劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか オリオンの矢のレビュー・感想・評価

劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか オリオンの矢

劇場公開日 2019年2月15日
41件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

まぁまぁかな

悪くはないですが、感動するほどではありませんでした。

スキーヤー
スキーヤーさん / 2019年5月5日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

ベルくんがまた女の子と。

TVシリーズが楽しかったので鑑賞。
ベルくんは本当に強くなったね。

グリムロック
グリムロックさん / 2019年4月4日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

面白かったです。

ベル君が最後にかっこよく決めてくれました。

オレオレヲ
オレオレヲさん / 2019年3月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

とても勿体ないと感じた ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

結論から言って、戦いを見ていてLvの差がわからなくなった。
モンスターが神を取り込んだ事態に対して、低Lvが多いPTで向かわせるギルド、つけられる上級冒険者が極めて少ない。
世界の危機を感じられない。何故Lv7やLv6を一人も向かわせないのかわからない。

戦いぶりにもLvの差が感じられず、1つ上がるだけでも隔絶した強さの違いというのが見受けられなかった。

英雄とは選択肢を選ぶのではなく、選択肢を壊し天秤を壊せるもの。二者択一でもなく、それを壊せるもの。
それを始終やるのがベル・クラネルで天然の英雄であり、だからこそフィン・ディムナが人工の英雄から成長しようとするきっかけとなった。
劇場での選択は、これらの原作の表現から逸脱しており、とても同一人物とは思えなかった。

アンタレスとアルテミスの繋がりに指定してオリオンの矢を使って断ち切り助け、皆と力を合わせたアルゴノゥトでアンタレスを倒した方がまだ納得できた。

原作を愛しており今も読んでいるからこそ、全体的に甘く中途半端に感じ、勿体ないと思いました。

Saiver
Saiverさん / 2019年3月8日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  悲しい 単純
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 1 件)

意外と楽しかったけどな

ダンまちはTVしか見ておりませんで、小説などからの情報は全く持ち合わせていません。シネコンのポイントが貯まっていたので「あ、これ前にTVでやってたやつだ。わりと好きな作品だったから時間空いたから見に行ってみるかな」的なライトな立場での感想です。

おそらく原作を読んでいる方々からすれば色々物足りないのでしょうけど、全体的にアニメの映画って尺を考えたら表現しきれなくて、こんな程度にこじんまりとする物でしょう。私はTV版しか予備知識がないのでやや駆け足だけどコンパクトに上手にまとめられていたと思いましたよ。一通りティーン層が好きそうな「日常、恋愛、バトル、お色気」もTVシリーズを見ている前提ですが、お約束として配分されていたと思います。

映画って大体2時間くらいでやらないとならなくて、そうするとラノベだけでなく漫画や小説の原作付きは尺という制約がかかります。アニメじゃない実写映画「七つの会議」だって「散り椿」だって「空飛ぶタイヤ」だって、みんな原作と違う!ってレビューに描かれています。
尺が決っている以上映画用に物語を構築するのは仕方のない事。そこはもう割り切って乗っかって楽しむのが吉ではないでしょうか。
そこに物足りないと不満を語っている方々を散見しますが、それだけ原作作品を愛していらっしゃるのでしょうね。あ、別に嫌味は含んでませんよw

テレビで見ていたキャラクター、半分くらい忘れていました(笑)。モブのような扱いでチョロチョロって顔出ししていて「あ、そう言えばいたいた」って思い出しました。ヘスティア組とその他仲間で物語を進めて行くのは少し懐かしく楽しかったです。
最後アルテミスがああなってしまう結末だったのは意外でした。確かTVのラストではベルくんがその素性からチートな能力を持っていて結局「最初は貧弱だけど、最後に実は俺TUEEEE系アニメ」という事だったので、その能力とオリオンの矢の複合パワーで救出してくれても良かったのではないかと思いました。「ベル君、君は神々(私達)の予測を超えた存在だ~!」位にご都合主義でも、この作品なら許せる優しさがあるように思います。

