マザー!のレビュー・感想・評価

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マザー!

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まっさらで観たらそりゃ「ナンジャコリャ」となるでしょう。

トラウマメイカーことアロノフスキー監督による不条理物。元ネタ聞かなければ理解の範疇外だが、多少知れば手掛かりになって見えてくるものもある。
前半ドン引きしたと思ったら、後半はさらにドン引きする仕様。(イイゾモットヤレ)
なんか変な構造の家だなと思ったら、特典映像で理由が判明して納得した。
劇場公開を楽しみにしていたので、公開中止は残念だった。

なお
なおさん / 2019年5月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 怖い 難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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気分が悪くなる! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

なんなんだこれは?
奴は、悪魔か?
はたまた神なのか?
別に日本で公開してもよいのでは?
ジュニファローレンスね
乳首やおしりはエロいね。
ミシェルファイファはオバちゃんに
なりはりました。

大阪ぶたまん
大阪ぶたまんさん / 2019年4月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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想像を絶する世界観

あまりにも混沌としていて一体何が起きているのか分からなかった。次々と家を訪れて好き勝手に振る舞う客人たちには猛烈な不快感を感じ、それを許容する詩人の夫には強い違和感を感じつつ見ていたが、終盤になり家の中がまるで戦場と化すにいたり、混乱の極みを前にしてただただ呆然。見終わった後は作中の妻同様、「一体何が起きた?」「彼らはいったい何者?」という疑問が渦巻くばかり。

後になり彼の方のレビューを読んで納得。この
あの混乱は聖書のメタファーあるいは聖書への皮肉だったのだ。

すごい映画を観たものだ……。

M.Kotaro
M.Kotaroさん / 2019年4月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  怖い 難しい
  • 鑑賞方法:VOD
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愛のかたち

守る愛

与える愛

どちらも正しい、正しいからといってもまるで正反対のように思えます
守っているだけでは外の世界がわからない、ただ自分さえ良ければいいというふうにも見られてしまう
与えてばかりでも身がもたない、最後には破滅しかねない
そう、ほどほどがいいのだ
完全な人などいないのだから、いたとしたらそれはもう神か仏だろう
それでも人は妬んだり恨んだりする、人がいい思いをしていれば自分もそうありたいと願ったり多少強引でも手に入れたがる
そこに幸福は生まれないと知りながらも今よりはずっとマシになるだろうと思ってしまうものです。
私も大なり小なりそう願う側ではないかと思う
やりたい事はたくさんあるし、行きたいところもたくさんある
欲しい物だってあげればキリがない
でも欲を抑える事もできるはず、思いのままに人々が動けば必ずどこかに歪みが出るはず
そうなったらもう決まりも秩序も全部吹っ飛んでしまうかも。
守る側ろうが与える側だろうがほどほどが大切なのでしょうね。

カルヴェロ1952ll
カルヴェロ1952llさん / 2019年3月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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聖書をもとにしたストーリー?

途中からかなり無理がある展開。

まお
まおさん / 2019年3月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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聖書の隠喩に満ちている ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

予備知識がないまま観賞。
冒頭からいっさい名前を呼び合わない登場人物たちに、一筋縄ではいかない展開を予想していたが、旧約聖書の天地創造の話がベースになっているとは思いもよりませんでした。
細かいところで何を隠喩しているかは全て解きほぐせませんが、ベースの話はほぼ間違いないと思います。

ハビエル・バルデル演じる夫は神、ジェニファー・ローレンスは大地神もしくはマリア、そして楽園・大地または地球そのもの。
創造に苦悶する神は『創世記』をなぞらえ、最後に生み出した生命は自分(神)に似せた人間(アダムとリリス)。
エドハリスはアダム、ミシェル・ファイファーはリリスもしくはイブ。ミシェルはイブというより、人間最初の女でアダムの最初の妻、性に自由奔放なリリスに近いと思いました(しかしアダムは劇中「再婚した」と言っていたので、二番目の妻イブかもしれません)。
アダムとリリスは楽園にいる神に会いに来る。調和の取れた楽園から追い出したい女神。しかし土から自分で生み出した人間を、神が追い返す道理はないわけで、対等に対話できることに興奮すら覚えている。
しかし女神の感じた不安は的中し、のちに息子たち(カインとアベル)がやってきて、人類最初の殺人は行われてしまう。
楽園(家)を穢され二人を追い出したのもつかの間、神はそんな欠点を持つ存在も、それを作った自分のせいだとばかりに受け入れてしまう。
ノアに「産めよ増えよ」といった神の言葉そのままに、人間の数は激増、彼らは神を求めて押し寄せる。

ここからは確信のない想像なのだが、生命の土台と調和を美しいものにしようとする女神の前に何度も現れる不気味なシミや地下の炎は地獄の業火か、次々に行われる人間の罪を表し、後半カオス状態になる家の様子は加速する人間の強欲さ、性欲に溺れ戦争を始め、大地を汚染する人間の罪そのもののメタファーだと思いました。

