れて残念でしたが、お金は掛かってるなとは感じました💰
まぁ、近年にしては珍しくハリウッドっぽいっちゃぁぽい映画でしたわ😁

PS:アマプラにて鑑賞したら途中にCM入れて来やがるようになってた😠
YouTubeと同じじゃんか🤬

映画館での鑑賞オススメ度★★★★☆
ケリー・マクギリスじゃなくジェニファー・コネリーに代わったのは顔の変化の所為?度★★★★★
パート3を作るならトム・クルーズは愈々死ぬべき度★★★★★

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マ王

4.0不純物を取り除いてアルコール度数を高めた 極上のバーボンウイスキーのような王道エンターテインメントに酔いしれる!

2025年3月22日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

楽しい

興奮

幸せ

自分は前作にはそんなに思い入れがない人間なのだけれど(音楽はメチャクチャ好きだった)、今作を観てかなりビックリさせられた。

自分が年を取ったということもあるかも知れないけれど(笑)、前作を遥かに超えるレベルで心に突き刺さってきて、観た後に心地よい陶酔感があったのである。

ここまで純度が高い娯楽映画に出会えることは滅多にない。と、言うか金輪際ないかもしれない。
あまりにも純度が高すぎて中毒患者が出るんじゃないかと心配になるレベルであり(笑)、実際ハマりまくってる人も多いようで、さもありなんと思う。

この「純度が高い」というのは、決して単純という意味ではない。
作品のテーマやビジョンを絞り込んで、そのテーマやビジョンに沿わない余計なエピソードを徹底的にカットしているということである。
そうすると、あたかも酒を作る時に蒸留して不純物を取り除くとウイスキーのようなアルコール度数の高い酒が出来るように、観るものに強烈な印象を与える純度の高い映画が出来上がる。

私見であるが、映画にとって「純度の高さ」というのはかなり重要な要素である。
たとえ物語が破綻していたとしてもツッコミ所が多かったとしても、純度が高ければその映画は面白い映画になり得ると自分は考える。

この作品はストーリーもシンプルであるが、純度の高い映画が必ずしもシンプルな作品というわけではない。例えば『オッペンハイマー』は、「オッペンハイマー個人の内面の苦悩」という部分に焦点を絞って純度を高めている映画なので、時間軸が交差して話がゴチャゴチャとややこしくなっても強烈な印象があとに残る作品になっているのである。

結局、監督の中にその作品で何を描きたいのかという明確なテーマやビジョンがあるかどうか、そこが大事なのだと思う。

この作品に関して言えば、テーマとしてノスタルジーというのは当然あって、前作ファンの涙腺を刺激するような作り方は見事と言う他ないのだけれど、劇中で描こうとしていることは二つしかない。
一つ目は「不可能に近い困難なミッションに挑む」であり、二つ目は「ミッション遂行の中で仲間との絆を結ぶ」である。
この二つは前作とほぼ同じなのだけれど、今作はミッション遂行のための事前計画という明解なレールを敷いた上で余計な夾雑物をことごとく削ぎ落として徹底的にこの二つを効果的に見せようとしている。

例えば、この映画について、好戦的だという批判があるが、もしこの映画に反戦というテーマをさらに持ち込んで、敵兵も自分たちと同じ人間であるという描写や、出撃する主人公が倫理的に悩むシーンなどを入れれば、それだけ本来描こうとしている「困難なミッションに挑む」と「仲間との絆を結ぶ」に水を差すことになり純度が低くなってしまう、すなわちつまらない映画になってしまうのである。

欲を言えば、ほんのちょっとでいいから戦争というものの是非について言及するようなシーンがあっても良かったような気もするが、やっぱりそれをすると主人公の行動原理に水を差すことになり、引いては観客の没入感や陶酔感に水を差すことになってしまうだろう。