外伝ですが二期も決定したようなので楽しみにしたいと思います。

ゴトー
ゴトーさん / 2019年3月3日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

ヒロインはアルテミスさん

久しぶりに、ベルくんのファイヤボウルを見たな〜と思いながら、鑑賞していました。
個人的にはヴァレンなにがしさんの活躍が少なかったのが残念でしたが、今回のヒロインはアルテミスさんなので、仕方ないですね。
原作を知らないのですが、今回の神殺しの件は、今後のベルくんの運命に影を落とすような気がしました。
TVシリーズの2期も決定したようなので、楽しみにします。
映画の方は、盛り上がったようなストーリー展開でしたが、イマイチ盛り上がらなかった感じでした。

はるっち
はるっちさん / 2019年3月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

絵が綺麗だった。

話は悪く無い。
ただ、全体的にボリューム不足は否めない。
絵が綺麗で、ヘスティアやアルテミス様は、良いのだが戦闘シーンがあっさりしすぎている。
見せたいものが違うから仕方がないが、もうちょっとなんかできなかったかな?
惜しい作品。
TV版の続きがあるといいな。

谷山輝芳
谷山輝芳さん / 2019年2月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

面白かったよ

原作どころかアニメすら観ないまま劇場版を観るのはやめて欲しい。コードギアスも幼女戦記も同じですが、なぜ予備知識がなくて映画からなのか自分にはさっぱり理解出来ない。個人の自由と言われたらそれまでだが、それで低い評価とか…そりゃないでしょ。

カズ
カズさん / 2019年2月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

オリジナルアニメとしては満足、内容は不満 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

一先ずの感想を挙げるならダンまちの映像作品としては良かった。
動くベル君たちを久々に見られたことは純粋に嬉しかったし、跳ねるヘスティアも、むくれるリリも、新ヒロインのアルテミスも可愛かった。オリジナルストーリーが見られたのも良かったし、その前座としてアプリ「ダンメモ」では前日譚を公開するなど、盛り上げも良かったと感じる。そういった点では満足だった。

ただ内容として評価するなら微妙、と評価せざるを得ない。
まずキャラの扱いが雑。
正直なところ、この映画においてはベルをはじめとするメンバーと、アルテミス、ヘルメスファミリアが焦点になっていたはずだ。
それ以外のキャラクターを、いっそ出さないならわかるのだが、中途半端に出すから質が悪い。扱いが雑だったり、その必然性が無さすぎたり。色々なキャラを出演させてあげたいのはわかるのだが。
例を挙げるならそれこそ噛ませ犬にされただけのアイズやレフィーヤは勿論なのだが、リューさんに関しても何故あれほどオラリオから離れた現場にいたのか、全くもって不明だ。

次に敵味方の強さがぶれすぎていたこと。
アルテミスがアルカナムなしに単身で戦えることそのものは別によかった。ただステータスとしてはLv1以下の神様が複数相手取れる程度のモンスターにそこまで苦戦するものか?と疑問がわく。
また、それ以外の戦闘シーンに関しても当たり前のようにLv4のリューさん、アスフィに、まさかのLv1のヴェルフが加わって魔剣も使わずアンタレスを足止めしていたこと…これは全く解せない。
正直なところアスフィが馬鹿の一つ覚えのごとく爆炸薬しか使わないのもなんだか…。
また、仮にも神様を食ったとか言うモンスターがLv4を2人+α程度に足止めされる…?と強さを感じなかったのも不満だ。どうせならそれこそロキファミリアやオッタルあたりでも噛ませにしておけば絶望感あったのになあと勝手に思ってます。