ちなみに神に徴(しるし)をつけてもらう人間の姿は善き人間を選り分ける黙示録の場面のようだし、人間が奪い合っている小説の原版は「神の言葉」=モーセの十戒の原板を意味している気がしました。そして最後に産み落とされるのは勿論、イエス・キリストですよね。神はいわば、人間に殺されるとわかっていながら息子を差し出すのです。

女神をリンチする人間の姿は難解ですが、神と私だけいればいいという女神の態度は「人間など不要」と言っているのと同義なので、憎まれたのかもしれません。
いつか地球が滅びて無くなっても(ジェニファー=女神の自殺)、また懲りずに神は天地を創造するのです。

映画【ノア】で見られるように、聖書の物語を、閉ざされた空間での人間同士の緊迫したサスペンスに転化する辺りは監督の手腕でしょうが、ではかといって面白かったかと聞かれると「聖書」と気がついてしまうと面白くは無い。
【エデンの東】などのように聖書の話を現実世界でなぞらえつつ、人間ドラマに昇華しているならまた別でしょう。

REX
REXさん / 2019年2月19日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  怖い 知的
  • 鑑賞方法:-
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なんだこれは!?

なんだこれは!?理解不能。

ひとつ言えるとしたら、ジェニファーローレンスのための映画、だったんだろう。ジェニファー寄り、が半分以上、いやそれ以上かもしれない。とにかくジェニファーをこれでもかとアップで、寄って寄って見せてくる。

あと、感想はやめとく。
いまのところ平均点くらいな評価なのがちょっと意外。アホすぎて笑えるのはたしかだし、ジェニファーろーれんすたっぷり見れるわけだが。。

okaoka0820
okaoka0820さん / 2019年2月11日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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宗教感の違いか

日本人にはわからん。何かメッセージがあるんだろうけと、わからん?

Tuginori
Tuginoriさん / 2019年1月21日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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タイトルなし

サイコホラーの皮を被った宗教映画。仏教徒の日本人にはムズい話。

@Pigmon
@Pigmonさん / 2019年1月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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うーん🧐惜しい🧐最期の一時間無しにしてくれ!

途中からかドタバタでゴミ映画になる。
最初からミステリー、サスペンス、サイコ、ホラー、人情なのかわからないから、流石に、年千本見る身としても、前のめりで見ていたのですが。
最初、それぞれ何か、秘密がある!
特にmヒロインは全ての要素を映画で🎞🎟🎬🎦出してきて。
エロエロで意味深なところがすごくて、久々に、緊張感があるのですが。
アウトになるポイントは、特殊部隊が出る時点で、今までの苦労が水に泡ですじゃ。
エドハリス、ジェニファーローレンス残念でした🙍🙍‍♂️🙍‍♂️!
最期の一時間なければ、間違いなくアカデミー賞独占していたのだが!

アサシン
アサシンさん / 2019年1月8日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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スキップ再生しても

大丈夫

ネタバレを読んだら
全編通して見なくてもいいなと思って。
それでも不快感で心臓がばくばくした。
極め付けは…あー食べちゃった。
そして…やり直せばいいのか!?
リセット、リセット。違うだろう…

lala
lalaさん / 2019年1月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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こっわ、、、

ジェニファーローレンスのファンで
鑑賞しました☆
怖いですね。観終わった後に、
皆様のレビューをみて、聖書のこととか
知りました(・ε・)
地球に優しいイチ人間であります!

こしゆき
こしゆきさん / 2019年1月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:VOD
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WOWOWはボカシありのR15+指定

焼けただれる顔のアップのオープニングにも意味があるとは
地獄の無限ループ
この映画で監督とJローレンスは付き合いだしたというから信じられない。
~招かれざる客があるカップルの家へとやってきて、彼らの穏やかな生活を壊していく。そのとき、カップルはその関係性を試される~
神様の話なのか?
解説が要る
創世記
アダムとイブがエドハリスとMファイファ-
グリーソン兄弟はカインとアベルとか
Jローレンスがしょっちゅう飲む黄色い粉は何?
詩人のストーカーとも思える熱狂的なファンが信者ってことか
信者に交じってただの便乗がたくさん
赤ちゃんがバラバラになって食べられるところはボカシ
Jローレンスがボコボコにしばかれるのはボカシ無し
クリスタルの為に無間地獄に落とされた若妻
子供を持つ不安
創造、創造いう年上の詩人はいうほど妻に愛情をかけない
ポスター全景は心臓を差し出していたのね
黙示録とかいうてたね
模様がちょいちょい胎児にみえるね
木目が穴に見えて血が噴き出る
女性から非難轟々きそうなんで公開中止かキリスト教信者から圧力がかかったのか

個人的下書き
個人的下書きさん / 2019年1月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  怖い 難しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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なんだかなー

全く不快な映画です。救いは女優さんが可愛い事だけ。
ストーリーが意味不明すぎて何も伝わらない映画。

SR4002004
SR4002004さん / 2018年12月30日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  笑える 興奮 難しい
  • 鑑賞方法:-
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ブラック・スワンがすごく好きだったので、この作品もみてみようと思い... ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ブラック・スワンがすごく好きだったので、この作品もみてみようと思いました。