反戦というテーマそのものは非常に意義のある良識的なテーマなのだけれど、この映画に関してはそれは不純物になってしまうのであり、純度の高い映画を作ろうとするときにそこで下手に迷ってはいけないということを作り手側はわかっているのである。
それは、開き直っているというより、純度の高い面白い映画を観客に届けるために覚悟を決めている、と言ってもいいと思う。

その作り手の覚悟をよしとするか拒絶するかでこの作品に対する評価は分かれてしまうかもしれないが、それは「戦争」という今も地球上のどこかで起きている切実な問題とつながった映画を作る以上はどうしても避けられないことなのだろう。

異論があるのは承知の上で言うのだけれど、自分は映画を観る醍醐味というのは腕利きの職人が作る純度の高い酒に酔いしれるようなものだと考えている。
それは娯楽映画だけでなく文学的な映画や哲学的な映画のような難解な映画であったとしても同じで、文学の香りのする酒に酔いしれ、哲学の香りのする酒に酔いしれるものなのである。
また、フィクションだけでなく現実を鋭くえぐるようなドキュメンタリーであったとしても、映画である以上はやっぱり監督の手腕に酔いしれるものだと自分は考える。

映画が観客を「酔わせる」ものであるからこそ、時には戦意高揚やプロパガンダにも利用されてしまうわけで、そこは観る側として常に気をつけなければならないところではあるだろう。

世の中にはストロング系酎ハイのようなアルコール度数を高めた安酒みたいなB級娯楽映画もあったりして、それはそれで面白くて大好きだったりもするのだけれど(笑)、この作品は決して安酒ではない。

マーヴェリックという孤高の天才パイロットが年齢を重ねた時どういう生き方をしているのか。前作から36年!も経った今回の作品でどうやったら彼に再び輝きを与えられるのか、ということを監督やトム・クルーズをはじめ作り手たち、俳優たちが考えに考え抜いて精魂込めて作り上げた極上のバーボンウイスキーである。

せめて映画館の暗闇にいるときくらい、この極上のバーボンにとことん酔いしれたい。
映画館を一歩でたら、大人はいやでもめんどくさい現実と向き合わなければならないのだから(笑)。

もちろん中には自分は常にシラフでいたい、冷静でいたいという人がいても当然で、そういう人にはこの作品はお薦めしない。
ただ、映画を観る醍醐味が「作品に酔いしれる」ことだとしたら、常にシラフでいようとする人たちはそもそも映画というメディアを必要としない人たちだろう。

映画を酒に例えるのはあんまり正確ではないかもしれないけれど(笑)、この作品はアメリカ産の極上バーボンウイスキーのように純度の高いハリウッド産の王道エンターテインメントであり、年齢を重ねた大人だからこそ心地よい陶酔感を味わえる絶品の名酒だと自分は思う。

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盟吉津堂

5.0前作が伏線みたい

2025年2月27日
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あまりに高評価だったのでアマプラで観ました。
前作の「トップガン」は世代ですが、それほどのめり込まず、「トップガン マーベリック」を鑑賞。
観て良かった!
最高です。
OPから懐かしさを感じて良かったです。
続編が前作を否定する事で始まる物語が多い中、前作が全て伏線だったと思えるストーリーが見事!
話も解りやすい。マーベリックの飛行テクニックが超人的。

無人機に取って代わられる、「しかしそれは今日ではない」
これから先はAIを積んだ無人機やドローンなどが無機質に人を殺す時代になると思うと背筋が寒くなった。

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ライブラ

5.0タイトルなし

2025年2月23日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

興奮

幸せ

トム・クルーズカッコいい〜👏昔のトップガンよりカッコいい〜
前のトップガンの親友って、ER のグリーン先生(アンソニー・エドワーズ)だったのね!また、似た息子役を見つけたこと。
前の話を忘れてたけど、面白かった!たまには単純、爽快、男の友情物語も良い😁
そして…何でも自動化、無人化していく世の流れ(戦争さえも!)に、真っ向から逆らうような作りに感動します😢ほんとに乗ったんだよね〜きっと。