そしてみんな(特に神様方)に割と危機感がなかったこと。
いくら下界には不干渉だからといって崩壊の危機にすらアルカナムも使わないのかと。
一番の問題児は間違いなくヘルメス。正直、全てを知っていてオラリオどころか下界全てがヤバいと分かっていたはずのヘルメスが何も言わず、ヘスティアファミリアとかいう弱小ファミリアのみを連れていくのも訳が分からないし、神を殺すという段階になってもアルカナムも解禁せず眷属に手を下させるとかいう屑感が果てしなくどうしようもなかった。

ストーリーに関して、不満を持つ人もいるみたいですが、下界は守れて、アルテミスも救えて万々歳!大団円!になることは、ただの茶番になりかねないし、オリジナルキャラにすぎないアルテミスの今後の扱いに困る部分もあると思うのでしなくて良かったと思う。
特に、まだアニメ1期直後頃と鑑みるに、当然「全てを救える」ほどベル君はまだ英雄の器じゃないと、思うわけです。これで良かったのです。

と、長くなってしまいましたがこれもダンまち愛ゆえです。ご容赦ください。アニメ二期楽しみにしています。

かんきょう
かんきょうさん / 2019年2月26日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 萌える
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

そこそこ面白い ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

絵は綺麗だし、ストーリーも切なくて良い映画だと思う。けど、最強の女神アルテミスがアンタレスに負けた説明が欠けているから、最後、あっさり主人公がアンタレスを倒せるのが納得できないというか意味不明。
ラストが残念な作品だと感じました。レンタルで充分だったなと後悔しました。

アーヤ
アーヤさん / 2019年2月24日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  悲しい 単純
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

感動するが原作ファンには物足りないかも。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

作画、キャストの演技には満足しましたが内容は少し物足りなさを感じました。
戦闘は短めで旅のシーンも省略した感がありました。(ここが一番もったいない)

設定は良かったとは思いますが映画ではなく原作、アニメで見たかった。
話が長く、もっと感情移入していたらラストシーンは号泣間違いなしでした。
映画でやってしまうのはもったいないくらいアルテミスがいいキャラでした。

silver
silverさん / 2019年2月23日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 1 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

うーん

作画はよかった

めげる
めげるさん / 2019年2月22日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

見なくてもよかったやつ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

なんかダン待ちのキャラクター使ってテキトーにストーリーくっつけてはいどうぞって感じのでしたね
二時間でやっちゃたからただただ浅い

ダン待ちが映画館で見れたのでおまけして星二つにしておきます

yamadatarou
yamadatarouさん / 2019年2月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

ヘスティアが可愛い(^o^)o

公開翌日に錦糸町にて。夕方で8割位は埋まっていました。作品的に時間が短いのでどうかな?って思いましたが…前半は久々のヘスティアに癒されて、後半は泣きました(。•́ωก̀。)
ダンまちファンなら観て間違いありませんね。2期が待ち遠しい、

赤い彗星💫
赤い彗星💫さん / 2019年2月21日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 2 件)

マニア向けには物足りないらしいが十分な内容 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

はじめに。自分はダンまちのライトな読者です。
小説は読まずに、1期のアニメでベルクラネルがミノタウロスを倒す姿が好きでハマり、そこから漫画は一応全部買ってますが小説は読んでないです。そして最近のアニメ事情はよく知りません。その程度のライトな読者です。

それを踏まえて。
他のレビュワーの酷評具合が楽しいですね。皆さまそんなに文句ばかりですか、この映画。というわけでライトな読者向けの内容です。

しかしながら、内容はそれなりに密度ある映画です。大抵のアニメの映画化一発目って、ネタを広げすぎて浅く広く密度の薄い印象だけども。"ダンまち"を知らない人には舞台設定も、登場人物の人となりもわからない不親切な映画でもあり、ある意味自分くらいの原作理解度がちょうど良いのかも。

内容としてはベルが主人公らしく"槍に選ばれしもの"になり、外伝らしくオラリオを離れてこの映画のヒロインとなるアルテミスのために頑張る感じ。それなりにじんと来ます。
アルテミスにアンタレス、そしてオリオン。アンタレスはやはりサソリですね。矢を探していた弓の神アルテミスはオリオンを見つける。でも神話とは真逆でアンタレスが討たれる。そこはある意味面白いですね。

