オズランド 笑顔の魔法おしえます。 特集: 【仕事に恋に頑張る女子に届け──】今一番元気をもらえるオシゴト映画!不本意な配属先→ド田舎の遊園地で待っていたのは“人生を変える出会い”だった 明日を頑張る《元気》をくれる……

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オズランド 笑顔の魔法おしえます。

劇場公開日 2018年10月26日
2018年10月22日更新

【仕事に恋に頑張る女子に届け──】今一番元気をもらえるオシゴト映画!
不本意な配属先→ド田舎の遊園地で待っていたのは“人生を変える出会い”だった
明日を頑張る《元気》をくれる、映画.com今秋推薦の《エナジームービー》

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“すべての女子”に届けたい、“元気”と“勇気”と“癒し”をくれる素敵な映画をご紹介。波瑠西島秀俊、人気俳優2人が初共演を果たした「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」(10月26日公開)だ。希望とは全く異なる田舎の遊園地に配属されてしまった新入社員が、個性的な仲間や型破りな上司と出会い、日々の業務に奮闘するなかで本当の“やりがい”や“幸せ”に気づいていく――。元気にあふれた本作を見たあとは、明日がちょっと輝いて見えるはずだ。


【頑張るアナタに贈る《共感》】試写会女子たちが“元気をもらえた”!
仕事の苦労も、恋の悩みも「私と一緒」──ポジティブな魔法をかけます!

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本作の試写会に集まった女性たちからも、「元気をもらえた」という声が続出! なんと、満足度は驚きの9割をマークした。働く人々に、毎日頑張るあなたにこそ、この映画を見て明日を頑張る気持ちをチャージしてほしい――。こんな映画は滅多にない、一足先に勇気をもらった人々の、反応を見てみて!


【頑張るアナタに贈る《癒し》】波瑠、西島秀俊、中村倫也──今旬俳優集結
「こんな役が見たかった!」本作でしか見られない、彼らの“笑顔”で一休み

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人気俳優のこれまでになくリラックスした表情が見られるのも、本作の大きな特長。「コーヒーが冷めないうちに」の波瑠、「MOZU」シリーズの西島秀俊、「孤狼の血」の中村倫也、「空飛ぶタイヤ」の岡山天音といった映画・テレビドラマ・CM等々多方面で活躍するスターたちの「ここだけでしか見られない」姿がギュッと詰まっており、見ているだけで心を癒してくれるはずだ。

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生真面目なキャラクターを演じることが多かった波瑠が、本作では理想と現実のギャップに悩むゆとり世代の新入社員役に挑戦! 不平ばかりだったヒロインがたくましく成長していく姿に、自分を重ねて応援したくなる!

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クールなキャラクターのイメージが強かった西島が、笑顔がまぶしい超ポジティブな上司をのびのびと好演! お節介であったかい“理想の上司”役で、新たな魅力を放っている。今まで映画ではなかなか見られなかった西島のとびきり優しい笑顔に、ときめいてしまうでしょう!

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人気爆発中のイケメン俳優・中村が演じるのは、波平(波瑠)の恋人であるエリート社員。遠距離恋愛になった波平を大切に思う誠実な人物だが……。劇中には、「水も滴るいい男」なファン垂ぜんのシーンも!

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若き演技派として引っ張りだこの岡山は、波平の不器用な同僚を演じる。1人で黙々と仕事を頑張っていた彼が、徐々に仲間と打ち解け笑顔を見せるようになっていく様子は、癒し効果抜群だ!



【頑張るアナタに贈る《勇気》】仕事に恋に生かせる“ヒント”がたくさん!
あなたはどのタイプ? 鑑賞後、きっと“アナタの明日”が前向きになる!

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本作には、どんな人だって魅了する“可能性”が詰まっている! 働き始めたばかりの新卒&第2新卒のあなたには、“夢”と“現実”のギャップ――やりたいことがなかなかできずにもどかしい気持ちを抱える波平の姿に大いに共感できるだろう。あるいは、仕事や人生に煮詰まっているあなたにも――。きっと、波平を自分たちの“分身”として、共感して見ることができるはず。そんな私たちの“代表”である波平が、上司である小塚(西島)の働き方に触れ、自分だけの喜びや生き方を見つけていく。試行錯誤のなか、波平がどんどん輝きを放っていく姿を目にしているうち、自分自身がそれまで抱えていた悩みへの取り組み方が見つかる――そんなポジティブな“効能”にあふれているのだ。

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もちろん、働き方だけでなく、恋の悩みを解決するヒントや毎日を楽しく過ごす秘けつも本作は教えてくれる。恋と仕事、どっちも頑張りたいと悩んでいるあなたには波平の葛藤や、その先に下す“決断”が大きな後押しになるだろう。
 また、波瑠と西島によれば、この映画には“感謝”の気持ちも含まれているという。本作は、熊本県に実際にある遊園地グリーンランドリゾートの全面協力のもと製作されており、「この映画に関わっていた人全員、“熊本の映画を作って熊本を応援しよう”という意識がどこかにあったと思います」(西島)、「温かく迎えていただいて、いろんな面でサポートもしていただいた。私たちなりの恩返しができたらなとは思っていました」(波瑠)と振り返る。画面を彩る“多幸感”の要因の1つだ。
 明るく楽しく、ハッピーな気持ちにしてくれ、爽やかなメッセージが心を軽くする。たった2時間で、見終えた後に“入場料以上”の満足感を得られる――まさに、等身大の私たちを描いた「本当にほしかった映画」なのだ。

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