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とも

4.0ストーリーもヨシ

2025年2月3日
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鑑賞方法:VOD

昔、あの迫力をもう一度。
ストーリーも現場にこだわるマーベリック。
過去の事も新作にしっかりストーリーとして成り立っているのがすごい。
音響効果とUHDの高画質と。
最高すぎる。

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ゴールデンボーナス

5.0面白かった

2025年1月20日
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鑑賞方法:VOD

もう何回か観れそうです

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西野

4.0大画面での鑑賞を薦める

2025年1月19日
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鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

興奮

戦闘機の滑空シーンが凄かった
空中戦のシーンはどこまでが役者本人で、どこからが合成なのか?

ドッグファイトで敵を見失い、どこだ!?と焦る描写、1作目で初めて見て、それまで見ていたアニメではそういう表現は無かったので、なるほどこれがリアルな空中戦なんだなと

亡き親友グースの息子ブラッドリーを演じた、マイルズ・テラーが、アンソニー・エドワーズにちょっと似ているところも良い

ところでアメリカはノーヘルメットでバイク乗っていいの?作中、トム・クルーズはずっとノーへルだった
基地の中ならノーヘルも分かるけど、バル・キルマーを見舞った、公道の走行もそういう描写なかった?

ラスト、分かってる終わり方なのに泣けた
我ながら単純、涙腺弱し

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オパーリンブルー

3.0トム・クルーズ製作・主演ということもあってか、ストーリー全体が格好付け過ぎに見えて…

2025年1月17日
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鑑賞方法:TV地上波

昨年のTV放映分を年明けにようやく鑑賞。
CG処理に感じるシーンもあったが、
実際どうやって撮影したのだろう、
トム・クルーズは実際には飛んでいない
のだろうなぁと思ったものの、
驚かされるばかりの見事な映像が続いた。

そして、昔の仲間の息子を、
その負い目のために
体を張って助けて亡くなるマーヴェリック!
で終わるかと思ったら、
そこがアメリカンムービー、
全てをハッピーエンドに導いて終わった。

この作品はキネマ旬報ベストテンで
見事第2位(読者選出共)に選出されたが、
ストーリー的には、
露骨にイランを想起させるような、
ならず者国家と称した国の
ウラン濃縮プラントを破壊するという
一方的な正義感に危うさを感じると共に、
亡き仲間の息子がマーヴェリックを敵視する
のも、父を死に追いやったためではなく、
志願書の工作だったというのも美談的過ぎ、
トム・クルーズの製作・主演
ということもあってか、ストーリー全体が
格好付け過ぎに見えるばかりだった。

この作品との比較で思い出されたのが、
同じアクション映画で第1位に選定された
「ダイ・ハード」。
経済的に危うくなったアメリカに進出した
日本商社のハイテクビルに、
組織力に優れたドイツ犯罪組織が
テロを仕掛け、
その窮地を救ったのが
妻と別居中の身体を張った一警察官という、
見事にその時代の世相を写し撮った設定に
ベストワンの栄冠を得たと思うが、
残念ながら、この作品では
そんな時代的な洞察性を感じることは
出来ないまま観終わった印象だった。

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KENZO一級建築士事務所

5.0これが観たかった!!に200%答えてくれた!!

2025年1月3日
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さすがトム様!!!

ファンの気持ちをよーくわかってらっしゃる!!

トップガンの続編ならこれが観たかった!!

を120パーセント

いや、200パーセント叶えてくれた!!

感動要素めっちゃ詰め込まれてんのに全然嫌味じゃない!!

むしろヒッタヒタに浸りたいくらい!!!

これで観るのは3回目なのに、毎回観終わった後テンション爆上がりで夜眠れなくなっちゃいます!

そしてトム様関連作品を観漁るというエンドレストム様地獄に。

いや、むしろ天国か。

とにかく最高です!!!