アニメとしてのクォリティは十分、映画レベル。作画は綺麗だしアルテミスは原作アニメにはいないタイプ。アルテミスは真綾さんといのは個人的にポイント高かった!
the garden of everythingを映画後にきくと映画も相まってなんだかせつないです。"いつか空は ひとつにつながり 渡ってゆける あなたのもとへ"

それなりに楽しめた、ダンまちファンとしては満足な映画でした。

Shun1
Shun1さん / 2019年2月20日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 萌える
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

「松岡禎丞いい」

今年17本目。

2016年12月に幕張メッセのアニメJAMに参加して、
そこでの松岡禎丞さんの朗読が、神がかっていたので、
一番好きな声優になりました。

彼が出ると言う事で、見に行きました。

基本、松岡禎丞、神谷浩史、梶裕貴が出る作品は全部行きたいです。

作品はと言うと、初見何ですが、水瀬いのり、坂本真綾、内田真礼と好きな声優さんばっかりなので、ストーリー的には何とか楽しめました。

最後良かったです。

初見でガンガン、アニメ映画行くんですけど、世界が広がるので、ストーリーと声優さんを押さえておくと、楽しめると思います。

ヨッシー
ヨッシーさん / 2019年2月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

『ダンまち』好きだから2.5 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

劇場版『ダンまち』観てきた
アニメだけで、原作は触れてません。
アニメ『ダンまち』が好きだったので観に行きました。

イマイチ、でした。
真綾さんのアルテミスも可愛かったし、ベル君を中心としたワチャワチャも「『ダンまち』らしい! 」と思えてとても楽しかったです。

楽しかったけど……

『ソード・オラトリア』もやってるんだから、オールスターで大共闘の大決戦でみんな助ける、世界を救うッ‼︎ とか、
神さま達がみんな諦めていても、希望を捨てず最後まで粘るベル君が、英雄の物語が観たかったです。

他のアニメなら仕方ないけど、そこをなんとかしてくれるのがベル君だと思ってます。

せめて『ダンまち』くらいは丸々うまくいく話になっても良いんじゃないかと思いました。
期待してた分、少し残念です。

ななつき
ななつきさん / 2019年2月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  悲しい 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 4 件)

ダンまち初見の感想です ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作アニメ共に未鑑賞ですが宣伝動画を見て面白そうだと思い映画を観ました

内容はあまり納得がいかなかったです

ベルくんがなぜオリオンの矢に選ばれたのか、アルテミスはなぜアンタレスに食われたのか がよくわからなかったので(劇中で説明なかったですよね…?)、ベルくんがアルテミスをアンタレス諸共殺すシーンを描く為にシナリオ作ったように感じられました
ベルくんが「女の子は守るもの」と教えられてきたこともあり、人情家なんだろうなあとは思うんですが、会って間もない人に対してあそこまで感情揺さぶられるのか…?っていうのも若干疑問でした まあ普通に考えて知り合いだろうがなんだろうが人殺し(アルテミスは神ですが)なんてしたくないし、それに関して戸惑うというか拒否反応が出るのはわかるんですけど、そもそもアルテミスと親交の深かったヘスティアの方がよっぽど辛かったのでは…
あと何故アルテミスはベルくんに恋に落ちた感じの展開になったんですかね 自分を怪物に取り込まれた呪縛から解放してくれる運命の人だから…?

映像に関しての話に移ります
初めてダンまちのアニメ映像をしっかり見ましたが、動きも絵も綺麗で見応えがありました
ヘスティアのキャラクターデザインをふんだんに活かすような動きが随所に盛り込まれていて見ていて楽しかったです。胸がめちゃめちゃ揺れてましたね。

コメディパートは楽しく観れたので、後半のストーリーの筋がもうちょっと違ったら自分の好みだったかなあと思いました。

あとは自分が原作やアニメを観てなくてキャラクターをよくわかってないから満足感が足りなかったのかな?とも思うので、アニメか原作で一通りお話を知ってから観たらまた違うのかなあと思いました。 とりあえず初見の感想としては絵が綺麗で声優さんの演技がよかったので星3つです

もすもす
もすもすさん / 2019年2月19日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

原作者脚本?

