書くが、まま

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解説

オーディション番組から誕生したアイドル「ラストアイドルファミリー」の中村守里が孤独な中学生を演じた青春ドラマ。新進気鋭の監督とアーティストがコラボレーションした作品を送り出す「MOOSIC LAB 2018」で観客賞、最優秀女優賞を受賞した。中学2年生の松木ひなのは、自分の気持ちを書くことでしか表現できず、教室に彼女の居場所はなかった。そんなひなのが逃げこむように入った保健室で、先生の進藤有紀と出会う。孤独だった自分を初めて受け入れてくれた有紀に、ひなのは少しずつ心を開いていくが……。監督、脚本は、篠原哲雄監督「ばぁちゃんロード」の脚本で商業映画デビューとなった上村奈帆。盛岡のロックバンド「SWANKY DOGS」が音楽を担当。

2018年製作/77分/日本
配給:SPOTTED PRODUCTIONS

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映画レビュー

4.0ひとつ、やりたいことが見えた人は強い。 ヒロインの「書く」行為が唐...

Colaさん
2019年2月14日
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Cola

4.0眩しさに、つい目を細めてしまう

2019年2月12日
iPhoneアプリから投稿

内気な伏し目がちの少女が、他者との交流で少しずつ変わって行き、顔を上げ前を向いていく様子が素直によかった。
かつて自分も過ごし、いまはもう遠くなった繊細な日々を思い出してしまうし、その一瞬の眩しさがたまらない。
主演女優の、物言わぬ演技もよかったと思う。

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ふじたに

0.5映画館はなぜこの作品を無理やり公開するのか

ビビさん
2018年12月25日
iPhoneアプリから投稿

出ました、スポッテッド作品。まあ酷い。
まず演出。本当に努力してコレ?なんかインディーズだからって甘えてないか?ちゃんとした、演技演出、映像演出、ストーリーテリング、そしてイメージの具現化に対する映画全体の演出。

本当に酷い。コレは客がドンドン来なくなる。

映画とテレビとネット動画の境界線が曖昧になる中、より安価で低品質の作品を量産させるこの会社。
コレが面白ければ、ロジャーコーマンなのか?と思いたいが、それをさせない作品群。本当に映画ファンとしてはこの会社の映画は作らないで欲しい。

若い女の子を否定したいわけじゃなくて、作るんだったらちゃんと作れよ。と思う

お願いします、何かの事情で公開できないようにしてください

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ビビ
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