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ジジ

3.0フジテレビで観た

kさん
2024年12月14日
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鑑賞方法:TV地上波

Kenny Loggins のDanger Zoneが好きすぎてサントラ買って聴きまくってたわりにはトップガンを見る気になれず今日まできた。マーヴェリックで世の中ざわついててもホットいてそのまま観ない映画だったはずが、フジテレビでやってたからとうとう見ちゃったらいい話だった。トムクルーズは偉いと思う。いつかトップガンみないとな

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k

5.0タイトルなし

2024年12月5日
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ニッポンよ、これが映画だって感じ
みせつけられました
おじさんの恋パートはいらないかな

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おまめ

5.0ナメてて観に行きませんでした

2024年11月30日
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鑑賞方法:VOD

泣ける

興奮

幸せ

トムクルーズは好きなのに、トップガンは何となく典型的な軟派なイメージで、劇場公開は流してアマプラを待ちました。
結果は、後悔。臨場感を体感できなかったのは残念でしたが、その分、何度も観返しました。
様々な感想はありますが、神風特攻隊と真逆のストーリー性を感じました。
「死なせたくない」を貫き、無事に帰還した時は、日本軍の英霊が真に望んだのはコレだろうと、涙腺が緩みました。

部分的な話しですが、マーヴェリックが2:15を実現したシーン。フェニックスに「やるじゃん」から始まり、ハングマンの「すごい」。この、やってみせるを見守っている空気感が、思い返しただけで込み上げてくるものがある。

コレは、未確認のF14を「マーヴェリックだ」とサイクロンが気付いた時に繋がり、痺れましたね。

大人の恋も素敵でした。
空に戻れる、と励ますペニー。別れを覚悟し正装で報告に行くマーヴェリック。
結果を恐れ、気を紛らすために出たセーリングの旅。。。

おそらく、このミッションで退役であろうマーヴェリックの新たなスタートを予感させるエンディングは、とても幸せを感じるものでした。

繰り返しますが、いつか劇場で再上映される事を楽しみにしています。

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タッカー

3.5予習でトップガンを見てなきゃ全然温度感分からん

2024年11月30日
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女がSATCのような世界観に憧れるのと一緒で
男はこういう問題児だけど現場主義で一目置かれてる渋い男が好きだね〜
そこはかとない80s感

過去のしがらみや思い出、今現在の青春や人生が混ざり合ってて走馬灯みたいな映画や

戦闘機のメインシーンは臨場感があって他の映画のアクションシーンとは手に汗握る高揚感が桁違いやな〜
と思ってたら一切グリーンバック使ってないらしい

グリーンバック使ってないだけでCGは使われてるし
実際に運転してるのは海軍のパイロットだけど、
同乗してるから重力や飛行速度の体感は本物なわけで
そりゃ重力でキツそうな表情や声に臨場感があるはずやで
現存する映画の中でこれほど身体張った
度肝ぬく作品他にないと思う

トムは毎度、ハリウッドスターとはという気概をバチバチに出してくれるな

80s引きずってる空気感キライやけど、
アクションシーン見るだけでも超価値ある

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こな

3.0アイスマン、いい奴じゃん

2024年11月17日
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アイスマンが偉くなってる。海軍大将。
ヴァル・キルマーは自分が病気なのに出演したんだな。
うまくしゃべれない状態だったのかな。
この作品が好きなんだな。前作ではやな奴の役だったのに。

アイスマンが、2025年4月1日亡くなった。65歳、若い。

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myzkk

3.0ケリーとメグライアン連れてこいやーーー!

2024年11月17日
iPhoneアプリから投稿

興奮

歳だから女優はチェンジか〜と思いながら観てたら、前作の彼女じゃなかったんかーい!!
そして若手も出てるんだら、もうトムのラブシーンはいらねぇっす…ゲプっ

結論、戦闘機のシーンはかっこいい!