最初はだるかったけどだんだん面白かったです。赤ちゃん殺されるとこは心が痛かった

s
sさん / 2018年12月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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大草原の大きな家 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

 住み始めたばかりの詩人(ハビエル・バルデム)とは親子ほど年の離れた妻(ジェニファー・ローレンス)が家の修繕に精を出す。そこへ次から次へと訪れる不条理な客人たち。最初は整形外科医であり、詩人の熱烈なファンだという男(エド・ハリス)。見終わってから考えると、禁煙だというのに平気でタバコに火を点けるところ以外は彼が一番まともな客人だったが、理不尽な事件の発端でもあった。妻はそんな彼のジッポライターを隠してしまったことが原因なのだろうか、様々な珍客によって彼女の人生も狂ってしまう。

 翌日訪れた、図々しさの極である彼の妻(ミシェル・ファイファー)が前半ではもっとも苛立たしい客だった。自分のファンだからというだけで、親切心も甚だしい詩人もどことなく秘密がある雰囲気。やがて2人の息子もやってきて、兄が弟を殺してしまうという衝撃の展開。人が良すぎる詩人は自分たちの家で葬式まで執り行ってしまうのだ。まだ修繕も完了しない中、家の中もズタズタにされてしまうが、スランプ中だった詩人もこの災難をネタに新作への意欲を沸かし、また、性生活から遠のいていた彼は子作りにも励みだす。

 前半だけでも不条理感たっぷりで、車も無さそうだし、どうやってこの家にたどり着いたかも、なぜか妻だけがずっと裸足だったのかも一切説明がない。時は流れ、傑作となる詩を描き終え、妊娠して順調になった妻はさらに不条理な世界を体感する。自分が初めて読んだハズの原稿なのに、編集者から祝いの言葉、さらには取材陣も訪れるという・・・。それからが怒涛の訪問客。家の中は荒らされ放題で、暴徒化した人々にデモ隊やそれを阻止する警官隊。ついには戦争まで起こってしまったり、処刑を行うテロリスト。そして、人々の死を追悼する教会まで出来上がってしまうのだ。順番が定かではないが、なんだか凄いものを見てしまった気がする。狂ってしまい、破滅へと導かれた家だったが、最初から創り直せばいいと一点張りの詩人。戦争の荒れ狂った中、出産してしまった妻も創造の女神と崇められ、悪い気もしなかったのも束の間・・・狂信者たちによって赤ん坊は食いちぎられてしまったのだ。何とおぞましい展開。

 ネットでの解説サイトをチェックすると、旧約聖書のメタファーだということも納得できました。ただ、産まれてきた子を食うカニバリズムは聖書とは関係なく、中盤のトイレの中の異物や、ラストの心臓なんてのも無縁のもの。序盤で壁が心臓のような鼓動を感じるのも、家が生きていることを表しているのでしょうか。地球のメタファーだと捉えることもできるようですが、そんなことは抜きにしても、とにかく破壊的なシークエンスは強烈なインパクトがありました。さらに、大切なクリスタルがこんな具合にループして、新しい女とやり直す詩人の哲学的なこと・・・悪夢を見てしまいそうですけど、まさしく心臓をつかまれるほど凄い映画でした。特に親切心に付け込んで悪意を蔓延させるようなことは国家間で起こりそうな大問題。まぁ、全ては理解できませんでしたが、何かを感じ取ればOKってことで、大好きな作品の一つになりそうです。

kossykossy
kossykossyさん / 2018年12月12日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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救いがない…

終始不快で、まったく救いのない展開。
共感も持てないから、内容も入り込めない。
観賞するなら、どこまでも逝く不快感を楽しめるぐらいの覚悟で挑まないと121分、人生の無駄をします。

ヒロインの妊娠したあとの、艶らしさが唯一の救いかも。

コスモス43
コスモス43さん / 2018年12月4日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
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よくわからないスリラー

野原の一軒家に住む新婚夫婦、夫(ハビエル・バルデム)は詩人、妻(ジェニファー・ローレンス)は家を改装中だ。
そこへ怪しげな男(エド・ハリス)がやってくるが夫は歓迎している様子、次に妻(ミシェル・ファイファー)、更に二人の息子も現れ・・・。
なんでも受け入れる夫に翻弄される妻、何を象徴しているんだろう?

いやよセブン
いやよセブンさん / 2018年11月10日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  怖い 難しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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タイトルなし

サイコミステリーの皮を被った宗教映画。

@Pigmon
@Pigmonさん / 2018年11月9日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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問題作だけど実は傑作 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

映画の核心は非常に深く、傑作。前半は意味不明だが、後半につれ、セリフが深い意味を持ち始め、徐々に核心が明らかになるようになっている。
常に女性の立場から描かれているのがとても印象的。神の慈悲、皆への寛容がもたらす衝撃的な展開はまさに強欲な人間の本質を非常に早いテンポで象徴的に映し出しているのである。移民受け入れ反対の自国主義をの現実が世界で進んでいるのを批判しているようにも感じる。

素子
素子さん / 2018年11月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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