劇場公開日 2019年3月22日

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ギャング・イン・ニューヨークのレビュー・感想・評価

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2.0タイトルなし

ケイさん
2020年11月26日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ケイ

2.5ゴッドファーザーと比較される辛さ

よしさん
2020年2月18日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

実在のマフィアの出世からその終焉までの一代記です。

事実を基にしているだけに緊迫感もありましたし、中々良く出来た作品だと思います。主人公を演じたジョントラヴォルタは若者時代から老人役まで演じましたが、特殊メイクの凄さを改めて感じました。勿論、彼の力量もあるのですが・・・
ただ、どうしてもゴッドファーザーと比較してしまいます。映画全体の色合いが似通っているせいもあるのでしょうが。そして比較してしまうとキャラの存在感やストーリー全体の起伏など、大きく落ちると感じざるを得ません。彼の起こした行動の大義名分等も今一分かりませんでしたし。
2時間半程度の作品にして、もっとキャラをしっかりと描いた方が良かったように思えます。

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よし

3.5ジョンゴッティ賛歌って感じが鼻につく

2019年12月13日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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消されるのでもう公開しない

3.0がんばれトラボルちゃん!やっぱりチンピラが一番似合うよ!

2019年9月9日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

がんばれトラボルちゃん!やっぱりチンピラが一番似合うよ!

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まるぼに

3.0コーザ・ノストラ

2019年9月5日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

1980年代、ニューヨークの五大マフィアを束ねたゴッティ(ジョン・トラヴォルタ)の実話。
チンピラから頂点に上り詰めた男の生きざまを描いているが、どうしてもスコセッシとデニーロのコンビだったら、と思ってしまう。

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いやよセブン

4.0私は楽しめました。

絶愚さん
2019年8月21日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

そして忘れてならないのはこのジョンゴッティーがどんな人物だったか
というのが分かった事です。そう確かに一部の方が言うように
テンポが速過ぎ、抗争にかかわる人物の動きや関係が分かり辛い部分があり、
私もはっきりとは誰がどういう理由で誰についたのかなど把握できませんでしたが、
それはわざとではないかと思ったのです。そう一般人の安全に配慮し、
彼がどういう人物だったかのみ知りたい人向けに作って、という事です。
そうもしかすれば初めからそれこそが目的だったのかも知れず
そう思った私は、どんな男がどんな名言を残し、
どうやって戦ったのかのみを見るように心がけ、マフィア映画としては、
実際どんなに調べても裏社会の事を知りえない一般人が
雰囲気だけでも味わうようにと、楽しんだのです。だからあまり
詳しい人間関係などが分からなくても、苦痛ではなかったのかも知れません。
長々と失礼しました。

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絶愚

1.0何が言いたかったのかわからない映画。

映画.jpさん
2019年6月2日
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何が言いたかったのかわからない映画。

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映画.jp

2.0ラジー賞ノミネート(^^ゞ

2019年3月24日
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リアルゴッドファーザーと言われたマフィアのドン、ゴッテイの半生を描く。
アル・カポネ以来の大物感が今ひとつピンと来ない。製作総指揮で8年かけたトラボルタ、姿形はゴッテイにそっくり!
他のマフィアと違って一般市民に何故人気が有ったのかを描きたかったのか?

何度も訴追されるも巧みな裁判工作で勝訴。陪審員買収や弁護士の自陣営への囲い込み、マスコミの利用・・・
さぞかし追うFBI側は地団駄踏んでいたことだろう。そちら側の話の方が面白そう。

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Mrs.フロイ

2.0教育

Bacchusさん
2019年3月24日
Androidアプリから投稿

怖い

ニューヨーク5大ファミリーの一つガンビーノファミリーのジョン・ゴッディの話。

収監されガンで残された時間も少ない中で、司法取引を勧められている息子を諭すところから過去を振り返って行くストーリー。

軸を息子とのやりとりにしつつ過去と行ったり来たりでちょっと面倒臭い流れだし、漢臭さ全開でカタギには手を出さないとか格好良くみせたいのだろうけれど、エピソードに面白味が殆ど無く盛り上がらない。

ど派手な訳でもなければ哀しさややるせなさも余り感じず物足りなかった。

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Bacchus
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