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べすぱ

5.0何年経っても変わらない

2024年11月16日
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鑑賞方法:TV地上波

興奮

幸せ

前作の「トップガン」から、
何年も経って世代交代して、
変わっていることはあるけれど、
何年経っても変わらない、
と懐かしく感じました。

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naomi

5.0胸熱すぎる!最高に面白い!

2024年11月16日
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鑑賞方法:映画館、VOD

楽しい

興奮

極力CGを使わずに究極のリアルを追求した戦闘機アクションは鳥肌モノ!!映画館で鑑賞して本当によかった!

金曜ロードショー2週連続トップガン放送というわけで、改めてこの映画の素晴らしさを実感。

1からの続編として、細部までこだわりファンを胸熱にする演出がグッとくる。

トム・クルーズの限界に挑戦し続ける姿勢には脱帽しっぱなしだけど、ここまでやるか!っていう驚きと、こんなリアルを見せてくれてありがとう!の気持ちでいっぱい!

実生活でも曲芸飛行をこなす程のパイロットだなんて、どんだけカッコいいの??

キャスト達もアメリカ海軍公認ブートキャンプに参加し、過酷なトレーニングを乗り越えた強者達!
素晴らしい演技をありがとう!!!

激しい飛行でGに耐える顔や振動はリアル撮影ならでは。

戦闘機という特殊な空間での撮影は、離陸したらパイロットとキャストで挑まなければならない。
戦闘機が戻ってくるまで、スタッフ達もどんな絵が撮れてるかドキドキしたんだろうな。

空中戦ドッグファイトはアドレナリンでまくりだった〜
敵機の顔が見えない黒ヘルメットがまたカッコいいなぁ。
攻撃の交わし方がヤバすぎてまたカッコいい。

冒頭のテスト飛行でステルス機が離陸するシーンは、守衛室の屋根が吹き飛んで笑ったけど、一発目の撮影で壊れてそのテイクを映画に使わざる終えなかったとか。
いいね〜笑

見応えたっぷりな映画でした!ありがとう!

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Rei

5.0"but not today”

2024年10月26日
iPhoneアプリから投稿

*こちらのレビューは以前既にあげたものです
*2022/7/30 投稿済み

10回以上色んなタイプの劇場にて鑑賞した。やはり1番良かった劇場は4DXだった。それはまるでアトラクションの様な感覚で実際に自分が戦闘機に乗っている気分となった。またその後BDも購入した。これ程何回も観た映画は「カリオストロの城」以来だ‼︎

この映画を作製されたトム以下映画作製に関わった全てのスタッフへ感謝を捧げると共に最高の賛辞を送りたい。"素晴らしい映画を届けてくれて本当にありがとう‼︎"と。前作「トップガン」への愛を至る所で感じます。そして映画館で上映する事への意義や意味を強く強く感じます。

実はこの作品は当初2019年の公開予定だったが、コロナ禍もあり上映が3年も延期となった。配給会社は映画館での上映を諦め配信でも良いのでは⁉︎と成りつつあったが、それをトム以下製作スタッフがあくまで上映に拘り、我々に届いたものです。

今や映画上映も配信に切り替わりつつあります。しかし一方で映画鑑賞とはあの大きな画面で見知らぬ人々が周りに座り感動を共有すると言う、欠かす事の出来ない装置だと思います。それはまるで劇中でピート(マーヴェリック)の言った言葉"but not today"なのです。トム&ジェリー(ブラッカイマー)&ジョセフ(コジンスキー)&トニー(スコット)からの全映画ファンへの36年ぶりのラブレターを是非、受け取ってあげて下さい。

【追記】
この映画を観た感動を沢山の人へ伝えたくて、こちらのサイトでレビューを始めました。私にとっても、とてもメモリアルな作品なのです。
古い作品もあげて参ります。いずれも私のお勧めの作品です。宜しかったら観てあげて下さい。

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えーじ
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