(・´ω`・)USO800過ぎる

そうなんだとしても。
コレたぶん、とんでもねえ条件つけただろ?

使えるのを、本編映像化済み部分までの設定で縛って
テレビ版ですら、本一冊ぶん詰め込めりゃあ御の字の尺で
その他にも、どんなトコまで縛ったんだかわかりやしねえ。
どんなトコを、叩き台の脚本から削ったかもわかりやしねえ。

でも、オマケについた小説はいつものカンジだった。
ゲスト女神が楽しんでる描写がありつつ、ドタバタしながら、大昔のドロップアイテムのくだり。
原作から知ってるヒトにとっても、ちゃんと ダンまち だった。

1000万部を越えてる原作者なんだぞー?
本を読む、ライトノベルを読む人間からしたら、英雄の一人なんだぞー?

こんなくだらねえ使い潰し方をして、いいヤツじゃねえんだ。
こんな事で名前に傷をつけていい相手じゃねえんだ。

この企画をまとめたヤツが誰なのか?とか、わかんねーけどよ。

あ ほ か ?

泣いてる誰かを助ける話なら、本編七巻でも劇場版にした方が、気がきいてたな。
上品ぶった大人からしたら、コドモタチには映像化して見せたくねー内容かもしれねーがよ。

豆腐
豆腐さん / 2019年2月19日 / PCから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

ローティーンズ向け

 ダンまち1期を完視聴したものの、外伝(ソード・オラトリア)は途中棄権した自分が言うのも難ですが、このファンタジー作品は特別目新しい部分はないのに比較的人気を博したのには、キャラの魅力にあったのだと思っています。ヘスティアの『例の紐』に代表される軽微なエッチぃ要素や作中のギャグ回しに加え、かの作品とは違い最強の主人公ではない努力型のベル君や、癖のある取り巻く人々にも何となく親近感が湧きます。
 でもこの辺りの設定やストーリーの構築など鑑みると、対象年齢が若干低めに設定されている意図が伺えます。ところが実は二次元オタク各位のその辺の感覚は比較的肥えていて、鑑賞客は面白く感じる一方でイササカ幼い印象を受けた可能性があります。

 正直、異世界ファンタジーのジャンルではこれ以上の何かを期待するのが厳しいのかも知れません。大枠はモンスターを成敗する大筋から出ず、見どころとしてその主幹から伸びる枝葉に注目する訳ですが、今作はその辺もあまり変哲がなくて平凡でした。捻りもオプションも魅力には欠ける印象で、原作のアイデアと工夫が今一歩な感じでした。
 異世界に現世の『日本のお祭りのソレ』が出現する事自体どうかと思うし、悲しく虚しい展開を盛り上げるのに、敵キャラがこれまた現世に存在する『既存生物のソレまんま』のスタイルで、CGがネウロイ風味なのは、劇場版として壮大に見せる上で感情の盛り上がりを制限して(我に返ってしまう)しまうのではないかと思います。
 実際はこの辺は冒頭の対象年齢の意図があって、解りやすさ重視で盛り付けを手加減したのかも知れません。ですがもしそうであれば、その副作用で展開が強引になり、そして仕上がりが薄味になってしまいました。

 ファンムービーとしての出来は問題ないかと思いますが、どうにもオマケ感から抜け出る程の印象がないのが残念です。先に上映された『Re:ゼロ』劇場版とは異なる原因で物足りなさを感じてしまいました。

Geso_de_Nyoro
Geso_de_Nyoroさん / 2019年2月18日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

41件中、1~20件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi
採用情報